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[沢辺有司]のいちばんやさしい哲学の本
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いちばんやさしい哲学の本 Kindle版

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 224ページ いちばんやさしい哲学の本と類似の本

商品の説明

内容紹介

「哲学」というと、難しそうだと顔をしかめる人も多いだろう。
しかし、哲学者たちが「生きるということはどういうことなのか?」「自分とは一体なんなのか?」と頭を悩ませ、考えてきたことは、複雑化する世界をストレスなく生きるための知恵をたくさん与えてくれる。
本書は、少しとっつきにくい印象のある哲学を、簡単な文章と「図解」で、誰でも分かるように解説。
「無知の知」の必要性を唱えたソクラテスから、現代人の感覚にマッチしたニーチェ、ノマド的思考という生き方を提唱したドゥルーズまで、32人の主要哲学者の考えを紹介する。
この1冊で、古代ギリシアから現代までの哲学が面白いほどよくわかる!

著者について

沢辺有司(さわべ・ゆうじ)
フリーライター。横浜国立大学教育学部総合芸術学科卒業。
在学中、アート・映画への哲学・思想的なアプローチを学ぶ。
編集プロダクション勤務を経て渡仏。パリで思索に耽る一方、アート、旅、歴史、語学を中心に書籍、雑誌の執筆・編集に携わる。
現在、東京都在住。
パリのカルチエ散歩マガジン『piéton(ぴえとん)』主宰。
著書に『ワケありな映画』『ワケありな名画』『ワケありな本』『音楽家100の言葉』(いずれも彩図社)、『はじめるフランス語』(学研教育出版)がある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 20291 KB
  • 紙の本の長さ: 283 ページ
  • 出版社: 彩図社 (2013/3/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CYBKNEK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
私は入門書をいくつか読んで挫折した口ですが、この本は「異常に易しい」です。
なるほど哲学ってそういう題材を扱っていたのか、と初めてわかりました。
でも、多少なりとも哲学を学んだことのある人にしてみれば、内容はないに等しいでしょう。(たぶん)
そういうレベルの本です。
私にはちょうど良い内容でした。
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投稿者 三枚おろし太郎 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/1
形式: Kindle版
一冊で32人もの哲学者について語っているので、もちろん説明は簡素になっています。
「名前は知っているけど……」を抜け出す程度には十分ですね。

気になったものについてより深く学ぶ基盤を養うにも十分です。
やさしい哲学の入門書としてどうでしょうか?
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形式: 単行本(ソフトカバー)
西洋の哲学者の考えを簡潔でわかりやすく紹介してくれています。
私自身は哲学の歴史や哲学者のことはよく知りませんでしたが、西洋哲学のエッセンスを感得した感じです。
また、西洋哲学が問題としてきたテーマや課題が、歴史の流れの中に位置づけているため、
西洋の歴史を知っていれば、より理解が深まると思います。
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