Amazonプライム無料体験について
プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥460 - ¥500* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥3,500以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
CD付 いちばん親切な楽典入門 単行本 – 2013/7/1
購入オプションとあわせ買い
- 本の長さ191ページ
- 言語日本語
- 出版社新星出版社
- 発売日2013/7/1
- 寸法14.8 x 1.6 x 21 cm
- ISBN-104405071691
- ISBN-13978-4405071698
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
登録情報
- 出版社 : 新星出版社 (2013/7/1)
- 発売日 : 2013/7/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 191ページ
- ISBN-10 : 4405071691
- ISBN-13 : 978-4405071698
- 寸法 : 14.8 x 1.6 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 144,607位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 10,810位エンターテイメント (本)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの楽典入門について、分かりやすくわかりやすく書かれていると評価しています。字数が少なく簡潔にわかりやすく書かれており、初心者にもわかりやすい内容だと好評です。また、二色刷で読みやすいため、雰囲気を理解できるテキストだと評価されています。ただし、ある程度知識がある人にとっては物足りないと感じる方もいるようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの楽典入門について、わかりやすく、分かりやすいと評価しています。字数が少なく簡潔に書かれており、情動の表現についても説明されています。また、長調・短調と24調の解説や和音とコードネームの解説があり、良く耳にする名曲を知ることができるようです。ただし、解説が物足りないという指摘もあります。
"...この本は分かりにくい言葉を色々な物に例えて説明してあるので分かりやすいです。 図や絵もたくさんあり、字も見やすい大きさでCDがついているので耳からも学べます。 これから音楽を勉強したいなと思っている初心者の方は買って損はないと思います。..." もっと読む
"おもしろい!わかりやすい!いろいろ読みあさったけど自分にはこれまでにはない新しい感じで発見だらけでした。" もっと読む
"ほぼ全く楽譜が理解出来ないのですが、それなりに雰囲気を理解出来るテキストです。 付属のCDでイメージしやすく、楽しく楽譜をみることができそうです。 ある程度知識がある人にとっては物足りないと思います。 子どもにも、あるいは大人から音楽に触れた人には面白いテキストです。" もっと読む
"...さらに、同書にはCDが附属していて、紹介されているごく短い楽譜から、良く耳にする名曲を知ることができます。 発展して、CDを買い求めたくなります。..." もっと読む
お客様はこの書籍の読みやすさを高く評価しています。字も見やすい大きさで、二色刷で読みやすく、初心者にもわかりやすい内容だと好評です。また、付属のCDによりイメージしやすく、楽しく楽譜をみることができるとの声もあります。ただし、ある程度の知識がある人にとっては物足りないと感じる声もあります。
"...この本は分かりにくい言葉を色々な物に例えて説明してあるので分かりやすいです。 図や絵もたくさんあり、字も見やすい大きさでCDがついているので耳からも学べます。 これから音楽を勉強したいなと思っている初心者の方は買って損はないと思います。..." もっと読む
"ほぼ全く楽譜が理解出来ないのですが、それなりに雰囲気を理解出来るテキストです。 付属のCDでイメージしやすく、楽しく楽譜をみることができそうです。 ある程度知識がある人にとっては物足りないと思います。 子どもにも、あるいは大人から音楽に触れた人には面白いテキストです。" もっと読む
"初心者にもとてもわかりやすい内容です。二色刷で読みやすく、オススメです!" もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2016年12月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入楽譜を最後に見たのは十数年前で、しかも音楽理論を勉強したことはありません。
この本は分かりにくい言葉を色々な物に例えて説明してあるので分かりやすいです。
図や絵もたくさんあり、字も見やすい大きさでCDがついているので耳からも学べます。
これから音楽を勉強したいなと思っている初心者の方は買って損はないと思います。
ちなみに「ピアニストのためのコード学習帳」も一緒に買ったのですが、
こちらの方が少し難しく、つまづいた時は、「一番親切な楽典入門」に何回か助けられました。
ただコードの組み立て方などについては「ピアニストのためのコード学習帳」の方が
もっと深い所まで書いてあると思います。
- 2021年10月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入簡単に言うと、同著者の姉妹書の「いちばん親切な音楽記号用語事典」が音楽用の辞書だとすれば、こちらは音楽知識の教科書(の解説書)です。
「いちばん親切な音楽記号用語事典」の方には載っていなかった、音階と音程の解説、長調・短調と24調の解説、和音とコードネームの解説があるのがポイントです。
ただ、マンガ調のイラストが多くて読む際の堅苦しさはないのですが、各項目の解説は触りの部分しか書かれておらず、勉強するには正直、物足りないです。
きちんと勉強したい方は、「よくわかる楽典の教科書」の方が体系的に詳しく載っていて、そちらの方がオススメです。
そちらを中学生向けと考えれば、こちらは小学生向けといった感じでしょうか。
音符や休符の種類についても、むしろ姉妹書の「いちばん親切な音楽記号用語事典」の方が説明が詳しかったりします。
両方セットで買って両方一緒に読まないと、解説が片手落ちになるかもしれません・・・
- 2023年8月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入当方音楽経験皆無なのでわかりやすそうなこれを買いましたが
さすがに入門すぎました。
子供向けかも。大人は初心者でも物足りないかも。
- 2020年9月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入おもしろい!わかりやすい!いろいろ読みあさったけど自分にはこれまでにはない新しい感じで発見だらけでした。
- 2018年11月8日に日本でレビュー済み普通にピアノ習って2年弾いてますが、学問については、全く無知で買いました。
他の方も書かれているように、調の説明不足がありますが、基本的に読みやすく初心者には良い本です。
#がつく(半音上がる)は、「嬰」がつきます。
♭がつく(半音下がる)は、「変」がつきます。
短調♭1つや、5度下がる表、表下♭♯両方の理解が最初できませんでした。
まぁ、表丸暗記でいいとは思います。
- 2014年6月2日に日本でレビュー済みAmazonで購入ほぼ全く楽譜が理解出来ないのですが、それなりに雰囲気を理解出来るテキストです。
付属のCDでイメージしやすく、楽しく楽譜をみることができそうです。
ある程度知識がある人にとっては物足りないと思います。
子どもにも、あるいは大人から音楽に触れた人には面白いテキストです。
- 2025年2月4日に日本でレビュー済み私は一介のクラシック音楽ファンで,特に交響曲や協奏曲など大曲が好きです。
轟さんの『いちばん親切な音楽記号用語事典』(新星出版社)は非常に秀逸で,まだ買って10日も経っていないのに,すでにページが学生時代に引きまくった『クラウン独和辞典』のように真っ黒になり,その,シベリウス:交響曲第5番の第3楽章のフィナーレにある4箇所の長い長いゲネラルパウゼの謎が解けました。また,お陰さまで≪ボレロ≫のスコアも3色の付箋紙を貼り,なんとか最後まで読めるようになりました。ショスタコーヴィチ:交響曲第10番の第二楽章のはじめ。木管楽器が入る前までの話。どうしてフェドセーエフだけが,弦楽器だけでゾクゾクするほど不気味に,きちんとロシア当局を牽制しているように振れるのか謎だったのですが,その理由が『音楽記号用語事典』のお陰でやっとわかりました。あそこ,インバルが振ると平和ボケしますよね。
この曲,今度某オケのコンサートで聴きに行くのですが,チケット代を考えるとちゃんとやってくれなかったら本当に怒ります。第二楽章だけでも私,フェドセーエフみたいに振らせてもらいます。小澤さんだって病み上がりのとき,チャイコフスキーの≪弦楽セレナーデ≫を第一楽章だけ振って,あとは他の指揮者が振ったっていうことがあったではないですか。だから,Nさんの指揮に納得がいかかったら,私が途中で代わって指揮したって,きちんと轟さんの目の覚めるようなご本を歯を食いしばって耽読して猛勉強しているのだから全然構わないと思います。
今,『音楽記号用語事典』をOxfordの伊英と英伊がくっついた辞典を引きながら,バンバン勉強しています。はっきりいってこれ,音楽之友社あたりが出版していそうな,高い音楽事典より有用だと思います。しかも安い。約1700円。
『音楽記号用語事典』にこの讃辞の書評を載せず,本書にキューイがラフマニノフ:交響曲第1番に下した評論のような書評を載せてしまうのが大変申し訳ないのは重々承知です。でも,もう本当に我慢できないのですよ。
本書は,楽典の説明がわかりやすいとかわかりにくいとかいう以前に,まったくをもって看過できない問題があります。たった3頁しか紙幅は割いていませんが,「音楽を聴いたり,作曲をするときの心構え」の話です。クラシック音楽は幼少の折からずっと聴いてきましたが,ベートーヴェンでもレスピーギでもベルリオーズもこんなこといちいち考えて聴いたことってありませんでした。これだとなんだか医学部で解剖学の実習でもやっているようで落ち着きません。クラシック音楽は好きで聴きたくて聴いていて楽しいのだから,それでなんの問題もないじゃないですか。
それから曲名についてよく吟味しながら聴いて下さいという話です。私もそれ不思議に思うことがあります。≪ロシアの復活祭≫。この曲,素人が聴くとどんなに頑張って聴いてもキリストが復活しているようには聞こえません。いつも「これじゃあ秋の収穫祭みたいだなあ」と思って聴いていますが,リムスキー=コルサコフが≪ロシアの復活祭≫と命名してしまったのだからもうどうしようもないではないですか。≪ツァラトゥストラはかく語りき≫。何百回聴いても聴く方と読む方に何ら関係性は見出されません。じゃあ,私の好きな交響曲や協奏曲はどうイメージすればよいのですか。「シューマンの交響曲第2番」と聞いて何かイメージしなくてはいけないのですか。むろん,≪運命≫,≪田園≫,≪ジュピター≫,≪新世界より≫,≪ポーランド≫,≪トルコ風≫,≪十月革命に捧ぐ≫,≪ロマンティック≫,≪スコットランド≫,≪死者の歌≫,≪古典≫,≪ライン≫,≪復活≫など副題がついている,救済措置のある交響曲や協奏曲は枚挙に暇がありません。でも,私にいわせるとそれ邪道だと思います。なぜなら,交響曲は交響曲だし,協奏曲は協奏曲だからです。
もう轟さんまったくいったい歳いくつなんだよと思い,思わず奥付をめくってみましたが,女性なので年齢を推測できる情報が載っていません。付属のCDの美声だと相当お若い方ようですが,それにしても本として不思議な構成です。こういう著者のポリシーというのは,大概著書のはじめの方にあるのが慣例です。それが,これだけ独自の解釈でスパルタ的に楽典を勉強させられて,その後でさらにお説教というのは非常に辛かったです。
繰り返しになりますが,『いちばん親切な音楽記号用語事典』は初心者にとって大変素晴らしいです。知りたいことが独学で速習できます。
とにかくブーレーズの振る≪春の祭典≫はおかしい!あんな振り方をしている指揮者は私の知る限り誰もいない!だからスコアを読んで確かめたい!(ちなみにこの曲,安いCDを買っても今のところまだ失敗知らずの貧民救済的な名曲だと感謝しています)。
私は,まだ轟さんのこのご本がこれっぽっちも理解できていないのに,銀座の山野楽器でいきなりホークス社の,本当に指揮者が指揮台の上でめくっている1万円くらいする≪春の祭典≫のスコアを買ってしまいそうになっている人間です。こんなと私にとってはまたまた大変失礼な発言ですが,新装版2001年発行,初版1965年発行の石桁真礼生『新装版 楽典 理論と実習』(音楽之友社)という化石のような著書の方が性に合っています。これ,きっと轟さんの座右の書ではないでしょうか。なお,アマゾンではこの『新装版 楽典 理論と実習』の発行年とかの情報の表記が滅茶苦茶に違っています。







