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あなたに捧げる赤い薔薇 (アイリスNEO) 単行本(ソフトカバー) – 2017/2/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

我侭で高飛車な女だと社交界で嫌われるローゼンシュタイン伯爵夫人オフィーリア。しかし、それは夫が愛する人と結ばれるため、わざと嫌われ者を演じる偽りの姿だった。愚かな妻として愛想をつかされ離縁されることを望む彼女を、伯爵は頑なに手放そうとはしなくて…!?愛する男のために己を犠牲にしようとした女のすれ違いラブ。WEB掲載作に書き下ろしを加え書籍化!


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 319ページ
  • 出版社: 一迅社 (2017/2/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758049130
  • ISBN-13: 978-4758049139
  • 発売日: 2017/2/2
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー
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愛する男のために己を犠牲にしようとするヒロインのすれ違いラブ、ですがちょっとクド過ぎるな〰
辛い境遇で生きてきたヒロインが、夫のために自己犠牲に走るのは健気な筋ではありますが、このヒロインはいくらなんでも一人で突っ走り過ぎに見えます。
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形式: Kindle版
辛口です。初めは面白そうだと興味を持って読み始めました。文体なども読みやすく好みではあったのですが、読み進めるほどにヒロインに違和感を抱き始め、ツッコミを入れずにはおれませんでした。たった一度笑って話していただけの二人を見て事実確認もせず、周囲の噂や状況だけで二人は愛し合っている!と決め付け、ヒーローや相手の女性が何を言っても聞く耳持たず。自分の考えは間違っていない、正しいんだ!と極端な行動をやめようとしないヒロイン。その思い込みの強さはある意味、悪役として描かれていた父親の我の強さと同じで、似たもの親子じゃん・・・と思わずにいられませんでした。ヒーローの幸せのために自分を犠牲にするヒロイン・・・というのは女性の恋愛物でよく描かれますが、これは思い込みが激しすぎてただ自己犠牲に酔っているだけのヒロインにしか思えませんでした。
そしてヒロインの行動によって家の名が貶められてもそれを注意するどころか、同情して可哀相がるだけの周囲。ヒーローがヒロインにベタぼれというのも女性の恋愛物で王道だけれど、ヒーローはこれだけ散々な目にあわされて、なぜまだヒロインに惚れているの?と疑問しか残りませんでした。
不遇な環境で育ってきたところをヒーローに救われ惚れて→相手の幸せのために自分が犠牲になる→誤解が解けてハッピーエンド・・・どこかで読んだような話だな、と思ったらハーレクインで
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形式: 単行本(ソフトカバー)
わけあって悪妻を演じているヒロインのお話です。
ヒロインに感情移入できれば泣けますが、そうでない人にはちょっとクドいお話かも。
確かにヒロインは突っ走り気味ですが、そういうふうになってしまったのは悲しい生い立ちのせいなので、納得できなくもない。
読む人によって賛否がわかれそうな話ですが、私はこういう切ないすれ違い系が好きなので、☆五つです。
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