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いつかみのれば1 (百合姫コミックス) コミックス – 2017/5/18

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商品の説明

内容紹介

勉強も運動も苦手で友達もいない少女、揺篭みのる。
プロゲーマーを目指す少女・四条と出会ったことで、彼女の世界は一変する。
「対戦して勝つこと」を目指す格闘ゲームという世界の中で、
「楽しむこと」「勝つこと」「負けること」様々な感情と向き合うみのる。
「格ゲーって何が楽しいの?」そんな疑問を抱えながらも、
彼女は今日も筐体の前へと足を運んでいく――
少女たちが織りなす青春格ゲー物語、堂々開幕!!


登録情報

  • コミック: 164ページ
  • 出版社: 一迅社 (2017/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758076715
  • ISBN-13: 978-4758076715
  • 発売日: 2017/5/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.3 x 13 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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形式: Kindle版
どこかのまとめサイトで取り上げられており
格闘ゲーム+女の子 の組み合わせが気になり読んでみました
ゲームのお話は他のレビュアーさんが詳しく説明されています様に
遅延だのフレームレートだのかなりマニアックな内容ですね
でも説明がとても分かり易く、自分でも何となくわかっていたつもりでしたが
改めてしっかり理解できました。
女の子に関しては
LOVE的な感情が無い関係でも(作中では無かったと思います)
仲の良い女の子同士のお話は
百合にカテゴライズされるのでしょうか?
(そういう基準ですと けいおん! の方が百合度が高いような・・・)
お話は1巻だけ読んでも一区切りついているので
非常に好印象でした。
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形式: コミック
本人に自覚は無いものの実はゲームの才能に溢れていた主人公が、
世界大会を目指して猛特訓中の友人に誘われ、「格闘ゲーム」というジャンルにのめり込んでいくお話です。
父が本職の格闘家だったりしますが、そのあたりの設定はご愛嬌でしょう。

これが「部活動」あたりならば類似作もありそうですが、
本作は題材を「格闘ゲーム」一本に絞っているのが渋過ぎます。
かつてのアーケードゲーム専門誌、『ゲーメスト』や『アルカディア』に匹敵するような豊富な解説ページが
物語の途中に挟まれていたりもし、ライト層がドン引きするレベルではないかと(笑)

一方で、「どうして格闘ゲームは楽しいのか?」「プレイヤーは格闘ゲームのどこに魅力を感じているのか?」
といった話題にも作中のキャラを使って触れているのは好印象です。作中の熱さがうまく昇華できています。

『強技を擦っときゃいい』
『確反見つけられないなら暴れで』
表紙の娘達がこんな「用語」を交えて話し、ゲームプレイ中の攻防も格ゲーマーなら想像が容易なものばかり。
西あすか先生の格ゲー知識の広さには、ただただ驚かされるばかりです。

ただし、有名格闘ゲームのキャラをユルくアレンジしたような作中の格
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形式: コミック
「スカ確」「暴れ」「フレーム」など、専門用語が図解付きでとびかう百合格ゲー漫画。
漫画内で行っている座学が専門的かつ、読者相手にも座学が解説されるため、「うわ難しい」「大変だ・・・」と思わされ、いざ山場の対戦を迎える時には「ここまで練習したんだから勝ちたいなぁ・・・」という気分にさせられます。
このため、主人公に感情移入しやすい内容となっており、青春漫画として純粋に面白いです。
さすがに細かいツッコミ所(「●●フレームの技は見てから返せない」の●●の数値)はあるので、気になる人は注意したほうがいいかもしれません。

家で二人暮らしして自炊する、抱きつく、となり合わせで眠る、対戦前にヘアバンドを貰うなど、冷静に考えれば百合度も高めです。
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