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いとはんの立ち居振る舞い作法 ~「華のある」女性になるための「魅せる」しぐさ~ 単行本(ソフトカバー) – 2007/12/14

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単行本(ソフトカバー)
¥3,857
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

いとはん―。商業の中心地として栄えた大阪・船場では、商家のお嬢さまを、親しみとあこがれをこめて、このように呼びました。お茶や上方舞などのおけいこをとおして、美しい立ち居振る舞いを身につけた「いとはん」たちは、多くの人々と接するなかで、ますますその美しさに磨きをかけていったのです。流れるように自然で、蝶が舞うように華やか。そんな「いとはん」の立ち居振る舞いを身につければ、あなたの印象は格段にあがるでしょう。ぜひ「いとはん」に学んで、女性としての魅力をさらに高めてみませんか。

著者について

徳光正子(Masako Tokumitu)
江戸時代に創業し、古典落語などにも登場する老舗料亭「花外楼(かがいろう)」の五代目女将。「花外楼」は木戸孝允、大久保利通、伊藤博文らによる大阪会議が開催された場所として知られる。女将は船場にて生まれ育った生粋の「いとはん」。甲南大学文学部卒業後、ホテルへ出店した支店にて店長を務め、その後、女将を引き継ぐ。日本の伝統芸能にも造詣が深く、文楽上演にて解説を行うなど、和の伝統の素晴らしさを伝えるまたとない語り手でもある。

登録情報

  • 出版社 : 毎日コミュニケーションズ (2007/12/14)
  • 発売日 : 2007/12/14
  • 単行本(ソフトカバー) : 143ページ
  • ISBN-10 : 4839925003
  • ISBN-13 : 978-4839925000
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.0 1個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2012年7月26日に日本でレビュー済み
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