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【Amazon.co.jp限定】Fate/Apocrypha Blu-ray Disc BoxII(メーカー特典:「BOXIIイラスト使用A3タペストリー」「赤のプレゼント応募券」付)(オリジナル特典:「描き下ろしB1布ポスター」付)(完全生産限定版)

4.3 5つ星のうち4.3 52個の評価


『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』 Blu-ray&DVD
10/30発売。Amazon.co.jp限定特典は「蛇腹台紙付き場面写ポストカード5枚セット」付き。Amazon限定バンドル特典は「描き下ろしB5キャラファイングラフ」付き。 詳細は特集ページをチェック

商品の説明


★イントロダクション
一族の悲願のため強奪した大聖杯を象徴に掲げ、魔術協会からの独立を目論む黒の陣営。
彼らの野望を阻止せんと魔術協会によって招集された赤の陣営。
ルーマニア・トゥリファスを舞台に、二つの陣営に召喚された英霊十四騎によって繰り広げられた聖杯大戦は、
此度の大戦の監督役である赤の陣営のマスターの一人、シロウ・コトミネによってその様相を変える。

大聖杯による全人類の救済を願うシロウ・コトミネ――“奇跡の子"天草四郎時貞。
ルーラーとして聖杯大戦の調和を願う――“聖女"ジャンヌ・ダルク。
“竜殺し"の力をその身に宿し、己の願いの為剣を取る、何者でもなかった少年――ジーク。

それぞれの願いの果てに、“外典"が紡がれる。


★13話収録(本編BD5枚+OST1枚)
日本語字幕入り


【完全生産限定版特典】
◆近衛乙嗣描き下ろしBOX
◆東出祐一郎書き下ろし小説
◆2018年4月28日&29日開催Fate/Apocrypha -Epilogue Event-ステージイベント観覧申込券
◆特典CD :オリジナルサウンドトラックII
◆特製ブックレット :スタッフインタビュー、設定素材など貴重な制作資料を掲載
◆特典映像 :トレーラー&TV SPOT集、ノンクレジットOP&ED


※商品の特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。
※完全生産限定版は数に限りがございます。


★放送情報
2nd Cour 2017.9.30 ON TV

TOKYO MX 9月30日より毎週土曜24:00
BS11 9月30日より毎週土曜24:00
群馬テレビ 9月30日より毎週土曜24:00
とちぎテレビ 9月30日より毎週土曜24:00
MBS 10月3日より毎週火曜27:30

※放送日時・開始日は都合により変更となる場合がございます。


★キャスト
・ジーク : 花江夏樹
・ジャンヌ・ダルク: 坂本真綾
・天草四郎時貞: 内山昂輝

・ジークフリート : 諏訪部順一
・ケイローン : 武内駿輔
・ヴラド三世 : 置鮎龍太郎
・アストルフォ : 大久保瑠美
・アヴィケブロン : 宮本 充
・フランケンシュタイン : 野中 藍
・ジャック・ザ・リッパー: 丹下 桜

・ダーニック・プレストーン・ユグドミレニア : 檜山修之
・フィオレ・フォルヴェッジ・ユグドミレニア : 赤﨑千夏
・カウレス・フォルヴェッジ・ユグドミレニア : 小林裕介
・ゴルド・ムジーク・ユグドミレニア : 大川 透
・セレニケ・アイスコル・ユグドミレニア : 石上静香
・ロシェ・フレイン・ユグドミレニア : 加藤英美里
・六導玲霞 : 中原麻衣

・モードレッド: 沢城みゆき
・アタランテ : 早見沙織
・カルナ : 遊佐浩二
・アキレウス : 古川 慎
・ウィリアム・シェイクスピア : 稲田 徹
・スパルタクス: 鶴岡 聡
・セミラミス : 真堂 圭

・獅子劫界離 : 乃村健次


★スタッフ
・原作 : 東出祐一郎/TYPE-MOON
・キャラクター原案 : 近衛乙嗣
・監督 : 浅井義之
・シリーズ構成 : 東出祐一郎
・キャラクターデザイン : 山田有慶
・サブキャラクターデザイン : 須藤智子
・プロップデザイン : 田中一真/伊藤公規
・モンスターデザイン : 蛯名秀和
・アクションディレクター : 榎戸 駿/坂詰嵩仁
・美術監督 : 井上一宏
・美術設定 : 須江信人
・色彩設計 : 茂木孝浩/土居真紀子
・CGディレクター : 中島 宏
・撮影監督 : 岡﨑正春
・編集 : 髙橋 歩
・音響監督 : 岩浪美和
・音響制作 : HALF H・P STUDIO
・音楽 : 横山 克
・制作 : A-1 Pictures


★オープニングテーマ
LiSA『ASH』
★エンディングテーマ
ASCA 『KOE』


≪Copy Right≫
(C)東出祐一郎・TYPE-MOON / FAPC

登録情報

  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 500 g
  • メディア形式 ‏ : ‎ Blu-ray, 限定版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/3/28
  • 販売元 ‏ : ‎ アニプレックス
  • ASIN ‏ : ‎ B076PH7XGD
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 6
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 52個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
52グローバルレーティング

この商品をレビュー

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作画ミスが気になる人にはオススメしません
星5つ中3つ
作画ミスが気になる人にはオススメしません
TV版で気になった細かな作画ミス?がBlu-ray版でもそのままなので最終決戦以外はあんまり期待しないほうがいいと思います。特に第19話の赤のセイバーのお食事シーンは個人的に気になりました。(セイバーの手とグラスがぐっちゃり)
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上位レビュー、対象国: 日本

2019年2月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
はじめからBOXなので、当然の事ながら納まりが良い。
値段的にも財布にやさしい。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年5月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アニメではzero、stay night、heaven's feelに続く四作品目ですが、原作は一度も読んだことはありません。ゲームもしたことありません。
アニメ以外の良さを全く知らないので、古参のfateファンの方とは異なるライトなfate好きとして感想を書きます。

不満点
・戦闘以外のシーン
戦闘以外のシーンは不安定な作画やミスが多く見られます。これに耐えられない人はオススメしません。
小説と違って直接映像を見て楽しむアニメで「不安定な作画部分だけ想像で補完する」なんてことは不可能です。
業界の苦しい現状はよく耳にしてますが、買う側からしたら全く関係ない話しです。
放送時におかしかった作画を円盤で修正した作品もたまに見かけますが、見る限り修正されたように感じません。
見せ場になる戦闘シーン以外で力抜きすぎです。

・サーヴァント
魅力的なサーヴァントが多いにも関わらず、7vs7という構造上仕方ないのか一人一人を深く描けてないのが残念です。
zeroのようにedで英霊の過去が垣間見れるような演出があれば少しでも理解できたのですが、それもありません。
特にスパルタクスはどういう立場の英霊なのか、説明がなさすぎて自分で調べるしかありませんでした。

・魔術士
赤側の魔術士がいないに等しいうえにただの魔力供給源になってしまい、ほぼ後方で見守ってる状態です。
もともと「魔術士ではサーヴァントに勝てない」とfateシリーズでは言われてますが、zero、stay nightで見られた魔術士同士の駆け引きや戦闘、対サーヴァントにしても魔術士なりの戦い方が見れて楽しめましたが、apocryphaは魔術士がほぼ後方支援で終わったのが残念でした。

・令呪
令呪の設定が曖昧に感じます。
まずルーラーの能力がチートすぎるにも関わらず、令呪を必要最低限しか使用しなかった説明がありませんでした。
確かに令呪を使わなくても十分強いのですが、多用しない(できない)制約や理念があったのか、アニメだけでは理解できませんでした。
キャスターのゴーレム討伐の際もルーラーがモードレッドを令呪で呼び寄せてましたが、黒側のマスターがアサシンに狙われたときは、令呪を使わず物理移動で救援に向かったり、令呪を使いきることなくサーヴァントが消滅したり...
サーヴァントが全力で戦うための魔力強化として令呪を使ってるシーンが多く、その有効性と重要性の描き方に不満が残りました。

色々と不満点を書きましたが、これらを差し引いても☆5です。
戦闘パートが素晴らしく、「迫力かつ魅せる戦い」の出来に何度でも繰り返し見たくなります。

勿論それだけなら☆2か3程度ですが、最終決戦における英霊たちの振舞いや散り様にも感動しました。
アキレウスが守りたかったもの、カルナが語る英霊として未来に生きる者への想い。
諸々を詰めこんだ22話が神がかりすぎて評価爆上げです。

ですが、盛り上がりすぎてラストへの期待が否応なく膨らんだためか、物語りを締めくくる24話25話にその期待に応えるだけの余裕がなかったのを感じました。
失速とまでは言いませんが、是非とも22話の勢いで最終話まで突っ走って欲しかったです。
結果、22話に全てが集約されてるような仕上がりになってます。この点で☆-1になりました。
勿体ないの一言につきます。
その盛り上がりは最後の最後にもってくるべきものです。

最終的に綺麗に締めくくった最後を目にして、1話から見てきた感動もこみ上げてきたので、私としてはこの物語を最後まできっちり楽しめました。
なにより「救われたジル・ド・レェ」「イスカンダルへの忠誠を忘れていないウェイバー」
fateシリーズを見てきた方へのファンサービスが鳥肌立つほどとても嬉しかったです。

アニメしか知らない私は「fateらしさ」はわかりませんが、シリーズの中で最も人に寄り添ってた英雄たちの姿が「英霊」としての基準になりました。これが一番の収穫です。
apocryphaもfateシリーズとしてこれから何度でも見ようと思います。
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年6月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
後半の作画は賛否両論ありますが、それぞれの決着には見所あって印象残る作品でした。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年4月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Fate/Apocryphaの後半のブルーレイです。映像が綺麗で、戦いのシーンも見ごたえがあります。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年11月22日に日本でレビュー済み
アニメも原作もfateっぽくないと叩かれてますが逆に興味が湧いて視聴しました。すると、最初から面白くて目が離せませんでした。進めば進む程キャラの生前の過去や性格が分かってきて、皆退場しないで欲しいと願いたくなりました。(セレニケとスパルタクス以外)
様々な関係性が描かれ、己の願いや他者の願いを踏まえて選びとった結末は果たして自分の納得のいく結果になったのか。全てを知った状態でより理解するためにもう一度視聴したいと思います。
キャラ感想は、最初アストルフォが絶対ネタキャラだと思っていたら、最後の方で大活躍して嬉しい誤算でした。ジークくんも「すまない…」と言う度に「ジークフリートに似てきてる~」と悶えてました。ゴルドさんも実は面倒見が良いとか、めっちゃ良い子なフィオレ(姉)を手助けする良い子なカウレス(弟)、アウトローなイケてる獅子劫さん、冷静そうに見えるけど狂気でブレないダーニック…と好きな所を語りだしたら止まらないので止めます(笑)
原作も面白そうなので時間を作って読みたいですね。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年1月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アクションシーンの一部が、
気合い入っているだけで
ストーリー展開・キャラ造形等は
疑問しかないです。
今後Fate作品というだけで
購入するのは控えたいと思います。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年7月23日に日本でレビュー済み
Fateについて全く知らず、あくまでも職務上の『資料』として観賞しました。
(詳しくは言えませんが、好き嫌い関係なくアニメや映画を見る必要性が生じる仕事をしています)

私はFateシリーズというのは戦いがメインのアニメだと思っていました。

強い相手が出てきては戦うを繰り返し、そこに安っぽい友情や愛や自己犠牲といったお涙頂戴の演出を突っ込んだだけのアニメには飽き飽きしていた事もあり、正直全く気乗りせず観賞を始めました。

それが、終盤辺りには自然と溢れ出る涙が止められませんでした。

確かに、戦闘シーンの描写はかなりの迫力があります。戦うアニメとして観ても十分過ぎるデキだと思います。
ですが、私にとっての最大の思い違いは、『戦いがメインのアニメだと思っていた』ことより寧ろ、『ひたすら戦い願いや野望を叶えるだけのアニメだと思っていた』という点に尽きると感じます。

大局で見ると『願いや願望を叶えるアニメ』という捉え方は必ずしも間違えてはいませんが、しかしその道半ばで朽ちてゆくサーヴァントたちの悲しみや後悔、悟りといった感情にとても心を揺さぶられます。

登場するキャラクターが多く、25話という尺をもってしてもその全てが十分に掘り下げられているかというと決してそうとは言えませんが、朽ち行くサーヴァントたちの想いはその殆どが虚しさに帰結しており、彼ら、彼女らの心情を想うと溢れる気持ちが抑えきれませんでした。

特に、赤のアーチャーと赤のアサシン、この二人の最期はそれはもうボロ泣き状態です。

友情だの愛だの自己犠牲だの、そういった手垢まみれなテーマの上に成り立つお涙頂戴みたいな筋書きには概ね抵抗がついてしまった為、近年はアニメや映画を観ても「あー、はいはい、こういう流れね」くらいにしか感じなくなっていたのですが、これほどまでに悲しくて、虚しくて、それでいて美しさのある作品は久方振りに観た気がします。

ただ、話の構築が基本的に『善意』に頼りすぎている部分が強く、所謂『ご都合主義』であることを否定できない点や、16人もいるせいか噛ませ犬のように散っていくサーヴァントがいたりという、止むを得ないと言えば止むを得ないのですが残念が部分も散見されます。

登場人物が多い故に尺は最大限有効活用するべきかと思いますが、ややテンポが悪いなと感じる部分も散見されます。
このテンポの悪さは恐らくは詰め込みすぎに起因するものなんだろうなと思います。
物語の構成からみて『このシーンは本当に不要だ』と言えるようなシーンはそう多くないと思うのですが、情報量が多いのでどうしても『興味のあるテーマ』『興味のないテーマ』が発生し、興味ないテーマの掘り下げ部分についてはテンポが悪いと感じてしまうのでしょう。

ぶっちゃけて言うと、低く評価する方の理由もわからんでもないかな、という感じはあります。

Fateという由緒あるシリーズ(私はApocryphaしか観ていませんが)であることを考えると、辛口の評価が付くのも已むを得ないところはあるでしょう。

ただ、あくまでもひとつのアニメ作品として観たとき、この作品は間違いなく優秀な部類に入るだろうなと私は思います。決して満点や完璧の評価をする代物ではないでしょうが、しかし欠点を補って余りある質だと思います。

心動かされる作品ですが、かといって鼻をつまみたくなるようなお涙頂戴があるわけではなく、Fateという前提に拘らない人に対してであれば自信を持って勧められる内容です。

Fateシリーズって正直全然興味ないんですけど……、と躊躇う私に、どこがいいと熱弁するでもなく『とにかく観てほしい』と言ってきた彼の気持ちが、今ならわかるような気がします。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年1月27日に日本でレビュー済み
色々と評判悪いみたいですが、全話みてとても面白かったです。
Fateはゲームもやっているし今までアニメ化したものもすべて見てますが、BD-BOXを購入しようと思ったのは初めて。
個人的にはこのアニメでジャンヌの少女らしい一面がたくさん見れたことでいままでよりもよりジャンヌの事が好きになったし、シークも外見も好みだし少しずつ着実に成長する所が好感が持てました。
22話~最終話までの戦闘描写は素晴らしいの一言だし、敵味方問わずみんな魅力的なキャラクターばかりでみていてとても楽しかったです。

ただFGOというゲーム媒体ですでにジャンヌに思い入れのある人にはジャンヌの恋愛描写は蛇足だったのかもしれないですね。
私個人としては恋する女の子を前面に出したジャンヌはひたすらに可愛かったけど。
最終回後の二人の様子も見てみたいなと思わせてくれる作品でした。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート