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あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術 単行本(ソフトカバー) – 2006/10/28

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商品の説明

内容紹介

臨床の現場に立つ女性医師が、みずからの体験に基づいて
「心の危機管理のコツ」をつづった一冊。

<主な内容>
いますぐできる、心のリスク・マネジメント
・心の痛みをいやす、とっておきの習慣とは?
・ストレスに負けない心をつくるには?
・思いやりゆえのコミュニケーション術
・仕事から逃げたくなったとき、どう乗り切るか
・死を恐れなくなるには? など

内容(「BOOK」データベースより)

心の痛みそのままにしていませんか?仕事や人間関係で心がすり減ったあなたへの6つの処方箋。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 180ページ
  • 出版社: 幸福の科学出版 (2006/10/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4876885605
  • ISBN-13: 978-4876885602
  • 発売日: 2006/10/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は、まえがきにもある通り、当初、医療者向けに書き始められたものだという。

ところが、著者自身、書き進めていくうちに、こうした「心の危機管理のコツ」は、医療者のみならず、職場や人間関係など、さまざまな場面で悩みを抱える全ての人に当てはまる内容なのではないか、と気づいたのだそうだ。

私自身も、医療とは全く関係のない仕事をしているが、この本からは、一人の人間として生きていく上で必要な、仕事をする際の心の持ち方、トラブルが起きた時の対処法、他人との距離の取り方など、さまざまなことを教えられた。

何よりも、心に悩みを抱えて一人で苦しんでいる人たちに対する、「あなたの心を守りたい!」という著者の強い思いに打たれた。

随所に、著者自身の体験や、そこから感じたこと、学んだことなどが、素直な言葉で、飾ることなく綴られており、読者一人ひとりに対する真摯な思いが真っ直ぐに伝わってくる。

また、個人的には、最後のほうの、死生観について書かれたくだりが特に感動的だった。

“心の危機”を感じたら、その都度ひもときたい、心の拠り所となるべき一冊だと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
勤務医として、数えきれないほどの人の死に関わってきた。

そして、人の死に慣れてしまった時期に、父親を病気で亡くした。

初めて身内の死に立ち合い、やっと家族の気持ちが理解できた。

父の死の前と後では、患者さんに対する言葉も、態度も、全く違っている。

人は同じような体験がないと、相手の気持ちがなかなか分からない。

この本の秀逸なところは、現場からの声に忠実であること。

理想だけ語っているのではなく、現場での矛盾や失望など、現実を直視していること。

そしてその限界のなかで、すべきことが何なのか、考え抜かれていること。

限界を分かった上で、希望を見出そうとしている。

現場の中にいない医療者の、無責任で、うわっつらな発言が相次いでいるが、それとは全く違う。著者の苦しみの体験があるからこそ、そこに書かれている「物語」が、生きているのだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私も著者の先生と同じ体験をしています。父の突然の死、奇跡を信じてあきらめず病気と闘った母、そして自分自身が癌になり・・・・。何年たっても・・両親に対して・・あの時の自分は正しかったのか?あの時もっと優しくしてあげていれば・・・と後悔の気持ちで、ずっとずっと重い心のままでした。この本のタイトルに心をひかれ手に取りました。「無駄ま人生など一つもない」ということ・・「人は変わり続けりことができる・・・」ということ・・文章のなかぬある優しい言葉に・・・心が軽くなりました。家族をなくされて、自分自信を責めている方・・・・おすすめします。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
一気に読んだ。
この本は、仕事の目的や理想を見失い、職場の人間関係に悩んでいるビジネスマン、もっといえば、そうした人々を部下に持つビジネスリーダーたちに、ぜひ読んでほしいと思った。
なぜなら、「ではどうすればいいのか」が、真摯に実践的に書かれているから。医師の著者が、過度なストレスから陥ったがんを克服するプロセスでつかんだメンタルヘルスの極意は、ものすごい救済力だ。机上の空論に近いコンサル本、リスクマネジメント本も少なくないなか、まずトライしてみようと思える。
そう思えるもう一つの理由として、著者自らが苦しみの底を割った経験を教訓に転じさせ、もっと人を愛せる医師に、もっと人を助けられる医師にと願いながら内に蓄えてきたものに、単なる職業的なアイデンティティーを超えたきらめきを感じるからだ。
何が著者をそこまで突き動かしたのだろう。そんな関心を持ちながらページを繰っていたら、あっという間に読み上げてしまった。
ラッピングペーパーかなと思ったら、手縫いの?布を配したデザインの表紙も、なかなか。思わずレジで「カバーはかけないでください」と頼んでしまった。
もう一度、熟読してみたくなる本。
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