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うしおととら (第1巻) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉) コミックス – 2000/8

5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

妖怪・とらを封印「獣の槍」を、中学生・うしおが抜いてしまった! 人間と妖怪の凹凸タッグが活躍する、伝奇アクションの超傑作!!

内容(「BOOK」データベースより)

使う者の魂と引き替えに、あらゆる妖怪を滅ぼすという「獣の槍」の伝承者・蒼月潮と、洛と火を操る妖怪・とら。「うしとら」コンビによる妖怪退治を描き、日本中を感動の渦に巻き込んだ名作コミック『うしおととら』。その小説版として’90年代に刊行されたオリジナルストーリーが、ファン待望の復刊!血を求め、手にした者の心を操る呪われた“妖刀”をめぐる兄妹の宿命を描いた「我は冥界に斬り結ぶ」。そしてコミックでもおなじみ“かがり&雷信”の鎌鼬兄妹も登場する「妖美術アート・オブ・ザ・ダークネス」の2本を収録。 --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

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登録情報

  • コミック: 334ページ
  • 出版社: 小学館 (2000/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091258611
  • ISBN-13: 978-4091258618
  • 発売日: 2000/08
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

キッズレビュー 投稿日 2006/4/9
形式: コミック
アメリカに住んでいるんで、日本の漫画とはあまりアクセスがなかったけれど、こんな面白い漫画に出会えてよかったと思います。 

とにかく最初から最後まですごい迫力で、その上すべて計算済みのようにきっちりまとまっているところが驚きです。 ギャグも混ざっていて堅苦しい感覚が無いし恋する女の子から見た話もあるから男女両方楽しめるかも(私女ですし)。

「善」「悪」という少年漫画には典型的な分れがありますが、「妖怪は悪、人間は善」と簡単な物ではなくて、人間だって醜いところはある、悪者はどんな悪そうに見えても一筋は光をもっている、と教えられます。 前向きに生きる、人を憎まない、自分の存在に誇りを持つ、決めた事はやりとおす、他人を守る。 よく聞く事ばかりかもしれませんが「うしおととら」ではユニークなテイストで紹介されて説得力があります。

この話は何度読んでも背筋がひやりとする場面があります。 最後の方は何度読んでも目に涙が溜まります。 そしてラストは、やはり何度読んでも、「良かった、終わりなんかじゃない」と思って晴れた気持ちになり涙をぬぐう。

そんな本に出会えて、再び、良かったと思います。 
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形式: コミック
くやしかったのは、今までこの作品を読んでなかったこと!

うれしかったのは、このすばらしい作品を読むことができたことです。

最近ネットカフェでたまたま読んで感動し、気がついたら全巻大人買いしていました。

何度も何度も、手元に置いて読み返したいと思う作品です。

エンターテイメントとして見事であるばかりでなく、きちんと伝えるべきことを伝えている...

少年漫画のまさしく名作ですね!!!

最終巻まで読んでこの第1巻を読みなおすと、物語の構成のすごさにも改めて感服します。

これが長編第1作とは信じられません!!!

でも、構成もさることながら、この作品の最大の魅力は、物語が進むにつれどんどん上昇していく「熱さ」です。

次々と襲いかかる試練に、それでもなお「あきらめてたまるか!」と立ち向かっていく熱い姿勢。

あまりにも優しくて強いうしおと、なんだかんだいいながら頼りになる良き相棒のとらとの最強のコンビ。そして彼らと出会うことによって変わっていく人々や妖怪たち...

(各登場人物とそのエピソードも、とても丁寧に描かれていることもこの作品の魅力ですね。)
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形式: コミック
凄まじく濃厚なストーリーに、これでもか! というほどの迫力のある描画。
最初のほうで何気なく語られた話が、最終話辺りになって重大な複線になっていたと気づく。
少年漫画のバトルモノにありがちな、「無理矢理引き延ばしました」感が全く無く、すべて計算尽くに構築されている。
少年漫画の最高傑作だと思う。
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形式: コミック
日本最高の少年漫画のひとつ。
バケモノを滅ぼす最強の武器である「獣の槍」と最強の大妖「白面の者」との因縁の物語。
そして太陽の瞳を持つ主人公「うしお」とその傍らにあって太陽の光を浴びて燦然と輝く月・相棒「とら」と全ての人々の関わりを描く物語。
数々の戦いを通して、実は、真の「バケモノ」とは我々人間の心の奥底に潜む嫉妬・欲・怨み・歪んだ欲望などが生み出したものであったことに気付かされた。
無駄なエピソードはひとつもなく、全てのエピソードが最終の局面である白面の者との戦いへの布石となっていることに驚かされる。
名ゼリフは数限りない。
藤田先生は田村由美先生の「BASARA」の大ファンで、田村先生も「うしおととら」の大ファンらしい。確かに両方の作品を読んでみると作品の根底に流れるテーマというかポリシーが非常に似通っていることに気付いた。勿論、どちらも素晴らしいです。
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形式: コミック
ひょんなことから出合った人間「うしお」と妖怪「とら」
二人はいつも喧嘩ばかりしているけど力を合わせれば最強のコンビ。
けれどとらは、隙あらばうしおを食べてしまおうと考えている・・。
迫力のあるバトルシーン、とにかく色んな敵が現れます。最初から最後まで勢いは止まりません!
そして良い妖怪たちと人間たちの心の交流もしっかり描かれています。
ラストは・・泣きました。
ぜひ読んでみて下さい!
 
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