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いのちの食べかた [DVD]

5つ星のうち 4.1 95件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 監督: ニコラウス・ゲイハルター
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 紀伊國屋書店
  • 発売日 2008/11/29
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 95件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001F8ROI2
  • JAN: 4523215037051
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 16,930位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「いただきます」って、だれに言いますか?

「食」の不安は、「食」を知ることでしか解決できない!
きっと、誰かに教えたくなる。食べ物があなたの食卓に並ぶまでの、驚くべき旅。

私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。でも、そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、どうやってパックに詰められてお店に並ぶのだろう? 本作は、そんな私たちの生とは切り離せない「食物」を産み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも大規模な機械化によって生産・管理せざるをえない現代社会の実情。ピッチングマシンのような機械で運ばれるヒヨコの群れ、わずか数秒で解体される魚、巨大なマジックハンドで揺すぶり落とされる木の実、自動車工場のように無駄なく解体される牛…etc。まさに唖然とするような光景の連続。その生産性の高さと、時に絵画のごとく美しい撮影に驚愕しつつも、改めて私たちが生きていることの意味が問い直される!

特典:映画『いのちの食べかた』ガイド(玉村豊男、福岡伸一等 豪華執筆陣によるオフィシャルブック)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

人々の生活とは切り離せない「食物」の生み出される現場を捉えたドキュメンタリー。野菜や果物はもちろん、家畜や魚までもが超効率的に生産され、人間のための食物へと姿を変えていく姿をありのままに淡々と映し出していく。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
『生命体の本質とは他者を殺し食べることにある、近代社会の中では見えにくいその約束を最もストレートに受け止めなければならないのが狩猟民族である。約束とは言いかえれば血の匂いであり悲しみという言葉に置き換えてもよい、、、、』
この映画をみて 星野道夫さんのこの文章をおもいだしました。
成長はもちろん、生命の誕生までも人工的に管理されている様子を淡々とみせる、ミニマルでアーティステックでもある映像には生命感がなく、工場で誕生、成長していく動物や植物は生命体なのか、生命とはなんなのかと考えさせられてしまいました。
いのちをいただいているということを知る、それ以上に、そのいのちを人工的に大量生産しているという現実にショックをうけました。
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形式: DVD Amazonで購入
 テロップ、音声の解説の無い映画です。しかし、命の大切さ、私たちが食べ
ている動物たちの幸せを考えさせられる映画です。
 動物である人間は、他の生き物の命を食べないと生きていくことは出来ま
せん。しかし、命をいただいている動物たちが生まれてから処理されて私た
ちが食べるまでに、幸せに生きているかどうか、本当に考えさせられる映画
です。
 雄のひよこは生まれてすぐに処分され、豚はしっぽを切られてしまいます。
すべて人間の都合です。
 牛は仲間が殺される場面を見ています。自分たちが次にどうなるのか。
 本当に幸せに生きてもらって、そして私たちが命をいただくために何をしたら
いいか、是非、この映画を見て考えて見てください。
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形式: DVD
普段食べているご飯の材料、それの大量生産がどのように実現されているのか、ということを客観的に描いたドキュメンタリー。

まず思ったのは、効率を追求するってえげつないなということ。突き詰めると動物も植物も塩と同じく「物」として扱われる。理解はできる、納得もする、けど意識のあるものを容赦なく物として扱うことにどうしても違和感を感じてしまった。

もう一つ思ったことは、大量生産を実現させている作業、機械は無駄を極力省くようにデザインされていて、素晴らしいなということ。大量生産をする事自体の是非はともかく、その無駄のなさには、考え抜かれたであろう映像の構成もあって、機能美を感じた。

この映画の特徴として、度々労働者の食事シーンが挿入される。非日常的な「ご飯の材料を作る場面」と日常的な「ご飯を食べる場面」をつなぐ役割だろうと思う。自分も見た後に食べた食事がどういう道のりを経てこの場にたどり着いたのだろうと考えさせられた。のみならず、この映画には、物と生き物の差は何なのかという事まで考えさせられてしまった。

ただただ、生の映像を流すことによって、視聴者に判断は任せるというスタイルだが、だからこそ素晴らしい作品だと思う。意志を持って撮られた写真や映像はそれのみでメッセージ性を持つ。製作者の公正さが感じられる良質なドキュメンタリーだった。
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形式: DVD
一切の説明がなく、食材に関わる特に大量消費型の製造現場を人したすら撮影し続けたフィルム
昨日も今日も、そして明日もこのようにして食材は製造されそしてそこで働く人たちがいること、子供たちにもぜひ見せるべきだと思いました
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形式: DVD
食べ物がいかにして私たちの食卓に届くのか。ドキュメンタリーですがBGMは無し、セリフ無し、主に工場などで淡々と出荷作業している映像が流れます。
野菜・果物の様子から、ひよこがライン作業で物のように扱われ選別されたりしています。牛・豚がライン作業で断末魔を上げながら殺されて食肉になるまでも淡々と流れます。従業員の人たちは仕事に徹してます。自分は、こんなことできないや・・と言いつつ肉や魚を食べているダメ人間なので、せめて「いただきます」と「ごちそうさま」の精神を忘れないようにしようと思いました。

特典映像で監督のインタビューが字幕ではなく通訳を通してありますが、なんか音声が小さくて聞き取りにくかったです。
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形式: DVD
世界の核保有国は、広島原爆投下以来71年間の長きに渡って、核保有国同士の戦争を一度も行わなかった。歴史上、異例中の異例である。オバマ大統領が目指す「核なき世界」より重要な、真の最優先事項は、本当はこちらである。人類の食糧事情だ。
本作は食糧問題に触れるというより、オートメーション化された食料製造工場を見学してもらって、観客に問題意識を植え付けさせることを目的としている。社会的な啓蒙活動である。それで、いままでの大量生産大量消費の構造に少しでも疑問をもって頂きたい、という、そういう仕組みのドキュメンタリーだと言える。一時期、本作がピックアップされたことにより、この手の関連ドキュメンタリーの日本語版が数多く販売されるようになった。内容のえげつなさとショッキングの度合は本数と比例してうなぎ上りに上昇していった。しかし、インパクトを与えて振り向いてもらわないとならないぐらい尋常ならざる問題となってきた。永続的な自然環境はとっくに限界を迎えているのに、人口問題はタブー視されているがゆえに国際会議の議題にものぼらない。ありていに言えば、国際社会は見て見ぬふりをしている。
とはいえ、人口抑制政策が施政方針演説のなかに盛り込まれるのもそう遠い日の話ではないだろう。我々が生きている間に体験する、深刻かつ究極の問題は、この食糧にまつわる問題なのだ。
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