通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
あふれるまで愛をそそぐ6歳までの子育て―子どもの心... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: コンディションは概ね良好です。 ※コンディションはAmazonガイドラインに準じます。検品は注意してしておりますが、あくまで中古品の販売ですので、コメント欄に記載のない汚れ、キズ、書込み、折り目、経年焼け等がある場合があります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
5点すべてのイメージを見る

あふれるまで愛をそそぐ6歳までの子育て―子どもの心にひびく愛ひびかない愛 単行本(ソフトカバー) – 2006/7/1

5つ星のうち 4.4 73件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 213

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • あふれるまで愛をそそぐ6歳までの子育て―子どもの心にひびく愛ひびかない愛
  • +
  • 子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)
  • +
  • 子どもの心のコーチング―一人で考え、一人でできる子の育て方 (PHP文庫)
総額: ¥2,596
ポイントの合計: 79pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

落ち着きがない、ぐず、乱暴、おねしょ、夜泣き、指しゃぶり…、みんな寂しい子どもです。親は愛しているつもりなのに、それが子どもには伝わっていないのです。でも、親の愛が伝わったとき、子どもはたちまち変身します。伝わる愛と伝わらない愛はどこがどう違うのか?子どもに親の愛をしっかりと伝えるにはどうすればいいのか?実例ではっきりわかる本です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本吉/圓子
子どもへの的確な援助で「困った子」がすみやかに変わる例が数多くある保育実践の第一人者。公立保育園の園長から、大妻女子大学、宝仙短期大学、聖心女子大学の講師を経て、現在、NPO子どもの教育幼児部門代表として、子育て相談や保育の指導に活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 196ページ
  • 出版社: カンゼン (2006/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901782878
  • ISBN-13: 978-4901782876
  • 発売日: 2006/7/1
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 73件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 21,694位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
専門が教育で(教師ではない)、自分が育児するようになって、育児書なるものを読むようになりました。
育児というのは、理屈と実践では違うということは嫌というほどわかっていたはずですが、どれだけわかったつもりでもさらに深い底があったと、思い知らされているところであります。

この本は、育児の理屈のようなものは極めて少ないです。こまごまとした具体例と心に響く優しさに満ちています。読んでよかったと思える本です。読後は頼りになる心の優しい友人と、1,2時間お茶でもしたようなすがすがしさがあります。この本を読んだあとの気持ちをいつまでも思い出せるように、また必要な時に読み返せるように、本棚に並べておきたい本です。知識とかテクニックはありません。読んだ後、何も覚えていなくてもいい。この本の価値は情報としての内容ではなく、母親としての姿勢をアジャストしてくれることだと思います。だから多く人に読んでもらいたいしオススメです。

しかし、母親ほど子どもを甘やかすのが難しい立場というのもない。母親というのは仕事でも業務でもなく「存在」です。母親としての姿勢に苦しむ人は、業務内容ではなく存在としての自分に苦しめられるのではないかなと思います。子どもが喜ぶことを喜ぶタイミングで行うことが重要であるのはわかりますが、そのためには周囲のサポートが不可欠です。育児中
...続きを読む ›
2 コメント 600人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 6歳、3歳、7か月の子供がいます。今6歳の子が3歳くらいの時、早く自立させて、いろいろなことを自分でできるようにしなくちゃという強迫観念がありました。私も、息子も苦しい思いをしてきました。そして、次男が今3歳。この本に出会って、すごくほっとしました。思う存分甘えさせていいんだ。そして、小さな願い事を彼の望むタイミングでなるべくかなえてあげよう(本読んで〜とか抱っこして〜とか)と思うようになりました。不思議とこの本に出会ってから、私自身子供に対してあまり怒鳴らなくなったし、前はイライラするとつい手で叩いてしまったりすることがあったのですが、まったく手をあげることがなくなりました。3歳の息子は、この本に出会うまで、頑固でこだわりが強く扱いにくいって思っていましたが、小さな願い事をなるべくかなえてあげるようにしたら、穏やかになりました。私が、扱いにくい子にしてしまっていたのかもしれません。3年前にこの本に出会えていれば、長男とのあんなにつらい日々を送らずに済んだのにと思います。
 子育てに悩む幼児のママにぜひともお勧めしたい1冊です。
コメント 106人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者の言っていることは、「そのとおりだな」と感じます。

本当に、こうすれば恐らく子供は変わります。

常に子供と真正面から向き合って、常に子供の要求をしっかりと受け止め、応えてやる(甘やかしではなく)。
判っています。
そうすれば子供が素直に喜んでくれることも。
そのあと、子供がとてもいい方向に変わってくれることも。
実際、そうやってしっかり受け止めてやると、
すぐに、その後の子供の態度が変わってきますので。

ただ、母親も人間なので、それが出来ないことがある。

そんなときはどうすればいいのか?と壁にぶち当たって悩んだとき、
この本を買ったのですが。

結論としては、そういうときの答えを求める本ではありませんでした。

結局、「母親たるもの子供のためにこうあるべき」
ということにのみ終始している(ように感じる)ので、
気分や体調次第でそれが出来ないことがあり、
そんなときについ、子供をきつく叱ってしまう自分は、
人間として甘く、母親として失格で、やっぱりダメなんだなぁ・・・。
と、自己嫌悪に陥ってしまいました。

「母親も人間」なんて言葉は、こちら側の勝手な都合のいい言葉(=暴言)
でしかなく、この本の中では通用しなさそうです。
コメント 217人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
読んでみて、「そうか。そのとおりだな」と思い、
実践してみました。

でも、全然うまくいかない。
うまくいかなくて、私が焦る。
なぜ?どうして?まだ私の愛情が足りないの?
どうしたら満足するの?
だんだんイライラしてきました。
そして、問題行動はもっと悪化する。
そのうち、子供が問題行動をすると、
「私が悪いんだ。わたしのせいだ」と
落ち込むようになりました。
完全に悪循環でした。

母親にとって、
「自分のせいでこどもが苦しんでいる」
と言われるほど、辛いことはありません。
だから、ものすごく深刻に考えてしまうんです。

問題行動はこどもの心が満たされてないから。
それは本当だと思います。
でも、「では、何が足りないのか」ということを
見抜くのは意外に難しく、
「どうやれば満たされるのか」
はその子によって、状況によって違う。
とても難しいことだと思いました。

素晴らしい本だとは思いますが、
私のように追い詰められるお母さんがいませんように。
あまり深刻に読まないほうがいいこともあると思います。
コメント 93人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック