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あなたの常識を論破する経済学 (経済界新書) 新書 – 2016/9/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「間違ったデフレ対策」「国の借金と消費税増税」「混乱のアベノミクス」「原発とエネルギー問題」…政府は嘘のレトリックだらけ!経済力とは、国民がモノやサービスを生産する力!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

三橋/貴明
経済評論家。1969年東京都生まれ。94年東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て2008年に三橋貴明診断士事務所(現・経世論研究所)を設立。単行本執筆、テレビ・ラジオ番組への出演、講演などに活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 237ページ
  • 出版社: 経済界 (2016/9/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766720636
  • ISBN-13: 978-4766720631
  • 発売日: 2016/9/9
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,585位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
「国の借金て言うけど、国はお金を刷れるんだから刷って返せばいいんじゃねえの?」
「一たび世界経済にリスクが生じると円高になる。世界一の借金大国の通貨がなぜリスク回避になるのか?」

ずっと疑問だったんです。と言ってもごく小さな。

「お金を刷って返せばいいというものではない。やたらと刷ればハイパーインフレになる。」とか、
「今はまだ円の信認があって、世界が安全資産とみなしているからだ。」などと、新聞や池上彰は言うんですけど。

どうも釈然とせず、また別の小さな疑問が湧いてくるんです。

「やたらと刷ったらそうかもしれないけど、少しずつ刷ってインフレ率を見ながら少しずつ返せばいいんじゃねえの?」とか、
「今はまだ大丈夫ってことならギリシャもまだ大丈夫なんですが。将来的なリスクも見越したうえで破綻から一番遠い通貨を買うのがリスク回避なんじゃないの?わけわからん。」

でも、「俺みたいな素人が理解できる世界じゃないんだろうなあ。」と思っていました。
そのテのニュースを繰り返し見てるうちにいつしか、「日本は破綻するんだ。そういうもんなんだ。」と結論付け、考えることをやめていました。
小さな疑問は納得のいく答えを得られず、魚の小骨の如く喉の奥に
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投稿者 浪速のスライサー トップ1000レビュアー 投稿日 2016/11/3
形式: 新書
本書は三橋氏の著書やブログを読んでいる人からすれば、当たり前の内容しか
書いていない(もちろん正論と言う意味で、です)。

三橋氏に限らず高橋洋一氏なども同じような主張をしており、国の借金1000兆円で
財政破綻寸前と言う財務省のプロパガンダが如何に胡散臭いかと言う事は真面目に
考えれば誰でもわかることだと思うのです。財政破綻寸前の国の通貨が強くなるなんて
あり得ないですから。

にも関わらず、本書を読んで「目からうろこが落ちた」と言うコメントをされる方が
多いので財務省の太鼓持ちと化している大手新聞・テレビ局(読売テレビのS坊さんとか)
の罪がいかに重いか、と言う事だと思う。

お勧めの一冊だと思います。
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形式: 新書 Amazonで購入
この本の序章に伊勢神宮の建築技術が書かれています。驚くべきことに、伊勢神宮の建設技術は弥生式建築技法だそうです。
弥生式とは弥生時代ということです。それだけ営々と技術の伝承が繰り返されてきたのです。
伊勢神宮は20年に一度遷宮をします。これは、技術が失われないよう継承するためです。このように日本は過去より長年にわたり、
多くの文化や技術を累積し、マイナーチェンジを繰り返しながら発展させてきました。その過去の累積の上に私たちはいます。
しかし、たった一度の敗戦により、私たちはまったく異質な教育を受け「新しいものは何でも正しい」「古いものは何でも間違っている」
「外圧は正しい」「日本は間違っている」「外国は正しい」「日本人の言ったことは間違っている」「外国人が言ったことは何でも正しい」
などという概念に侵食され、外国から入って来る情報、しかも外国ですでに失敗して、方向転換された周回遅れの情報にとびつき、
すでに失敗が外国で立証された政策を最新流行の新情報として崇め奉り、崇拝し、実行しようとしています。
それが、市場開放絶対主義であり、移民受け入れ絶対主義であり、インターナショナル絶対主義です。
そして、一番愚かしいのが61ページに記載されている「国の借金」論です。国が財政出動し、公共事業をすること
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