¥ 1,512
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
いちばんわかる! トクする! 社会保険の教科書 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

いちばんわかる! トクする! 社会保険の教科書 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/27

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1,199

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • いちばんわかる!  トクする!  社会保険の教科書
  • +
  • 図解でわかる社会保険 いちばん最初に読む本 【改訂3版】
総額: ¥3,132
ポイントの合計: 95pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



2017年本屋大賞は『蜜蜂と遠雷』に
大賞は『蜜蜂と遠雷』恩田陸!2位は『みかづき』森絵都、3位『罪の声』塩田武士 …>> 作品一覧はこちら

商品の説明

内容紹介

★こんな方々に、この本をおすすめします★

・はじめて社会保険・年金事務の担当になった方
・人事労務・総務の担当者
・社会保険料の負担が大きいと感じている、小さな会社の経営者
・社会保険の本を買ったけど、最後まで読めなかったことがある方
・給与明細の天引きの多さにウンザリしている方


◎ストーリー形式で、ザッと社会保険の概要がつかめる!
はじめて社会保険事務の仕事をする人にとって、社会保険制度はあまりにも複雑です。
国民のために整えられた制度なのに、体系的に学ぶ機会はありませんし、
仕事で必要になって参考書を手に取ってみても、
用語や解説が難解なものが多く、初心者がイチから学ぶにはレベルが高いものばかり。
本書は、小さなデザイン会社で、初めて社会保険事務の担当になった佐藤さんが、
社会保険労務士の先生に素朴な疑問を投げかけるストーリー形式。
「そもそも社会保険は何のためにあって、どんなしくみなのか?」
「どんなときにどんな仕事が生じるのか?」
という、人にはなかなか聞けない基本的な疑問から、
無理なく社会保険の全体像が理解できます。



◎「払わなくてもよい保険料」がわかるから、トクする知識が身につく!
社会保険は、言わば「困った人を国民全員で助け合う制度」ですから、
保険料は、必ず払わなくてはいけないものです。
でも、誰もそのしくみを教えてくれないために、正しい知識をもたないと、
払わなくてよい保険料を払ってしまう可能性があります。
長期的にみれば、知らない間にかなりのソンをすることも。

そこで本書では、保険料が算定されるしくみを知ることで、
「支払わなくてもよいもの」がわかる工夫をしています。


◎「どんなときに、どんな給付を受けられるのか」がわかります
そもそも何のために保険料を支払っているのかと言えば、
「もしも」のことがあったときに助けてもらう「給付」を受けるため。
ケガをしたり、職を失ったり、子どもが生まれたり、
実にさまざまな場面で給付を受けることができます。
しかし、社会保険は「申請主義」をとっています。
どんな保険があり、どんな手続きをするべきかをあらかじめ知っておかないと、
高い保険料を支払っていても、その恩恵を受けることができないのです。

そこで本書では、絶対に覚えておかなくてはいけないものから、
ベテランでも知らない助成金まで、保険料の「モト」をとるための知識を詳しく紹介します。

内容(「BOOK」データベースより)

舞台は、とある小さなデザイン会社。はじめて社会保険事務の担当になった佐藤さんと、「保険料が高い!」と不満に感じる田中社長が、社会保険のプロである社会保険労務士の先生に疑問をどんどん投げかけていくストーリー形式。社会保険の全体像とポイントがスラスラ理解できる本です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2016/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478067279
  • ISBN-13: 978-4478067277
  • 発売日: 2016/5/27
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 42,051位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
【概要】
(分野)社会保険、年金、節税
(頁数)240頁
(出版日)2016/5/27

 本書は、私たちの給料から毎回差し引かれる社会保険料の仕組みについて、簡潔かつ丁寧に説明をしています。企業に勤めるサラリーマンや、自分で社会保険料を計算することの多い中小企業の担当社員向けの内容です。
 本書の面白い点は、単なる社会保険制度の説明にとどまらず、同じ年収でも、給料のもらい方次第で、翌年の保険料を節約できるという、若干セコイ視点が至る所にある点で、制度自体に興味のない方も、それなりに役に立つ情報が入っています。

【内容】
 本書では、社会保険労務士と中小企業の社長、そして社会保険担当の若手社員が主な登場人物で、そこに会計士がたまに税制の面からコメントを加えるという、対談&制度の説明で構成されています。

 さて、本書の肝は、やはり給料日の度に差し引かれる社会保険料についての説明です。
 一般に社会保険とは、二つの意味で使用されており、給料から差し引かれているのは狭義の社会保険料(介護保険、公的年金、公的医療保険)です。広義の社会保険料には、更に労働保険(雇用保険、労災保険)が追加されます。
私たちが日頃から支払っているのは、この内、公的年金、公的医療保
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告