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いとうたかお Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2012/10/3)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: キングレコード
  • 収録時間: 43 分
  • ASIN: B008D4QO96
  • JAN: 4988003425265
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 水を一杯
  2. かたつむり
  3. バス・ストップ
  4. 眼をさますと
  5. まちぼうけ
  6. 位置を変えて
  7. ひや汗
  8. 19才
  9. 東町から
  10. あしたはきっと
  11. 雨やどり

商品の説明

内容紹介

◆Bellwood 40th Anniversary Collection◆
1972年当時キングレコードの社員だった三浦光紀氏がニューミュージックを手掛けるために設立した、初のメジャー系独立レーベル、ベルウッド・レコード!
日本のフォーク・ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えて来たベルウッドが、2012年の今年創立40周年を迎えるに当たって、
当時のプロデューサーだった三浦光紀氏自らが史上初めて総監修を務め、全40タイトルのリイシューを敢行します!

●1971年の中津川に出演して注目され、高田渡の作品にも参加していた彼が放ったまさに待望のデビュー作。

いとうたかお[G/Vo]、中川イサト[G]、村上律[G/Bj]、高田渡[Mnd]、松田幸一[B/Hca]、林敏明[Ds]、岡田徹[P]、羽鳥幸次[Tp]、新井英治[Tb]、林立夫[Ds]、伊藤銀次[G]、他
<オリジナル発売日:1974年5月10日>

メディア掲載レビューほか

ベルウッド・レコードの創立40周年(2012年時)を迎えるにあたり、設立当時のプロデューサー三浦光紀が総監修を務め、40タイトルのリイシューを敢行。1971年の中津川に出演して注目され、高田渡の作品にも参加していた“いとうたかお”が放ったまさに待望のデビュー作。 (C)RS

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形式: CD
 勿論好みによって多少の違いはあるだろうが、日本の(アングラ・)フォーク、つまりはURC〜ベルウッド・レーベルのラインの代表格といえば、岡林信康、五つの赤い風船、高田渡、加川良、友部正人、あがた森魚といった名前が挙がる。しかしこういった面々は個人でひとつのジャンルというか、フォークというスタイルに収まりきらない存在感を持つ、言ってみれば或る種の異物である。“フォーク”と言った時に多くのひとが思い浮かべるイメージにより近い音……典型的、という表現が悪ければ“フォークの粋”を体現しているのは、実は及川恒平、なぎら健壱、そしてこのいとうたかお、といった二番手のシンガー達ではないだろうか。

 ライナーを読むと、代表曲「あしたはきっと」について、“当時のフォークのスタンダードのような存在で、まだ録音すらされていないのに、人から人へと歌い継がれていた”と説明されている。なかなか凄い話だが、実際のその楽曲は割となんてことのないラヴ・ソングだったりする。しかしまさにその、歌い手を選ばない“なんてことのなさ”故に「あしたはきっと」はスタンダードたり得たのだと思うし、その点はいとうたかおという音楽家自身にも共通するポイントであろう。

 アコースティック楽器中心の、歌を邪魔しないシンプルなアレンジ。技巧に富むわけではないが、奇を衒わない誠実な歌い回し。日本語に
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