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[中島 紳]のあのプロジェクトチームは なぜ、いつも早く帰れるのか? いまのメンバーで最大のパフォーマンスを生む!【図解で学ぶ】タスク管理術 (impress QuickBooks)
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あのプロジェクトチームは なぜ、いつも早く帰れるのか? いまのメンバーで最大のパフォーマンスを生む!【図解で学ぶ】タスク管理術 (impress QuickBooks) Kindle版

5つ星のうち 3.6 8件のカスタマーレビュー

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Kindle版, 2014/3/27
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商品の説明

内容紹介

【内容紹介】
人気ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修のGTD超入門シリーズ第9弾! チームリーダーを任されたら、また、チームの一員になったらこの本を読んでみませんか。 タスク管理は個人だけのものではなく、複数名でもしっかり活用できることを図解式で丁寧に説明します。

私がGTDに出会う前、朝の通勤電車のなかでは、何か1つの仕事の段取りについて考え出すと(中略)やるべき作業リストが頭のなかで連想ゲーム的に浮かび上がり(中略)それらの作業を終わらせるのに必要な時間を考えると、帰宅は深夜になりそうだと分かり朝からどっと疲れる。そんな毎日だった。 (本文より抜粋)

このような経験をした現役サラリーマンである著者が実践しているタスク管理マネジメントを行うと?

・通勤電車でモヤモヤしない!
・チームメンバーとの情報共有とコミュニケーションの円滑化による生産性向上!
・作業のしわ寄せで締切間際にキツい思いをしない!させない!
・アフター8はプライベートも充実!

タスク管理が苦手なメンバーがいても「最強」チームは作れます。 現場には強いリーダーシップが必要だ!

※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

【著者プロフィール】
中島 紳。1971年生。長崎県出身。東京都在住。土木設計の技術職として、主に住宅団地開発に関する設計業務に従事する。2011年以降は東日本大震災の被災地復興関連を中心に業務をおこなう。 1つの設計案件を進めるためには複数の関係部署との連携と情報共有が必要であり、それを実現させる方法として、チームでのタスク管理について研究をおこなってきた。社員にタスク管理の文化を浸透させ、ストレスフリーな職場をつくるのが今後の目標である。 東京ライフハック研究会タスク管理分科会主催(現在休止中)、タスクセラピーコーチとしても活動している。
Blog:このまま一生β版 http://www.gtdfun.com/

【目次】
第1章 タスク管理に出会う前、何をストレスと感じていたか
1―1 ストレスの原因
1―2 タスク管理を始めたきっかけ

第2章 何故GTDがストレスフリーにつながるのか
2―1 GTDについて
2―2 図解で示すタスク管理の必要性
2―3 GTDでストレスフリーになる

第3章 どうすれば仕事の見通しが立つか
3―1 使っているツール
3―2 日次レビュー
3―3 気の重い仕事にとりかかるには
3―4 クリティカルパスを意識する

第4章 チームとしてのタスク管理の必要性とその実践
4―1 図解で示すタスク管理の必要性
4―2 Nozbeを使ったタスクの共有
4―3 アウトソーシングした仕事の進捗状況をブラックボックスにしない
4―4 ブラックボックスを可視化する具体的な方法
4―5 ブラックボックスを可視化することの目的
4―6 クラウドツールのセキュリティー対策
4―7 クラウドツール活用についてのインタビュー

第5章 仕事の炎上を防ぐためには
5―1 大きな問題は小さな火種から
5―2 もし炎上してしまったら

おわりに

著者紹介
奥付

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4485 KB
  • 紙の本の長さ: 100 ページ
  • 出版社: インプレス (2014/3/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00JAUUN1W
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 18,605位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6

トップカスタマーレビュー

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やることリストとして付箋紙にTODOを書いてディスプレイにペタペタ貼りまくり、結局仕事が進まなくなってしまう人、そんな人にオススメです。
前半は、GTD(Getting Things Done)の手法の紹介と、仕事をいかに効果的・効率的に進めていくか、脳に考えるスペースをどう作るかなどを紹介しています。
後半は、グループの運営の観点で、同じくいかに進めていくかを紹介しています。
実践的な内容が多く、すぐにでも使えるアイデアを多数読み取ることができます。
それらの説明で、evernoteなどのツールを多く紹介していますが、ちょっとツール紹介に終始してしまっているところがあり、そこは残念でした。
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シリーズ買いの一冊。今回も期待を裏切りませんでした。
本書は前半と後半で、内容(とオススメ層)が大きく変わります。
前半では、タスク管理・GTDについてメリットを中心にとても詳しく説明されています。
後半は、チーム単位でのタスク管理を、著者の実践例を中心にツールなど含め具体的に紹介しています。
なぜタスク管理やGTDをするのか、という動機を初心者でもわかりやすく、やるメリットが感じられるように解説しつつも、実践例は初心者にとどまらない、チーム(組織)単位での実践例。そのため、かなり広い範囲の読者に対し、それぞれの状況に合わせたなにかしらの得るものがある本です。

後半のメイン、チームでのタスク管理が、この類の本ではなかなかない「自分はいいけど、周りの人も上手くタスク管理してもらうとどうなるのか」という話しで面白かったです。セキュリティやネットワーク環境などの職場環境が異なる読者が活用するには、本書に書いてあることを丸々再現するのでなく相応の工夫が必要そうですが、アレンジのためのベースとなる一つの実例として、参考にしてみたいです。

本書の文章は、とても平易かつ中身がみっしり詰まっている文章でしたので、どんどん読み進めていると疲れそうになることもありました。そんな時に、挟み込まれている可愛い絵柄のイラストがちょうどいい息抜きになってました。
著者さんは、自分の文章がどのように読まれるのか熟知しているようです。
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投稿者 こうきち 投稿日 2015/3/30
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チームは大きくなっていくけど、1事業あたりの人員は削減される時代。

効率と意思疎通の両輪を考える必要があります。

チームが大きくなっていく過程で、うまく取り入れることができると効果的な内容だと感じました。

一度大きくなっちゃうと、こういったシステムをいれるのって大変なんですよね。

変化の途上にいる方にオススメ。
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私は著者のプロジェクトチームに異なる場所から係わっている者です。そこでその視点から書評を書いています。
まず始めに述べておきたいのは、著者は実際に著書で述べている各種ツールや方法論を大きなプロジェクトで駆使し、そしていくつものプロジェクトを成功させている技術者だと言うことです。よくいわゆるIT関連が得意なライター業の方が書いているツール本とは全く異なります。
実際に工程管理を深く突き詰め、そして長い間いかに仕事に活用していくかを考え、いくつものプロジェクトの中で得たフィードバックに基づいてこの本をとめたものなので、みなさんの仕事に必ず役に立つものと信じます。
異なる場所からと始めに書きましたが、この本で書いてある各種ツールを駆使しているため、不自由は無いどころか著書の本の中で書いてある各種ツールを駆使しているので、そういうものを知らないプロジェクトとは格段に効率が違い良いものです。本を読んでもらえればその状況が目に見えると思います。
また、よくチームの力を結集させることは大事だというのはみなさんご存じですが、それが仕事の段取りとどう関係があり、どうすればチームの意欲と効率を上げるかという点にも著書の中で触れているため、チームあるいは外部に仕事を依頼せざる得ないポジションにいる方には必見だと思います。
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