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あっ! そうなんだ! わたしのからだ 幼児に語る性と生 単行本 – 2021/4/22
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『あっ! そうなんだ! 性と生』シリーズの第2弾。幼児期に「これだけは伝えたい性の話」を14テーマ選び、絵本編と解説編で構成しています。
絵本編では、いろんなことができるようになっていく自分に気づく、人、モノ、自然とふれあい、いろんなことを感じる自分に気づく、からだを守るため具体的な方法を知ることができます。子どもの興味や発達に応じて、どのテーマから読んでいただいても大丈夫です。
解説編では、絵本編で伝えたい内容を補足し、おとながどのような視点で子どもに語ることが大切かを会話形式で示してあります。
子ども、とりわけ幼児にとってからだは、自分をかたちづくる具体的でとらえやすいものです。からだを大切にするという日々の行動を通して自尊感情・人権意識を育てることができます。子どもの周辺にいる、私たちおとな自身がからだや性を学ぶことで、子どもの性の学びを支えていきましょう。
絵本編では、いろんなことができるようになっていく自分に気づく、人、モノ、自然とふれあい、いろんなことを感じる自分に気づく、からだを守るため具体的な方法を知ることができます。子どもの興味や発達に応じて、どのテーマから読んでいただいても大丈夫です。
解説編では、絵本編で伝えたい内容を補足し、おとながどのような視点で子どもに語ることが大切かを会話形式で示してあります。
子ども、とりわけ幼児にとってからだは、自分をかたちづくる具体的でとらえやすいものです。からだを大切にするという日々の行動を通して自尊感情・人権意識を育てることができます。子どもの周辺にいる、私たちおとな自身がからだや性を学ぶことで、子どもの性の学びを支えていきましょう。
- 本の長さ59ページ
- 言語日本語
- 出版社エイデル研究所
- 発売日2021/4/22
- 寸法19.2 x 1.2 x 26.5 cm
- ISBN-104871686566
- ISBN-13978-4871686563
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商品の説明
著者について
中野 久恵(なかの ひさえ)
“人間と性" 教育研究協議会幹事、『季刊セクシュアリティ』編集委員、認定NPO法人AIDS ネットワーク横浜運営委員、民生委員・児童委員、元公立小学校養護教諭。
孫の誕生により、改めて性教育は生活の中にあると感じている。主な著作に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
星野 恵(ほしの めぐみ)
“人間と性" 教育研究協議会代表幹事、『季刊セクシュアリティ』編集委員、元公立小学校教諭。現在は幼児期の子どもを育てる保護者の性教育ニーズの高まりを感じ、人と人、人と組織を繋げ、「知りたい! 」というニーズに応える活動スタイルを追求している。主な著作に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
勝部 真規子(かつべ まきこ)
千葉県生まれ。東京造形大学卒業後、イラストレーター・デザイナーとして活動。本書の制作期間中に長女を妊娠・出産。趣味は登山。主な作品に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
“人間と性" 教育研究協議会幹事、『季刊セクシュアリティ』編集委員、認定NPO法人AIDS ネットワーク横浜運営委員、民生委員・児童委員、元公立小学校養護教諭。
孫の誕生により、改めて性教育は生活の中にあると感じている。主な著作に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
星野 恵(ほしの めぐみ)
“人間と性" 教育研究協議会代表幹事、『季刊セクシュアリティ』編集委員、元公立小学校教諭。現在は幼児期の子どもを育てる保護者の性教育ニーズの高まりを感じ、人と人、人と組織を繋げ、「知りたい! 」というニーズに応える活動スタイルを追求している。主な著作に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
勝部 真規子(かつべ まきこ)
千葉県生まれ。東京造形大学卒業後、イラストレーター・デザイナーとして活動。本書の制作期間中に長女を妊娠・出産。趣味は登山。主な作品に『あっ! そうなんだ! 性と生』(エイデル研究所)など。
登録情報
- 出版社 : エイデル研究所 (2021/4/22)
- 発売日 : 2021/4/22
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 59ページ
- ISBN-10 : 4871686566
- ISBN-13 : 978-4871686563
- 寸法 : 19.2 x 1.2 x 26.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 177,180位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 6,391位絵本 (本)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.6
星5つ中の3.6
19 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2022年7月23日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
幼児、小学生の絵本として手に取りやすく、使いやすいと思う。大人たちの認識確認にも役に立つ。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2023年1月15日に日本でレビュー済み
今までなかった性教育読本であり、それなりに評価できます。しかしながら、「おちんちんはペニスというなまえ ペニスのうしろにしわのあるふくろ(いんのう)があるよ」「おんなのこのせいきはクリトリス おしっこのでぐちワギナだよ」には驚きました。一体何語なんでしょうか。少なくとも英語の発音ではありません。いんのうはそのままにおちんちんをペニスと言い換える必要がどこにあるのか、まったく分かりません。グローバル対応?でしょうか。女性器は様々な言い方があります(善悪ではありません)。それらを無視して、前述した表現をする意図はどこにあるのでしょうか。幼児であれば「栗とりす」と考え違いするのではないかと余計な心配をしてしまいます。外国語的な言い方を採用することで中立性を保とうとしているようですが、安易です。名称の議論をもっとしてほしいと思います。以上から☆二つと辛い評価としました。









