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いのちの授業 横田めぐみさんが教えてくれたこと (Forest books) 単行本(ソフトカバー) – 2015/6/5

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単行本(ソフトカバー), 2015/6/5
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商品の説明

内容紹介

中学生たちに語られた横田滋・早紀江夫妻の講演、生徒たちとの交流の様子、生徒たちの応答文、めぐみさんへの手紙などを収録。一連の「いのちの授業」は横田めぐみさんが生徒たちに教えてくれたこととも言える。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 144ページ
  • 出版社: いのちのことば社 (2015/6/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4264033128
  • ISBN-13: 978-4264033127
  • 発売日: 2015/6/5
  • 梱包サイズ: 17 x 11.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/6/17
現在、東京都立川市にある公立中学校で教師をしている佐藤佐知典さんは、1977年11月15日、横田めぐみさんが拉致された時、近所に住む高校生で、めぐみさんと同級生の妹がいたことから、拉致されたのは妹や自分だったのかもしれないとの思いから、めぐみさん救出の支援組織が立ち上がった1997年から、当時勤務していた八王子市の中学校の生徒らと署名を始めた。
佐藤さんは赴任する学校で校長に直談判し、命の大切さを伝える授業の一環として、横田夫妻を招いた講演会と交流会を企画し続けてきた。しかも一日かぎりのものだけでなく、前後にも学習会を社会科の教師と協力して行い、また事あるごとに生徒に拉致の事実や、自分や生徒たちがどんなに恵まれた生活ができているのかということを伝え続けてきた。その結果、生徒たちは次第に、学校に行けること、家族や友人と話せること、食べたいものを食べられること、そのすべてが当たり前ではないことであり、かけがえのない宝物だということを発見していった。その気づきは、横田めぐみさんが教えてくれたこと、そして、めぐみさんによる「いのちの授業」といってもよいかもしれない。

この書には、立川第七中学校での横田滋・早紀江両氏の講演、夫妻と中学生との交流会、「いのちの授業」への生徒の応答・感想文、佐藤教師の総括が収められている。
生徒達は口々に、「私が今、こう
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13歳である日、突然、目の前からいなくなってしまった最愛の我が子:めぐみさん。
悲しみ、苦しみの日々。北朝鮮に捕われていると判ってからの今に至るまでの救出活動と思い。
それは誰でも持つ思いであるけれど、持ち続けることは容易ではない。
諦めて「普通の生活」に戻った方がどれほど楽なことだろう。
そうせずに、伝え続ける夫妻。
その思いに応えて「もしかしたら、拉致されたのはめぐみさんではなく、数分前に同じ場所を通った自分の妹だったかもしれない。」と
想像し子供達に伝えることを続ける先生。
ただ、「可愛そう。こんなことは二度と起きて欲しくない。」と表面的なことだけではなく、
命が連続していること、知らない誰かに支えられていること、存在するだけでいいことを知って感謝すること、
様々なことに気づいていく生徒たち。
とても深いです。
ここまでされた先生としっかりち受け止めた生徒たちに久しぶりに感動しました。

「日本のために横田さんご夫妻が選ばれたのではないか」という生徒の感想に驚きました。
私もそう思っているからです。めぐみさんをはじめとする800人以上はいるといわれる拉致の被害者は
多くのことを私たちにおしえてくれています。その命と人生を懸けて。
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この本は横田めぐみさんのご両親が講演に来た中学校生徒が、横田夫妻の講演を聞いて書かれていた詩や感想文でした。
知らなかった拉致のこと、今自分が幸せであることの認識が、実に素直な気持ちで書かれていました。この学校は幸せだと思います。良い授業を受けたと思います。ほかの学校もこのような授業をされたらよいと思います。罪を犯したことを自慢げに書く本より、この純真な子どもたちの言葉に耳を傾け、命の大切さや家族兄弟のありがたさ、そして人として生きていくための苦痛や小さな喜び、感動を改めて感じさせてもらいました。めぐみさんが拉致された13歳前後の人が読まれたらよいと思います。
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