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いまさら翼といわれても (角川文庫) (日本語) 文庫 – 2019/6/14

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ちーちゃんの行きそうなところ、知らない?」夏休み初日、折木奉太郎にかかってきた“古典部”部員・伊原摩耶花からの電話。合唱祭の本番を前に、ソロパートを任されている千反田えるが姿を消したと言う。千反田はいま、どんな思いでどこにいるのか―会場に駆けつけた奉太郎は推理を開始する。千反田の知られざる苦悩が垣間見える表題作ほか、謎解きを通し“古典部”メンバーの新たな一面に出会う全6編。シリーズ第6弾!

著者について

●米澤 穂信:1978年岐阜県生まれ。2001年、『氷菓』で第5回角川学園小説大賞ヤングミステリー&ホラー部門奨励賞を受賞しデビュー。11年『折れた竜骨』で日本推理作家協会賞、14年『満願』で山本周五郎賞を受賞。『満願』は同年の年間ミステリランキングで三冠をとるなど、話題を呼んだ。近著に『王とサーカス』『真実の10メートル手前』『本と鍵の季節』などがある。

登録情報

  • 文庫: 384ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2019/6/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041081645
  • ISBN-13: 978-4041081648
  • 発売日: 2019/6/14
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
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