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いのちの歌(初回限定盤) Single, Limited Edition, Maxi

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登録情報

  • CD (2012/1/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Limited Edition, Maxi
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 23 分
  • ASIN: B0068MF47I
  • EAN: 4943674113552
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 116,285位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. いのちの歌
  2. 輝く女性(ひと)よ!
  3. いのちの歌 (ピアノ&ボーカル・バージョン) [* BONUS TRACK]
  4. いのちの歌 (オリジナル・カラオケ)
  5. 輝く女性(ひと)よ! (オリジナル・カラオケ)

商品の説明

内容紹介

「いのちの歌」・・・NHKドキュメンタリードラマ「開拓者たち」主題歌
「輝く女性(ひと)よ!」・・・コーセー「グランデーヌ ルクサージュ」CMソング
ジャケットのイラストを手掛けたのは原田泰治氏。

☆初回限定盤のみ2大特典付き
(1) ボーナストラック:いのちの歌(ピアノ&ボーカル・バージョン)収録
(2)「いのちの歌」ピアノ譜封入

メディア掲載レビューほか

竹内まりやのシングル。「いのちの歌」は彼女がペンネーム・Miyabi名義で歌詞を手掛けた、NHK連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌。優しい歌声が胸に響くナンバーで、NHKのドキュメンタリー・ドラマ『開拓者たち』の主題歌となっています!コーセー『グランデーヌ ルクサージュ』のCMソングなどをC/W収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
このバラード曲で竹内まりや氏は作曲していないので彼女の作詞について書く。この歌詞は前向きな彼女らしさの一つの到達点だと思う。生きることはつらいことばかりではない。良き出会いもある。支えてくれることもある。尊い日常がある。そして、「この命にありがとう」。

彼女がこの作詞をしたとき、珍しく泣いたという。不思議と。どんなに悲しい曲を書いても泣かなかったのに、との事。これは生みの苦しみなのか、喜びなのか。いずれにせよこの詞に彼女の体が反応したということは、彼女にとって節目の曲なのかもしれない。

「元気を出して」、「Quiet Life」、「人生の扉」、そしてこの「いのちの歌」。この一連の作品群にあるもの、それは生きることの肯定。彼女の夫であり、ビジネス・パートナーであり、何より彼女を一番知っている、山下達郎氏は、彼女をこう捉えている。「ひとが生きて行くことへの強い肯定」。ベスト盤『Expressions』のライナーノートで彼はそう書いている。この作品もその流れを汲んでいる。これは時代を経ても残り続ける曲。そう願ってやまない。

追記
初回盤のみに収録されているボーナス・トラック「いのちの歌 (ピアノ&ボーカル・バージョン)」は、ピアノと彼女のボーカルのみのシンプルな演奏。このシングルの中ではベストテイクではないだろうか。優れた曲は、シンプルな演奏と歌が聞き手の心に良く響く。
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形式: CD Amazonで購入
 私にとって、竹内まりやさんは、デヴューから、現在に至るまでずーっと聴いている数少ない歌手の一人です。デヴュー時は、アイドル歌手のような扱いで(本人は嫌だったそうです)、そして、山下さんとの結婚を機にツアーから引退、女性への応援歌、大人のラブソング(不倫ソング)で新境地を開き、又最近のアルバムDENIMでは、作風を少し変えつつあります。
 さて、いのちの歌ですが、元々NHKの朝ドラの劇中歌でしたが、今回NHKの開拓者たちの主題歌に選ばれました。本作は、作詞のみですが、彼女の声質、歌い方とよくマッチした素晴らしいバラードになっています。作詞の時期は、2008年で昨年の東日本大震災より前ですが、彼女の現在の心境を先取りししているようで、少し恐ろしい感じがします。歌詞自体は、人生の扉の延長線上にあるような内容で、彼女にとっての人生、つつがなく生きていることの喜びを歌ったもので、やはり彼女のようにそれなりの年を経なければ書けない素晴らしい物です。
 輝く女性よ!は、彼女の尊敬している女性へのオマージュ、心境を綴った歌ですが、女性への応援歌とも聴くことが出来ます。これもやはり彼女の資質にあった良好なバラード風の歌です。
 なお3曲目は、いのちの歌のピアノヴァージョンで、私にとっては、こちらの方が好ましく思えました。
 以上2曲とも彼女の現在の心境を綴っ
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形式: CD Amazonで購入
昔、朝日新聞の日曜版に連載されたこともある原田泰治氏のイラストがジャケットになっているだけでも、日本を意識してしまいます。もちろん、2012年の今タイトル曲を聴けば一層そんな気持ちになります。直接的に震災のことなどを歌っているわけではないですし、そもそもこの曲が作られたのは震災前ですから、そのようなことが意図されていたとは到底思えません。それでも、今聴くからこそ歌詞の意味が非常に伝わってくるような気がします。特に、静かに前を向いているような「凛とした」イメージが浮かびます。
個人的には、この初回盤こそ意味があるようにも思えてしまいます。2010年に竹内まりやのライブの最後に、ピアノを演奏しながら歌われたのが印象的でしたが、その雰囲気そのままの「ピアノ&ボーカル・バージョン」が収録されているだけで、あの至福の時を思い出せるからです。
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形式: CD
NHK朝の連続ドラマ『だんだん』で、マナ・カナちゃんが歌ったときも良かったけど、やはり、まりやさんの声で聴くと【まりやワールド】がおしよせてきて、涙がでちゃいます。
竹内まりやファンならずとも、是非、聴いてほしい曲です。
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形式: CD Amazonで購入
「だんだん」で良い歌だと思っていたけれど、「開拓者たち」で感動して買いました。
マナカナは透明感のある軽妙な歌声である一方、竹内まりやは厚みのある響きで聴く人の心をひきつけます。

「開拓者たち」では、挿入歌として過酷な運命を生き抜いた人たちをいたわり暖かく包み込みますが、そんな経験のない私には、平凡な生活ながら生きることへの感謝、喜びを訴えているような気がします。

このような歌は、竹内まりやが愛が溢れる家庭を持ったからこそ作れるもの。「育ててもらう」「命を継ぐ」とのフレーズは、子を持った母親として自然と湧いて出た感情なのでしょう。ひたむきな愛情を感じます。

自分が最期を迎えた時に噛みしめたい歌です。

まったくの蛇足ですが、手塚治虫の火の鳥的世界観からは、死を「この星にさよならをする」と表現したのだけは違和感がありました。やっぱりどこかで見守る存在でいたいな・・・
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