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いつも何度でも (「千と千尋の神隠し」主題歌) Maxi

5つ星のうち 4.8 29件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2001/7/18)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Maxi
  • レーベル: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • 収録時間: 11 分
  • ASIN: B00005L8N5
  • JAN: 4988008605136
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 29件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. いつも何度でも (主題歌)
  2. いのちの名前 (テーマ)
  3. いのちの名前 (インストゥルメンタル)

商品の説明

Amazonレビュー

   スタジオジブリ制作、宮崎駿監督で2001年に公開され、国内興行成績を塗り替える大ヒットとなったアニメ映画『千と千尋の神隠し』。木村弓が歌うその主題歌を収録したマキシシングルである。
   「生きている不思議、死んでいく不思議…」。ひとつひとつの言葉をていねいに歌い上げる木村弓のヴォーカルと、シンプルだが奥行きのある弦のアレンジが、映画のなかで描かれた「現代に生きる日本人の原風景」にこれ以上ないほどマッチした。この曲のおかげで、作品世界の理解を深いものにした観客も少なくないはずだ。
   映画の大ヒットの一端を間違いなく担った理想的な映画主題歌であり、そして映画を離れてもなお心に響く、名曲である。(安川正吾)

メディア掲載レビューほか

宮崎駿監督作品『千と千尋の神隠し』からのシングル。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 以下にあえて歌詞の抜粋を書きます。

   呼んでいる 胸のどこか奥で
   いつも心躍る 夢を見たい

   かなしみは 数えきれないけれど
   その向こうできっと あなたに会える

   繰り返すあやまちの そのたび ひとは
   ただ青い空の 青さを知る
   果てしなく 道は続いて見えるけれど
   この両手は 光を抱ける

   …

   呼んでいる 胸のどこか奥で
   いつも何度でも 夢を描こう

   かなしみの数を 言い尽くすより
   同じくちびるで そっとうたおう

   閉じていく思い出の そのなかにいつも
   忘れたくない ささやきを聞く
   こなごなに砕かれた 鏡の上にも
   新しい景色が 映される

   …

 2001年の映画『千と千尋の神隠し』の主題歌。
恥ずかしながら、私もきっちり歌詞を
追って聴いたことはありませんでした。
今(2013年7月)改めて聴いて
なぜか涙が出てきます。
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2004/2/25
形式: CD Amazonで購入
時々、ふっと耳元で聞こえ始めるんですね。映画を思い出したときや映画を見ている最中に感じたことを別の場面で感じた時など。このやさしい響きが聞こえてきます。あわててCDで聴いてみると、とても安心できて、心がリフレッシュしたりしきます。この曲は、自分の中の「純」な部分を呼び覚ましてくれます。
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投稿者 windy 投稿日 2012/2/24
形式: CD Amazonで購入
いのちに沁みる歌です。
ただ浸り、耳を澄ませてください。

  (#1.いつも何度でものラスト1秒、3分35秒から、#2.いのちの名前の冒頭が繋がっています。
     続けて聞いていれば気付かないのですが、
      いのちの名前だけで聴くと演奏が途中からになってしまいます。
      その点がものすごく残念なので-1で。
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形式: CD
木村弓さんは脊椎を故障して一時は歌を断念したそうですが、
ご自分の心身の癒しを歌を通して実現することでこんなにも
深く美しい魂の響きそのままを表現できるようになったので
すね。
何回聴いてもなぜか涙が出てくるのでひとりの時にしか聞け
ません。
宮崎駿監督の「映画では死をなおざりにあえて表現せずに
きてしまったので主題歌に任せた」というインタビューを
見て監督自身の慧眼ぶりにも驚きました。さすがです。
難しい理屈やへんな宗教とかのギチャゴチャぬきで、
自然と自分自身や周囲の輪廻を納得できてしまうような
説得力があります。
「からだが耳をすませる」・・・このフレーズで作詞者の
傑出ぶりを感じました。
自らの傷を克服しこれほどの歌声に変えた木村さんに
ただただ感謝です。
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形式: CD
 CDS「アニメーション映画「千と千尋の神隠し」」に収録されている
好きな曲で、「いつも何度でも」と共にメロディーも歌詞も美しいです。

 この映画は中1の時におじいちゃんと妹で封切り時に見に行ったのですが、
なぜかわからないけど電車のシーンが凄く怖くて、固まっていた時におじい
ちゃんが「大丈夫、大丈夫」と言ってくれたのを今でも覚えています(横で
妹は普通にお菓子をボリボリ食べながら見てましたが(笑))。

 この曲と簡素だけど濃密で美しい詩や、内包しているものの純度と濃度を
高めることに主軸を置いた撮り(作り)方を中心に置き、自らもFeuerbach的な
Alter Egoの精神?にも似たものを基本Specとして組み込んでいる様な監督が撮る
映画にも似た、詩的で陰影が美しい電車のシーンで流れる曲で、OSTに収録され
てる「六番目の駅」も好きな曲です。

 本編やこの2曲から、何となく「名前(現実?)」と「記憶」の関係性って面白い
し深いなぁ~というか、やはりこういうものに鍵の断片があるかも?と思いました。
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