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いちばん危険なトイレといちばんの星空―世界9万5000km自転車ひとり旅〈2〉 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2010/7

5つ星のうち 4.4 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

7年半もぶっ通しで、自転車で世界を旅した著者。訪れた87カ国で「ここがいちばん!」と感じたのは?遺跡、峡谷、滝など景観のナンバー1から「美人の多い国」「メシがうまい国・まずい国」「こわい場所」など独断で選んだ“マイ世界一”の数々。単行本を大幅に訂正・加筆、抱腹絶倒の失敗談や出会いのエピソードを盛り込んだ痛快旅エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石田/ゆうすけ
1969年和歌山県白浜町生まれ。旅行エッセイスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 321ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2010/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344415027
  • ISBN-13: 978-4344415027
  • 発売日: 2010/07
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 25件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
普段推理小説ばかり読んでいるのですが、タイトルに惹かれて購入しました。
軽い気持ちで読み始めたのに、一気に世界に飲み込まれ、あっという間に読み終わり…その後本屋に駆け込んで一週間の間に石田ゆうすけさんの本をすべて読みました(笑)

子育てで毎日軟禁状態だからか、本を読んだだけで世界を回って色んなものを見た気持ちになれました。
特にアフリカ!すごーく興味沸きました!
ザンジバル島いつか行ってみたいな~
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形式: 単行本 Amazonで購入
「行かずに死ねるか!」で、7年半かけた
世界一周自転車旅行を描いた石田ゆうすけさんが、
同じ旅行を違う切り口で描いた作品です。

切り口は「世界で一番○○だったのはどこ?」です。

前作は時間の流れに沿って大旅行のスケールを感じさせ、
自分自身の旅の心境と旅行先で会った仲間を中心に
全体がストーリー性のある作品に成っています。

それに対してこの作品は世界一の遺跡、
世界一メシがうまい国など、いくつかのテーマで
良い面悪い面、両方の面で心に残った国、場所、物、人を
旅の順路と関係なく描いています。

読む順番としては「行かずに死ねるか!」を
先に読むのが絶対お勧めです。

読後感としては「行かずに死ねるか!」は面白いんだけど
大旅行のほんの一部を垣間見ただけのような感覚が残り、
残りの部分をもっと知りたいという思いが残ります。

「いちばん危険なトイレといちばんの星空」は
その知りたかった部分のおいしい所が書かれており、
しかも切り口が違うので二番煎じにまったくならず、
喉に引っかかった骨が取れたような感じがします。
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投稿者 tomojp VINE メンバー 投稿日 2005/10/30
形式: 単行本
前作『行かずに死ねるか!』が7年5ヶ月の世界一周旅行を駆け足で綴られていたのに対し、本書はその旅の中で見つけた“世界一”のものを紹介するコラムのような作りになっていて、とても読みやすい1冊でした。
著者が独断と偏見で選ぶ“世界一”はどれもその土地でのエピソードと深いつながりを持っていて、旅の中での出来事がその土地への思い入れへ大きく影響することが伝わってきます。
そしてどんな逆境でも面白おかしく語ってしまえるほどの著者の前向きな姿がとても頼もしく描かれています。
また、前作以上に旅先での写真が挿入されていて、著者の語る情景を楽しむことができました。
自分の足で世界一周をした男が語る“世界一”のものを疑似体験できる読み応えのある1冊でした。
また、各左ページの左下に書かれている、旅にまつわるパラパラマンガも面白かったです。
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形式: 単行本
『行かずに死ねるか!』の続編。
(この作品で中年オジサンの私は不覚にも通勤途上の満員電車の中で涙するという失態をやらかしてしまっていた。)
天邪鬼な私はかなり斜(ハス)に構えて読んだ。
柳の下狙いの2冊目なんて・・・、
出版社に無理やり頼まれて・・・、
水で薄めたような内容に違いない・・・、
だいいち「世界でいちばん・・・」なんてのが気にいらねえ・・・。
でもでも
メキシコ飯も食いたくなるし、
是非ともベトナムのチェーも食べ比べたくなる。
絶対絶対ガテマラのティカルにも行きたくなる。
エストニアの街角で一日中道行く小顔の女性を眺めているのいいだろう。
シリアで鼻が曲がりそうなビールにも挑戦したい。
あ~~~行かずに死ねるか!
彼の世界にどっぷり嵌まってしまっている自分がいる。
それより何より、
彼の人間の捉え方、見方が、
やっぱりいい。
それは彼自身のコミュニケーション力とプレゼンテーション力なんだろうか・・・。
多分それぞれの国で、それぞれの国の言葉で、
その国の人に接してるからなんだろうなぁ。
それは語学力とかではなくて、
やっぱり彼の人に対する愛なんだろうなぁ。
とにかく不思議な魅力を持った若者が和歌山にいる。
彼は私を裏切らない。
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