通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
いま「開国」の時、ニッポンの教育 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 東京 ブック
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 少し擦れ、軽いヨレが見られますが、その他特に大きな損傷などなく概ね良好です。アマゾン掲載画像とカバーデザインなどが違うことが御座います。中古品の為、使用感がある場合もありますがご了承くださいませ。【検品担当者より】中古品の為、できる限りの確認作業を心がけておりますが、もし見逃しがあった場合はご了承下さい。※土日、祝日出荷作業は行っておりません。2営業日以内に日本郵便ゆうメールにて発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

いま「開国」の時、ニッポンの教育 単行本 – 2009/4/26

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 100

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • いま「開国」の時、ニッポンの教育
  • +
  • 世界一子どもが幸せな国に学ぶ愛をもって見守る子育て ~わが子を「かまう」から「寄りそう」へ~
  • +
  • 公教育をイチから考えよう
総額: ¥4,968
ポイントの合計: 132pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

「あなたは日本の教育鎖国、放置しますか」 この本を読んでいくと、未来への希望が沸いてくる! 子どもたちを幸せに育てられる! あとは、あなたが声をあげるだけ! 政治と行政が変わればすぐできる。 そんな知恵や実践が一杯あります。 聖域なき構造改革の失敗。 日本の管理強化教育は、子どもたちから幸せを奪ってしまった。 格差を拡大する、この国の教育、文化。 今こそ、教育を大改革して、日本を幸せが感じられる国にしませんか? 格差のない、平等感あふれる民主主義が機能する社会へ。

内容(「BOOK」データベースより)

子どもたちが幸せだと感じない日本と幸福感世界一のオランダ。なぜ?教育大改革から日本再生を!まず、大学入試を止めて、高校卒業資格制度に。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: ほんの木 (2009/4/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775200704
  • ISBN-13: 978-4775200704
  • 発売日: 2009/4/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 249,707位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
中1の長男は小学校の時から、学校の集合教育では集中力が続かず、やる気も出ない子でした。そんな長男を見て、つい本人をしかったり、学校に何とか合わせていけるよう必死でした。それがかえって、本人に「自分はやる気も能力もないダメな人間」と思わせてしまったところがありました。ところが、中学入学と同時に数学だけ個別指導塾に通わせたところ、少なくともイヤではない、学校よりわかる、丁寧、コーチの学生が気さくで親切だと、自ら「続ける」と言いました。長男は単に学校のやり方に合っていなかっただけで、やり方を変えるとちゃんとできるし、意欲も多少出てきました。学校に子どもを合わせようとするのではなく、子どもに合った教育方法を用意してあげないといけないのです。その実感を、様々な面で裏づけ、確信させてくれたのが本書です。
学校に合わない子どもは下手をすると、「ダメな人間」と思わされてしまいます。子どもの成績や意欲に悩んでいる親の方々へ。子どもが悪いのではなく、子ども1人1人に適した方法を提供できない制度のほうが悪いのだと、考え方を転換して下さい。今すぐに学校制度は変わらなくても、考え方を変えるだけで親も子どもも救われます。
日本もぜひ多様な選択肢がある学校制度へと転換してほしいと思います。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
オランダの自慢話が鼻につく。教育の自由があるオランダは、素晴らしい。しかし筆者の主張は、オランダびいきがひどく、日本を蔑んでいる。例えば大学入試制度。p164『大学入試制度を変えることで小学校から高校までの教育内容がガラリと変わるし、大学の内容も変わると思います。入試制度がある限り、親も教員も、皆テストです測れる能力しか関心がなくなっているでしょう』『オランダの大学は高校卒業の資格を取っていれば入れます』とあります。専門教育を受ける能力を試すのが、大学入試です。例えば下位の大学で、原子力を学ぼうとする。物理学の学力が不足しているため、大学で高校物理の復習からはじめなくてはならない。卒業資格を一度取ってしまえば、大学に入れる制度こそ、馬鹿げている。大学の質を落とすだけだろう。そんな議論も無く、終始オランダ自慢。読むに耐えない。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Soba 投稿日 2009/5/20
形式: 単行本
日本の教育を世界の中で見たらどうなるか、いま一番熱い発信をしているのがリヒテルズ直子氏だろう。オランダから見て、点数主義に明け暮れる日本が三周遅れだという。対談の相手の尾木直樹氏は、いま、日本教育の実情と問題点をもっとも的確に掴んでいる教育評論家だろう。この二人が言いたいことを言っているから、たいへんおもしろい。日本の大学入試制度をやめることは可能なのだというリヒテルズ氏の言うことは、傾聴に値する。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告