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あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫) 文庫 – 2006/12/1

5つ星のうち 4.4 150件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者からのコメント

自分にうそをつかず、人と通じ合っていきたいあなたへ
だれもが一度は経験する、自分の話がうまく相手に通じない痛み。でも、あ きらめないでください。少しでも伝える技術があれば、突破口は見つかります。これは、自分にうそをつかず、自分の想いで人と通じあっていきたい人のための、実践的なコミュニケーション技術の本です。あなたの想いが相手に通じる歓びは格別です。本書がその歓びへのジャンプ台になれば、こんなにうれしいことはありません。 --このテキストは、単行本版に関連付けられています。

出版社からのコメント

話が通じるための基礎のキソを懇切丁寧にお教えします!!
誰もが一度は上手く話が通じてないな……と悩んだことがあるのではないで しょうか。
例えば、反対意見の人を説得するとき、自分の意見は正しいはずなのに、何だか通じてないと感じたり、意見はきっちり述べているのにどうも伝わってない感じがしたり。

人と話が通じ合う――それもこちらの思惑通り、もしくは、相手に共感を持たれるように―― というのは難しいものです。
うまく人とコミュニケーションをとり、言いたいことを伝えるには、「何を言うか」だけが重要なわけではありません。
時として、「誰が言うか」が雄弁なことも。

ものを伝えるためには、日ごろから人との関わり合いの中で、自分という メディアの信頼性を高めていく必要があるのです。
「自分のメディア力を上げる」これが伝え!るための第一技法。そして第二に……。
「通じる」と「通じない」の差は何なのか?  具体的な例をあげながら、究極のコミュニケーション技術を伝授する一冊です。
--このテキストは、単行本版に関連付けられています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 249ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2006/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480422803
  • ISBN-13: 978-4480422804
  • 発売日: 2006/12/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 150件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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老若男女問わずオススメできる良書です。
・話が通じるためには、日ごろから人との関わり合いの中で、自分というメディアの信頼性を高めていく必要がある。
・話す前に、自分が一番言いたいことを、極力短くはっきりさせておき、それを頭か結論にもってくるだけで、ずいぶん話は通じやすくなる
・考えるスタートは、「問い」の発見だ。
などなど、非常にためになる言葉が多かった。
コミュ力に自信がない人、話していても会話がなぜか通じないことが多い人はぜひ買うべきです。
ひとつだけケチをつけるとすれば、章の最後に大事なことを箇条書きにしてまとめてほしかった。
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形式: 文庫 Amazonで購入
山田ズーニーさんの本は初めて読みました。
読者に寄り添う、とても誠実な本だと感じました。

本書は大きく二つの部分から成ると思います。
一つは「どう考えるか」で、もう一つは「どう伝えるか」です。
(類似のタイトルのハウツー本などでは
「どう伝えるか」に重点が置かれていることが多いと思いますが、
本書は上記二点どちらも掘り下げて説明されていました。)

「どう考えるか」については、
著者の経験の中で生み出された様々な思考法が取り上げられており面白いです。
おそらく独自の方法なのだと思うので、
本書に書かれた方法が合う人合わない人はいそうだなと感じました。

また、本書のもう一つ特徴的な点は「どう伝えるか」の中で
「信頼」の重要性を説いている点です。

コミュニケーションの根底に「信頼」があるというのは、
当たり前と言えば当たり前なのかもしれないですが、
私にとっては目から鱗でした。
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形式: 文庫 Amazonで購入
よくこれだけの気づきと発見を、著者ひとりでされたなあと感心しきり。
コミュニケーションに関するヒントが満載です。
入社して2、3年めの人や、部署を異動したばかりの人、中間管理職になったばかりの人や独立してフリーになったばかりの人など、ポジションや立場が変わって周囲とのコミュニケーションに悩んでいる人が読むと、とてもためになると思います。
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投稿者 aaaamazon 投稿日 2017/3/2
形式: Kindle版 Amazonで購入
表現するのが苦手、というか普段からあまり考えてない?だから何も出てこない。思考が浅いと感じてました。これを参考に考えたを深めていきたいです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
「伝え方が9割」を読み、「誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール 」をぱらっと立ち読みした後に読んだ感想。

コミュニケーションにおいて、大事なのは「誰が」「何を」「どうやって」というのが大事だと思う。
その中で本質的なのは「何を」だと思うのだが、実際のコミュニケーションでは得てして軽視される。
上記二冊は「何を」を通す為に、「どうやって」を教えてくれる本。
本書は「誰が」「何を」を愚直なまでに突き詰めたものだ。
自分の伝える力、「メディア力」を上げる為にどうすればいいか、真摯に、具体的に、一貫した信念のもとにわかりやすく書かれている。

冒頭の二冊もぜひお勧めするが、コミュニケーションの根幹は本書をベースにするべきだと思う。
もっと若い時に出会いたかった本でもある。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
人と人が通じあるためには、単に話に論理性をもたせても上手くいかない。同じ話でもだれが話すかで、話の今が全く違って伝わる、など普段日常でなんとなく感じて会話を交わしていたが、本書を読んでより深く納得した。
本書は単なるノウハウ本ではなく、会話においていかに個々人の『メディア力』が大切かを問うています。会社の中で、仕事はできるのに人に好かれない人、人柄はいいけど上司に話を理解してもらえない人など、会話の仕方を変えるきっかけをくれると思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
コミュニケーションは人間関係の基本。それは誰でもわかっている。
「では、自分はうまく人とコミュニケーションがとれているか」
と自らに問いかけると、その自信は無い。
相手を論破したいわけではない。ただ、自分の言いたいことを相手にわかってもらいたいだけなのに、どうしてこんなに話がこじれてしまうのか?たとえ話をわかってもらえても、それで関係が悪化してしまっては、何にもならない。
この本は相手を論破するための科学的技術ではなく、宗教思想的な理論や「あなたの考え方を改めなさい」というような説教じみた理屈に基づくものでもない。日常で既に起こっている状況の何が問題なのかを気づかせてくれる。
どのようにしたら相手の感情を害すことなく、自分の意志も曲げることなく、自分の言いたいことを相手にわかってもらえるのか。わかってもらうためには、話はどのように組みたて、どのような話し方をすればいいのか。そのノウハウの基本を身につけるための指南書です。
事例ではビジネスシーンがよく出てくるが、夫婦間や恋人同士でコミュニケーションが冷えてしまっている方々、「どうしてあの人は私のことをわかってくれようとしないの?」と思っている方にこそお勧めしたい。
良書だと確信しています。
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