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あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。 他人に支配されず、自由に生きる技術 単行本(ソフトカバー) – 2016/8/9

5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

なぜこんなに働くことが苦しいのか。なぜ恋愛がうまくいかないのか——
それは他者から植え付けられた「自己嫌悪」が原因だった!
気鋭の東大教授が、世界に満ちる見えない暴力を解き明かし、私達を呪縛から解き放つ、魂の一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

自己嫌悪は「結果」ではなく、「原因」である―何かをした結果、感じてしまうものではない。もともと自己嫌悪があるから、自己嫌悪を感じるのだ。考えれば考えるほど楽になる!人生を変える「本物の思考」。気鋭の東大教授が導く、「見えない呪縛」から抜け出す道。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 188ページ
  • 出版社: 大和出版 (2016/8/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4804762698
  • ISBN-13: 978-4804762692
  • 発売日: 2016/8/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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幼児期より続く希死念慮、承認欲求に振り回されまくった半生…若くして理由は判っていました…原罪意識、すなわち自己嫌悪です。問題は「それをどうするか」なのですが、この本は解決策も十分に提案してくれていますよ。現代人は多かれ少なかれアドレナリン中毒なので…一時的な欠乏症状は避けられませんが、悪しからず(笑)
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著者の文章は本を含めいろいろ読みました。本書のようなテーマは初めてで意外な内容と思いながらも一気に読んでしまいました。
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そんな気持ちになった本でした。
著者のことを知らずに読みましたが、何かしら個性的な表現の多い方だなぁと思いながら読み進め女装のことなどを知りました。個人的に著者の女装がどうということではなく、個性のひとつとして感じておりますが、本書は著者の経験と分析を元に、一番苦しく出来れば見たくないであろう自身の心の深部まで踏み込んで考察を重ねて書かれたものと思います。著者の経験と読み手の経験が重なる、想像できた場合、深い納得があると思いますが、私自身は男性社会の中で労働の強要、不本意な部署異動命令を受けた後で本書に出合い、それが労働の搾取であったこと、自愛に生きようとするとノーと言わせない圧力を受けていたと本書と自分自身の体験を照らし合わせました。ただそのようになったのも、自分自身の「自己嫌悪」が招いた上の出来事。長い年月を経て作り上げられた「自己嫌悪」はすぐさま「自愛」に変わることはないでしょう。ただ、ああ、あれはこう言うことだったのか。と分かることが何よりの一歩前進だと思いました。
社会にはたくさんの「自己嫌悪」によるゆがみがあるように思います。その「自己嫌悪」にひとりでも多くの人が気付き、「自愛」へと変化して心が安らかになることを願います。そして、ひとりひとりが安らかでいることが社会全体へと広がって、より豊かな社会になるのではと思いました。
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うーん、初めは良かったのですが、途中から、筆者の周りへの恨みや、「周りが馬鹿ばっかりのときにどう振る舞うか」のような話になってしまった感があってちょっと気分が良くなかったです。本当に自愛の境地に達していると周りへの感謝がもっと生まれるのでは?とも思いました。
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読むたびに得るものがある本。

私の中では、『嫌われる勇気』に次ぐ、
衝撃を受けた本です。

人によっては、心のパラダイムシフトが
起こり得る本だと思います。
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自己嫌悪が、生き辛さになっていると主張する本です。
自己嫌悪のままに行動してはいけない、自愛の精神を養って行く事が大事だといっています。
また、自己嫌悪の表れの1つに、立場主義というものをあげており、1つのイデオロギーではないかと主張しています。

個人的には、”自己嫌悪”は原因ではなく、”自己評価の低さ”からくる”結果”だと思っています。
また、”自由に生きる技術”と副題にしている割には、その方法があまり詳しく書いてありません。

以下余談です。
この本を読むのなら、加藤諦三氏の本を読んだほうがまだいいかと思います。どちらも方法論はあまり記載はないでしょうが。。
また、立場主義を批判し、会社での立ち回りの事も記載されているのですが、
一体、どんな会社に入ったら、こんな考えになってしまうのか。さっぱり判りません。
確かに、自己評価の低い人は、役割意識で自己評価の低さを補おうとするかもしれませんが、みんながみんなそうではないでしょう。

もしかしたら、著者は”そう思い込んでいただけ”かもしれません。
会社といい、組織では役割というのは付いて回るものです。それは、本人に自己嫌悪があるかどうかとは別の事です。
課長であれば、課長としての仕事
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福祉職として働く自分が直面して一番辛いのは、相手の生きづらさの中に自らの生きづらさを感じる瞬間であった。頑張っても成果を出しても拭えない「気持ち悪さ」、消えない自責の念。自分のことが大嫌いな気持ちを、少しずつ手放すきっかけが欲しくて読みました。
居心地の悪い人生は、自分の努力が足りないから。自分がみんなと同じじゃない弱い人間だから。親の言うこと聞いて頑張って大人になったのにうまくいかない。あれ?おかしいな。仕事仲間はたくさんいて楽しい状況なのに、本当は楽しいどころかいつもビクビクしている。この本は私の生きかたが本当は全然楽しくないことを、すんなり教えてくれました。薄々感じていたことが文章になっていたことが救いになったような。
福祉の仕事は本来とてもクリエイティブだと日々思い、信じていますが、自分の人生をクリエイティブに生きる視点が致命的に脱落していたことに気づきました。
これからは少しずつ、せっかく強迫的であれ身につけてきた肩書きなどを勿体無いから活かしつつ、自由に生きていきたいと思いました。
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