うさくん先生と言えば、エロい系の雑誌に載っているイメージが強かったのですが、ギャグが本当にくだらなすぎて面白い!!
にゃん天堂の社長が可愛すぎて、生まれて初めてまさかのハゲオヤジ萌えしてしまいました(笑)
勢いだけで笑わせにきている感じが自分のツボにかっちりハマって超が付くお気に入り漫画になりました。
絵柄がなんというか幼い感じなので好き嫌いが分かれるところかもしれませんが、ギャグが好きな人には全力でおすすめしたい一作です。
中学生くらいの子が好きそうな下ネタ成分が含まれますので、苦手な方はご注意ください。
うさくんの脳みそやわらかい (DCEX) (電撃コミックス EX 138-1) (日本語) コミック – 2010/5/27
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うさくん
(著)
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本の長さ160ページ
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言語日本語
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出版社アスキー・メディアワークス
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発売日2010/5/27
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ISBN-104048686275
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ISBN-13978-4048686273
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カスタマーレビュー
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上位レビュー、対象国: 日本
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2012年12月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「しあわせももりんご」からうさくんを知った者です。
そのギャグセンスと絵の可愛さは素晴らしいと思います。
ただ「マコちゃん」と「ズボラ飯」はあまり合わなかったのでやや期待せずに読みましたが、杞憂でした。
こういうのが読みたかったんです。笑いっぱなしでした。
しかし個人的には、コミケに行く話はあんまり面白くなかった。
あんまりギャグ寄りの話では無かったからでしょうか。「マコちゃん」のプロトタイプって感じ。
また、二個目の勇者物が話がちょっとエグくてやや後味が悪かった。
不満を言うとしたらそのくらいですね。
買って良かったです。
そのギャグセンスと絵の可愛さは素晴らしいと思います。
ただ「マコちゃん」と「ズボラ飯」はあまり合わなかったのでやや期待せずに読みましたが、杞憂でした。
こういうのが読みたかったんです。笑いっぱなしでした。
しかし個人的には、コミケに行く話はあんまり面白くなかった。
あんまりギャグ寄りの話では無かったからでしょうか。「マコちゃん」のプロトタイプって感じ。
また、二個目の勇者物が話がちょっとエグくてやや後味が悪かった。
不満を言うとしたらそのくらいですね。
買って良かったです。
2013年7月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
うさくんは絵柄しか知らなかったのですが、amazonでこの本を試読してみたら面白かったので、kindleでの漫画としては初購入してみました。
全編を通して、期待以上の面白さと可愛いさでした。ただ、他人に覗き見される可能性のある所では読まないのが賢明です。
読者が40代のオタクなら、ネタもキャラの作りもバックグラウンド的なものも、すべてが楽しめると思います。
私は病院の待ち合いの間に読んでた時は、笑いをこらえるのが大変でした。
全編を通して、期待以上の面白さと可愛いさでした。ただ、他人に覗き見される可能性のある所では読まないのが賢明です。
読者が40代のオタクなら、ネタもキャラの作りもバックグラウンド的なものも、すべてが楽しめると思います。
私は病院の待ち合いの間に読んでた時は、笑いをこらえるのが大変でした。
VINEメンバー
Amazonで購入
別名義のアレは勿論のこと、マコちゃん、18禁モノもそれぞれいい出来なんですが、個人的にはこれと「しあわせももりんご」がギャグ作家としてのうさくんの真骨頂だと感じます。
電撃大王に不定期掲載された「うさくん脳みそやわらかい」を6編、すでに廃刊となったFOX出版の「もより」に掲載の「こころこんにゃくのお時間」を7編、「キッコとタレ美の冬コミ大作戦」を3編収録したもの。
短編集ながら、弱小ゲーム会社を舞台にした「にゃん天堂シリーズ」、ロリっ子姫を巡る冒険を描いた「RPGシリーズ」など、ある程度連続性のある話のため、散漫にならずに楽しく読めます。
特に秀逸なのが「にゃん天堂シリーズ」で、高級車に乗るだけで爆発するドライブゲームとか、エロマンガ雑誌を経営する出版社ゲームとか、札束の力だけで勝ち上がる釣りゲームとか、発想の斬新さにしびれます。
推理ゲームの回で、コマンド「しらべる」で娘の胸にカーソルを合わせたり、ファミコン世代なら爆笑できるネタが色々盛り込まれているのもいいですね。
このマンガほどではありませんが、ファミコン全盛期には本当にとんでもないゲームが多数世に出ていたので(たけしの挑戦状とか・・・)、その時代の空気を知る人なら、余計に楽しめるはず。
それと、全体として「うさくんにしては」あまりエロネタ偏重ではありません。あくまで「うさくんにしては」ですが。
電撃大王に不定期掲載された「うさくん脳みそやわらかい」を6編、すでに廃刊となったFOX出版の「もより」に掲載の「こころこんにゃくのお時間」を7編、「キッコとタレ美の冬コミ大作戦」を3編収録したもの。
短編集ながら、弱小ゲーム会社を舞台にした「にゃん天堂シリーズ」、ロリっ子姫を巡る冒険を描いた「RPGシリーズ」など、ある程度連続性のある話のため、散漫にならずに楽しく読めます。
特に秀逸なのが「にゃん天堂シリーズ」で、高級車に乗るだけで爆発するドライブゲームとか、エロマンガ雑誌を経営する出版社ゲームとか、札束の力だけで勝ち上がる釣りゲームとか、発想の斬新さにしびれます。
推理ゲームの回で、コマンド「しらべる」で娘の胸にカーソルを合わせたり、ファミコン世代なら爆笑できるネタが色々盛り込まれているのもいいですね。
このマンガほどではありませんが、ファミコン全盛期には本当にとんでもないゲームが多数世に出ていたので(たけしの挑戦状とか・・・)、その時代の空気を知る人なら、余計に楽しめるはず。
それと、全体として「うさくんにしては」あまりエロネタ偏重ではありません。あくまで「うさくんにしては」ですが。



