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いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2005/2/1

5つ星のうち 4.4 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

全国読者の感涙を誘ったベストセラー「1リットルの涙」の少女が亡くなってから1年。難病と闘いながら生きることの尊さを訴え続けたわが子と共に歩いた10年間を万感込めてつづる。 --このテキストは、単行本版に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 270ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2005/2/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344406117
  • ISBN-13: 978-4344406117
  • 発売日: 2005/2/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10 x 1.1 cm
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
今やれることを全力でやること。
できなくなってから後悔するようでは遅い。
と考えさせられました。
病気は容赦なく攻めてきます。
そこから、健康であることのありがたさ
また、人を助けることの大切さ
そして家族の温かさ。
それらを教えてくれるこの本は読む価値が大いにあります。
現代人が欠けてきている人間味の詰まった世界観が広がっているこの本を一度手にとってみるべきです。そしてバリアフリーや手すり等の普段気づかないほどの小さな温かさを日常生活から感じ取れるような人になっていきましょう。
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形式: 文庫 Amazonで購入
Kindle版のNO.23にハグが・・・。作品はとてもいいと思います!
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形式: 文庫 Amazonで購入
表紙・中身ヨゴレヤブレなど特に問題なしでした。発送も早くて良い買い物でした。
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形式: 文庫
今再び爆発的な反響をよんでテレビでもドラマ化され放送されています。
自分の意思に反してだんだん体が動かなくなる、完治する術もない。
亜也さんと家族の絶望感は計り知れないのに最期まで一生懸命生きた少女の母の手記に、感情移入してしまいました。
自分だったらどうするだろう?とても考えさせられました。
母の手記には「1リットルの涙」には書かれていない、雇った数人の付添婦さんに対する苦労や感謝、関った先生方のことも知ることができます。
この難病が一日も早く良い治療法が見つかることを願ってやみません。
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投稿者 リオ トップ1000レビュアー 投稿日 2007/1/6
形式: 単行本
亜也ちゃんが日記を書けなくなった後、「1リットルの涙」で書かれていた亜也ちゃんの

闘病生活のその後が、書かれています。

その後、転院を繰り返さざるを得なかった事情や、心ない医療関係者の対応など、心の冷

えるような厳しい現実も書かれています。日本の医療の明と暗がうかがえる内容でもあり

ます。

「1リットルの涙」に掲載されなかった亜也ちゃんの文章も多数掲載されています。

感動だけでは済まない現実を見せ付けられてしまう本ですが、ぜひ読んでみてください。
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形式: 文庫
著者は1936年生まれ(出生地・出身校などの基本属性は不明)。保険師。62年,亜也を出産する(26歳)。この著者の娘=亜也が闘病記を書き,著者との共同作業で『1リットルの涙』を刊行させた(「2006年現在、発行部数は210万部を突破」(Wiki))。本書は89年に単行本として刊行(エフエー出版)されたものを文庫化したもの。手許の文庫本は21刷り(1年あたり7刷のペース)。フジテレビ系列で放映されたドラマを見てこの本まで辿り着いた。拙評を見る方なら,この亜矢が「脊髄小脳変性症」で亡くなった人物であることをご存知だろう。本書は娘を介護する母親の手記である。

「数日して,夜,担任の先生が訪ねてこられた。・・・(中略)・・・ 聞いているうちに怒りが込み上げてきた。/亜也が学校にいること自体,迷惑だというふうに受けとめられるような説明だった。・・・(中略)・・・ だんだん社会の片すみに追いやられ,東高にいることができなくなったという傷ついた気持ちで転校するのではなく,無理だと知りながらも断ち切れない学校や友達への未練,後ろ髪をひかれる思いを乗り越えようとしている亜也から,輝く光を見つけ出し,『亜也ならやれるぞ!』と励まし,力づけてほしかった。/信頼する先生からその一言があったなら,亜也の流した“1リットルの涙”は,別れのつらさと感謝の涙であったろうに。そして楽しい思い出
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形式: 単行本
母親の気持ちがこんなに辛いものだと思わなかった……
家族全員の間を取り持つ潤滑油のような役割でもあり
家族全員に安らぎを与える太陽のような役割でもある
もちろんではあるが、太陽は一切安らいでいない
1日1日が終えたことに安堵し感謝し、わずかの間布団に潜っては
また、激動の日常に立ち向かっていく
母親と言う存在はみんなそうなのであろうが、
「いのちのハードル」の著者の潮香さんはその究極であった
難病・脊髄小脳変性症を患う[娘]亜也ちゃんやその妹・弟、
そして夫に対して、いつも心を先回りして感謝して
毎日を送っていた。
保健士と言う忙しい仕事に就きながら
亜也ちゃんのわずかな変化を見逃さずに医者に告げ、対策を立て
自分の辛い顔を見せないように亜也ちゃんの前では化粧し
明るい服を来ていつもニコニコしていた。
読み終えて、はっきり言える事がある……
亜也ちゃんはとても幸せだったと思う
こんなに人を愛して人に愛されてたのですからね^^
でも、勘違いしてはいけない事
最近、自分の子供を殺めてしまったり暴力を振るう親がいるが
あれは、ニュースとして目立つから多いように感じるだけであって
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