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あの空をおぼえてる スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.6 16件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 竹野内豊, 水野美紀, 広田亮平, 吉田里琴, 小池栄子
  • 監督: 冨樫 森
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2008/10/24
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001CSMGQK
  • JAN: 4988104049049
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商品の説明

内容紹介

みんな泣いて、強くなる。
最愛の家族を失い、その悲しみを乗り越えた―勇気と希望のラブ<絆>ストーリー

2008年4月に公開され、日本中を感動の涙で包んだ大ヒット作が、いよいよDVDで登場!!

【イントロダクション】
●竹野内 豊、待望の映画主演作!
「冷静と情熱のあいだ」以来、待望の映画主演となる竹野内 豊が、幸せすぎる日々から娘を失うという悲劇に直面する父親役に挑戦する。「こういう人間ドラマ、家族の物語があってもいいんじゃないか。こういう時代だからこそ、やりたい」と脚本を読んで出演を決意した。子供たちとはしゃぐシーンでは、これまでに見せたこともないような快活な表情になる一方で、喪失感に打ちのめされた父親の苦悩を胸に迫る演技で見せる。

●平井 堅が主題歌を提供。ラストの余韻をさらに深める――心に響くメロディ!
この映画のために書き下ろした『いつか離れる日が来ても』(作詞・作曲・歌:平井 堅/DefSTAR RECORDS)。「大切な人を想う強さと儚さ」をテーマに創られた詞とメロディが物語のエンディングを情感豊かに飾り、深い余韻を添えている。

●生きていく勇気と希望をさわやかな感動とともに伝える、心温まる傑作!
殺伐とした事件が続発する現代で、人が生きていくうえでの原点である家族と、人を思う気持ちを描きながら、愛と生、幸福、そして永遠の別れという、シンプルでありながら、最も深遠なテーマに迫る。

【商品仕様】
カラー/本編115分+映像特典/ビスタサイズ/片面2層/1枚組
<音声>1ドルビーデジタル5.1ch 2ドルビーステレオ2.0ch
<字幕>日本語

【映像特典】
特報・予告・TVスポット

【ストーリー】
写真館を営む雅仁(竹野内 豊)は妻(水野美紀)と息子、英治(広田亮平)と娘(吉田里琴)に囲まれ、笑い声の絶えない幸せな毎日を送っていた。しかし、最愛の娘を突然失い、悲しみのあまり、父親として家族をいたわる余裕も無くしてしまう。立ち直れない両親を英治は励まそうとするが口に出して伝えるのは容易ではない…。家族はどのようにして、悲しみを乗り越えていくのだろうか――。辛い現実を受け入れられない父の弱さ。それを気づかい、悲しみに一人で耐えようとする子供の優しさとたくましさ。父、母、息子…3人の涙の数だけ強く生きようと前を向き、家族の絆を深めていく。

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『天使の卵』の冨樫森監督が、ジャネット・リー・ケアリーのロングセラー小説を映画化。突然の事故で娘を失った家族の苦悩と再生への道程を描く。主演は『冷静と情熱のあいだ』以来の映画出演となった竹野内豊。通常版。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

自分の中で生涯忘れられない一作。
2008年に公開されたこの作品は
7年経った今でも鮮明に
自分の心の中に残っています。

時々、自分の節目節目に何故か
この作品を観ます。
この家族を思い出します。
そして、その時々の自分を思い出し、人に勧めたことも思い出し
自分の中の想いを鮮明に思い出させてくれる、大切な作品です。
今も少しでもこの家族と生きていけてるのかなと。心の中にこの家族がいるんだろうなと思います。

この作品は
事故をきっかけに娘、妹を亡くした家族の悲しみと希望の物語です。
決して、感動的な
綺麗な涙は流せません。
そこにあるのは悲しい現実に向き合った
絶望に近い涙なのかもしれません。
それぞれの人物の立場になって、どうすることもできない虚無感とぶつけることのできない悲しみです。

自分も見返すたびに色んなことを考えさせられ、ある意味、物凄くこの世界に引きずり込まれます。

悲しいです。
家族を亡くすんですから。
でも、残された家族は
そこからまだその人生を生きていかなければなりません。
再生というのかは分かりません
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賛否両論ある作品だと思います。希望材料と不安材料のどちらに重きを置くかによって、評価が分かれるでしょう。

前半は、両親と息子・娘という構成の四人家族の娘が亡くなってしまったことを間接的に、非常に丁寧にゆっくりと描いています。この丁寧さを、後半の理解に役立つ、あるいは、物語全体の重要な伏線となっていると捉えるか、それとも、何かよく分からず、冗長で退屈だな、と捉えるか。作品を通して、重要な部分ではありますが、若干、間延びしている感は否めません。エッセンスだけ絞り込んで、もう少しコンパクトにまとめて欲しい気がします。

後半は、一見すると徐々に家族が明るさを取り戻していくのですが、母が、亡くなった娘の部屋を(亡くなった時のままにせず)整理した事が発端となり、母や息子が無理して明るく振る舞っていた事が、露呈してしまいます。それを機にこの家庭に連鎖反応的な亀裂が次々と生じ、家庭は危機を迎えるのですが…。

おそらく、これまでに同じ様な内容の映画やドラマは多くあったと思われます。にもかかわらず、この映画が素晴らしい作品に仕上がっているのは、俳優さん達の自然でしっかりとした堅実な演技が映画を支えているからに他ならないでしょう。
竹野内豊さんは、優しくいつも子供と遊んであげる気さくな父親役を演じていらっしゃいます。この父は、娘
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家族という人間と人間との心の愛が決してお金なんかで買う事はできないこれほどまでに素晴らしい心の繋がりがあるのだと分かる一作。ストーリー的には毎日笑顔が絶えなかった四人の家族。しかし、ある日突然、息子と娘が事故にあった。息子は何とか一命をとりとめたが、娘は助からなかった。それからというもの会話も笑顔も全く無くなってしまった家族。息子は家族を明るくしようと努力するが、父親はその悲しみから抜けられず、家庭崩壊寸前まで追いやられてしまった。父親が『何でエリナだったんだ』と病院で口にしていた事を息子は頭の中で分かっていた。そしてその言葉を自分がエリナの代わりに死んでいれば親もこんな事にはならなかったのだと生きている事を申し訳なく思う息子が家出をし、それを必死に見つけ出す父親。見つかった後は父親である自分が一番、しっかりしていなければいけなかったと我に帰ってまた前向きに明るい家庭を築いていこうと心に決めた家族映画です。
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しあわせを絵にかいたような4人家族。
とつぜんおとずれた 信じられない出来事。
妹の死。
本当に悲しい出来事を
メルヘンチックに子供の目線で描いている。
事実を事実として 受け入れることのできない両親。
自分だけ 青い空から降りてきてしまったアニー。
ぼくが代わりになればよかったのに・・・
なんとか 両親の気持ちを なごませたい。
そんな アニーの気持ちが せつない。

妹役のやんちゃな吉田里琴ちゃんがとてもかわいい。
アニーの広田亮平くんもいい感じ。 ^^

ただ悲しいだけではなく
事実を受け入れていくストーリーが 
涙をそそるだけではない
いい映画に思えた。
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