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あの頃映画 「愛と誠」 [DVD]

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 西城秀樹, 早乙女愛, 仲雅美, 織田あきら, 坂上大樹
  • 監督: 山根成之
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)
  • 発売日 2012/04/25
  • 時間: 89 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007174790
  • EAN: 4988105062948
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 29,334位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

青春の熱情と純愛を描き、70年代にセンセーションを巻き起こした大ヒット作!!


●500万部を超えるヒットを記録した梶原一騎・ながやす巧原作の劇画「愛と誠」の映画化大ヒット作!
●当時人気絶頂の西城秀樹が主演を務め、相手のヒロインには全国4万人の応募者から一躍スターに輝いた早乙女愛が務める。



製作年 1974年


あの頃映画 松竹DVDコレクションとは?
映画会社松竹ならではの大作映画、こだわりの映画、良質映画の数々を、今だからリバイバル。名監督・名優たちが活躍したあの頃の映画を、ご自宅で気軽に楽しめるDVDコレクションとして、100本を超える充実のシリーズラインナップでお届けします。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「週刊少年マガジン」に連載された梶原一騎・ながやす巧の劇画を映画化した恋愛ドラマ第1弾。学園のアイドル・愛と不良高校生のリーダー・誠の激しく燃えるような純愛を描く。西城秀樹、早乙女愛ほかが共演。“あの頃映画 松竹DVDコレクション”。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 よっち トップ100レビュアー 投稿日 2015/8/4
少年マガジン連載中から、男子女子問わず『愛と誠』は人気があり、
コミック本はクラスのあちこちを渉り歩いた。原作の素晴らしさを熟知していたので、
映画もテレビ版も「本物」に及ぶはずはないと、まったく見ようと思わなかった。
共に初めて見たのは、成人してDVD化されてからである。

漫画の太賀誠は、まだあどけなさが残る表情でありながらも、信ずるは自分のみと心を閉ざし、
大勢の子分達を従えては学園内で暴れまくった。その頃の誠を演じた西城秀樹はまさに適役だった。

映画が公開された1974年は「激しい恋」や「傷だらけのローラ」がヒットした年で、
前年の「情熱の嵐」以降はロック色がさらに強まり、まさにワイルドな秀樹が前面に出てきた時期であった。
映画化が一年早ければ、太賀誠のやんちゃぶりに秀樹は追いついていなかっただろう。

『愛と誠』のストーリーの中では、高原由紀と対決する『続・愛と誠』がもっとも好きなのだが、
原作のイメージそのままに、映像の中の「誠」を作り上げた秀樹の演技は見事だと思った。
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本作品『愛と誠』を観たのは僕が小学生時代だった。この映画のSTORYの本質も分からずに観ていた…ただ、西城秀樹の大ファンだから…それだけの理由だった。中学生になって劇画本『愛と誠』の最終巻まで買った。太賀誠が凄く格好良かった…それだけの想い出が心に残った。時は流れ、僕は52歳になった。ふと…秀樹の『愛と誠』の映画が観たくなった。そして、41年ぶりに観た…この歳になって観ると何故?太賀誠があれほどまでに早乙女愛を苦しめる露悪的態度を取ったのか?…僕の中で理解できた。太賀誠は幼い頃、早乙女愛を救った事が引きがねとなり苦境に追いやられた。そして、独り生きて逝く為にはい上がって来た精神力…つまり、自分の心の中に宿してしまったタイトロープ(自分が生きてる意味の存在確認線)のバランスを保つ為と同時に、早乙女愛に本当の意味で『強い女』になって欲しいという思いがあったのではないか・・と僕は思います。『愛は平和ではない 愛は戦いである…(以下省略)』。劇画本『愛と誠』の第1話に書かれていたこの言葉…今でも覚えています(劇画本、今も全巻保管してあります)。でもッ!やっぱり西城秀樹は格好良いです(今でも大ファンです)。僕が初めて好きになった歌手…それが、西城秀樹なんです。秀樹を初めて観たのはバラエティー番組の「8時だよ!全員集合!」だと記憶してます。秀樹は確か「激しい恋」を熱唱していました。秀樹は病気と...続きを読む ›
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自分が中学校の時に上映された映画です。なつかしいなー あらためて見て感動しました。
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