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うさぎドロップ 9 (Feelコミックス) コミックス – 2011/7/8

5つ星のうち 3.5 162件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

りんと大吉の生活も10年目を迎え、高校卒業後の進路を考え始めたりん。気がつくと、自分の中で大吉の存在が“特別”になっていて――!? りんと大吉の二人三脚物語、感動のフィナーレ!


登録情報

  • コミック: 213ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2011/7/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396765258
  • ISBN-13: 978-4396765255
  • 発売日: 2011/7/8
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 162件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
5巻までの第一部までは良かった。同じ子育てする親として、また同世代として、いろいろ共感する部分も多かった。
子供達の成長もかわいかった。
いきなり5巻で、え?10年経過?にびっくり。まぁ、途中途中過去に戻っての描写があるので、それはいいし、
普通に高校生の恋愛ストーリーも、大吉とコウキママとの話しも、自然な流れとしてよかったし、思春期の葛藤もわるくなかった。
なのに、なんで最後の最後であんな終わり方?と、非常になっとくがいかない。
大吉が男としてりんをみるようになるところ、ここの描写必須でしょ!と思ったし、
そもそも、3親等だから無理だな—と思わせておきながらの、「父親違う」って、おい!
で、その父親は?っていう描写が一切無い…。どういう流れでじいちゃんは他人の子を?
知りたかったところすっ飛ばしたから、「とってつけた感」がいなめない…。
そもそも、その父親はどこかで生きているかも知れないわけで?そこはどうでもいいんだ?
いろいろと描写が雑で残念でした。
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形式: コミック
男性の低評価レビューで「女性なら受け入れられる結末だろうけど~」の言葉に反論します。
女性目線でもこの結末は無理!
これがアリって人は年齢層がりんに近いんじゃないかしら?ちなみに私は三十路です。
大吉くらいの年齢層の方は男女問わず生理的に嫌悪感を感じる方のほうが多いと思います。
作中、私は大吉より、りんがダメでした。
図らずも大吉に想いがバレてしまったとはいえ、血の繋がりがないと分かった途端、さして葛藤することなくグイグイ自分の想いを押しつけていく感じ。ホントに気持ち悪い。
逆に大吉がりんに懸想する側になったら世間様からものすごい冷たい目で見られるはずですよね。特にロリコンには厳しい今の日本だと。
作中だとりんの純粋な想いみたいに描かれているけど、十分におかしいですから。
他のレビューでも書かれている方がおりましたが、りんは賢く聡く、人を思いやれる本当のイイコだったのに、最後の最後に、他者と正常な人間関係を作れない母親の血が顕現した、という感じですね。
仮に作者がそういう意図で正子をああいう人間に描いたのだとしたら、見事としか言いようがありません。
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形式: コミック
読み始めたのは最近になってからなんですけど、ダイキチとリンの親子関係というか、直接の親子関係でない2人がいかに親子愛を深めていくか、困難を乗り越えていくのか、それが主軸の話なんだと思って読んでいました。
ところが、この最終巻でまさかの展開。確かに直接の血縁関係ではないけど、やはりダイキチとリンは親子ですよ。それなのに、いきなり「ダイキチの子供が欲しい」はなぁ・・・・。ショッキングというか、ドン引きしてしまった。
「漫画はあくまでフィクションなのだから、作者が何を書こうが勝手だろ。いちいち現実の倫理観を持ち込むな。」という意見もあるようだが、たとえフィクションであるとわかってはいても、何の事前情報もなしにこの最終巻を読めば、読者の中には拒否反応を示す人も出てきますよ。
この最終巻の展開を作者は「ハッピーエンド」だと思っているのだろうし、最終巻での展開を肯定している人もそうなんでしょう。私はこの最終巻を読んでそうは思えなかったが、感性の違いなんでしょう。
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投稿者 カプオン VINE メンバー 投稿日 2012/3/31
形式: コミック
育ての親と娘の恋愛という最後に落ち着いた最終巻ですが、読み終わってなんとも言えない複雑な気分になりました。こういった幸せの形なのでしょうが気持ち的に納得はいってません。
これ系の王道「実は血の繋がっていない→めでたし」という方向なのは別になんとも思わないのですが、育てている過程を見ている読者としてはなんとも言えない気分になるのはしょうがないのかなと。親としての自覚が芽生え成長してきたダイキチの気持ちの動きようも理解に苦しむところです。結婚とかそういったことを考えることも、子供を作るという過程にもいろいろと思うところと葛藤が二年間の中にあるような気がします。個人的にはその表現をもう一冊の単行本を使って行って欲しかった。

でも、あとがきにあった「単行本1冊で終わる予定だった」と記載があったように予想以上に人気が出てしまったのもこのラストになった要因のような気もする。
「子育て」という引き出しは1〜4巻で使い果たし、5巻以降は作者のホームグラウンドの「恋愛」をスタートさせてしまった。
アニメ版のように「子育て」のみでの構成を行うと良かったのだが、そうもいかなくなってしまったように見える。

とか苦言を書いたものの私はこの作品が好きだし、面白い作品だと思う。子供をもった事のない自分には非常に興味深い作品だった。子供がいない方にはオススメしてみたい作品だと感じる。
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