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いきなり! ステーキ 単行本(ソフトカバー) – 2015/3/10

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単行本(ソフトカバー), 2015/3/10
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商品の説明

内容紹介

「ペッパーランチ」の誕生から、立ち食いのステーキチェーンという前代未聞の新業態「いきなり! ステーキ」が生まれるまで―。日本屈指のコックを目指した著者が、修業の末、飲食店経営者として独立し繁盛店をつくり、BSE騒動などの危機を乗り越え、「いきなり! ステーキ」という新業態をつくりだした経営の勘所をまとめました。

目次

第1章 いきなり! ステーキ誕生
第2章 飲食業経営者・一瀬邦夫の誕生
第3章 「ペッパーランチ」誕生
第4章 フードコート、海外進出
第5章 危機の到来、危機からの脱出
第6章 正しく笑える会社

内容(「BOOK」データベースより)

おいしいステーキを気軽に食べていただく「いきなり!ステーキ」はさまざまな危機を乗り越えて誕生した前代未聞の新業態です。ブレークスルー!突き抜ける!まったく誰もやったことのない未知の世界に行こう!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 商業界; 初版 (2015/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4785504854
  • ISBN-13: 978-4785504854
  • 発売日: 2015/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.7 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 116,683位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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「いきなり!ステーキ」には先日、初めて行ってみた。
驚くほど「うまい」というわけでもなかったが、確かに手軽に肉が食べられるということで、近くにあればたまに行くかな、という印象。
その後、経営者が「ペッパーランチ」と同じ人物だと知り、さらにその後、本書を読んだ。

「いきなり!ステーキ」の話はそれほど多くなく、基本的には社長の一瀬氏の一代記だ。
コック出身ということで「おいしいものを」という軸はぶれていないが、それ以外はわりと紆余曲折があったことがわかる。
他にも、褒められて調子に乗って失敗するようなエピソードも赤裸々に開陳するなど、わりとあけっぴろげな人だということがよくわかる。
その経営観にあまり深さは感じられないが、突破力がある人物であることはよく伝わってきた。

有名なペッパーランチのあの不祥事についてほんの1行程度しか触れられていないのがどうかとは思うが、実はその後、資金繰りで倒産一歩手前まで行ったことは初めて知った。
波乱万丈の経営者一代記、という意味で、読み物として楽しめる一冊だった。
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