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[高橋しん]のいいひと。(13) (ビッグコミックス)
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いいひと。(13) (ビッグコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 211ページ いいひと。(13) (ビッグコミックス)と類似の本

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商品の説明

内容紹介

▼第1話/東京の空の下▼第2話/humansystem▼第3話/Wake Up▼第4話/WONDER CASTLE▼第5話/From Yesterday▼第6話/やさしさにさようなら▼第7話/memories▼第8話/さあ 自己紹介▼第9話/WONDERFUL MEMORIES▼第10話/あなたに会えてよかった▼第11話/季節の中で●主な登場人物/北野優二(スポーツメーカー「ライテックス」の社員。城山の家に居候している)、城山部長(ライテックス人事部部長。顔はコワいがじつはいい人)、桜妙子(優二の恋人。北海道にいるため、優二とは遠距離恋愛中)●あらすじ/優二は通りすがりに、就職試験で行き詰まっている女子大生・藤田小雪と出会う(第1話)。▼聞けば、優二の会社「ライテックス」にも面接で落とされたという。小雪の就職のために奔走する優二だったが…(第4話)。●その他の登場キャラクター/木田伸之介(第10話)●本巻の特徴/女子大生・藤田小雪を通して、「女子大生の就職難」、「就職するためにいい大学に入学する」などの問題を提起しながら、現代日本の就職制度や大学の在り方に対する疑問を描く(第1~10話)。また、第3~6巻で登場した、優二の古巣であるLC事業部が登場し、昔の仲間たちと再する(第6話)。

出版社からのコメント

スポーツメーカー“ライテックス”に入社した北野優二。だが、あまりに“いいひと”すぎて…!? 現代ニッポン、“いいひと”は生き残れるか!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 56159 KB
  • 出版社: 小学館 (1996/8/30)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01M15JQ0P
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
社会に出ると、あたりまえのことがあたりまえにいえなくなる。
「それが社会さ」とか「もっと大人になれ」とか・・・・いろいろな言い訳やお叱りが来るけれど、それでも、やっぱり自分のナチュラルな部分での疑問や夢を、忘れてはいけないはずだと思います。
この作品「いいひと」って、社会へ出てぶつかるどうにも理不尽な行為をどうやってまじめに、諦めずに、誠意を貫いて悩んでいくかの素晴らしい指南書と思う。サラリーマンやっていてこの本の中のセリフに、何度救われたか分からない。
この巻は、一流大学に出た頭が良く、素直な女の子が、ちゃんと就職活動をやって、人とぶつかって、そして大切なものを思い出していく過程が描かれています。自分の就職活動にだぶる場面が、何度も何度も出てきて、少々苦しかったが、主人公たちのその真摯な姿勢に、ホロっくる。女の子の就職観の甘さや戸惑いそしてプライドと、それに企業側の頑迷とか本音がガンガンぶつかっているのに、それでも「前向きさ」と「あったかさ」が失われないのは、作者の人柄なのだろう。
けれど、いつも思うのだけど、この作者はどこからこんな本音に近い情報を(しかも内面にサラリーマンや就職活動をした人なら誰もが悩む悩み)を得てくるのだろう?。サラリーマン経験者か?。でも、ほんの1年や2年では、ここまで深く分からないはずだぞ???
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