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【Amazon.co.jp限定】Bremen (初回限定盤) (画集盤) (Amazonオリジナル特典:ステッカー付) Limited Edition

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登録情報

  • CD (2015/10/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ユニバーサル
  • ASIN: B014KUVJV4
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 24件のカスタマーレビュー
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商品の説明

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数に限りがございますのでお早めにご予約ください

特典ステッカーの画像は公式のHPをご覧ください。

米津玄師の新境地を告げるコンセプトアルバム、堂々完成!!

オリコン2位を獲得しロングセールスを続けるセカンドアルバム「YANKEE」から約1年半、初のワンマンツアーを経て、より深化された感受と、挑戦的な作品への探求に、肉体が伴い、強烈な拡がりを決定づける最新アルバム。
この夏、初のフェス参戦で鳴らしてきた最新曲「アンビリーバーズ」、ニコンD5500 TV-CMソング「Flowerwall」を含む全14曲収録。

アーティスト名:米津玄師(よねづけんし)
3rd Album
タイトル:「Bremen」

■画集盤 (初回限定)
CD+イラストポストカード(22枚)、紙ジャケットケース、ブリスターケース
商品番号:UMCK-9772
価格:\3,900+税

(全形態共通) 初回プレス分封入特典:米津玄師 2016 TOUR / 音楽隊 チケット先行抽選受付シリアルナンバー(追加公演分は、こちらのシリアルNOが最速先行抽選受付となります)
※受付期間:2015年10月6日(火)13:00~10月11日(日)23:59まで


【CD 収録曲】
01 アンビリーバーズ
02 フローライト
03 再上映
04 Flowerwall
05 あたしはゆうれい
06 ウィルオウィスプ
07 Undercover
08 Neon Sign
09 メトロノーム
10 雨の街路に夜光蟲
11 シンデレラグレイ
12 ミラージュソング
13 ホープランド
14 Blue Jasmine


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
今回は「ブレーメンの音楽隊」が大きな背景のひとつとして取り上げられたコンセプトアルバム。
前回の「YANKEE」を引き合いに出して批評する人が多いが、
前回は「YANKEE=移民」として捉え、ネット動画サイトからメジャー音楽シーンへの「移民」として、
ある程度米津氏の尖った部分を前面に押し出していたので、インパクトが大きかったのは至極当然であろう。
今作の趣旨は「明るい場所から暗い方へ進んでいく」ということにある。
M1「アンビリーバーズ」の中で「この道の先」にある「シャングリラ」を目指して旅立ったことが明記され、
M13「ホープランド」の中で「ここにおいで」と手招きをして、「シャングリラ」を示している。
しかし「シャングリラ=理想郷」は「ユートピア=存在しない場所」である。
だからこそM14「Blue Jasmine」で「隣にあなたがいれば」、
「シャングリラ」にたどり着かなくてもそれで幸せだと主張してアルバムを閉じている。
これはブレーメンの音楽隊が目的地の街ではなく、途中の小屋で仲間と幸せに暮らした結末と通じているのだ。
これほどまでにコンセプトに忠実に構成された名盤は稀であると私は感じる。
評価が低い方は、米津氏のインタビュー記事を読んでからもう一度聞くことをお勧めする。
これは「移民」としての米津玄師ではなく、「Bremen」の音楽隊としての米津玄師である。
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形式: CD
彼の楽曲の中で、ここ最近MVが作られた楽曲はあまり好きではありません。
アンビリーバーズもフローライトも、悪くはないけどなんかマンネリ化してしまったような気がして。

私はハチ時代の楽曲もあまり好きではありませんでした。1stアルバムであるdioramaで、ボーカロイドではなく自分の声で勝負するようになって、「あれ、なんか思ってたより良いぞ」と思い、次第に好きになっていった感じでした。
dioramaの頃の彼と、今の彼と、何が違うのか明確には言えませんが
最初はボカロクリエイターとして進出してきた彼が、ボカロ時代の面影も残しながら楽曲を作り続けてきて
ミュージシャンとして一定の地位を築き、精神的にも落ち着いてきたのではないかと思います。
それが楽曲にも出ているような、そんな感じ。

多分じっくり聞いていけば好きになる曲は多いです。
Neon signやシンデレラグレイなんかクロスフェードの時点でかなりきました。
ですがYANKEEの方が初めて聴いた時のインパクトは強かった。あれは一回聴いただけでもわかる完成度の高さで、大袈裟ですが米津玄師というアーティストはもうある程度完成されてしまったのではないかとも思った。
けどその中にまだまだ秘めた可能性を感じることが出来る
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投稿者 スナフキン 投稿日 2015/10/8
形式: CD Amazonで購入
米津はハチの頃から聴いてます、アルバムも勿論すべて購入し、全て馬鹿みたいに聴き狂いました
一聴して、一曲目のアンビリーバーズから今までの米津とは違う曲調ですね なるほど、そう素直に感じました
ギターをフィーチャーしたバンドサウンドが一つの特徴であった米津 リードの印象的な旋律も米津の曲の一つの魅力でした
それをそぎ落とし、新しいサウンドを追い求めて曲としたこのアルバム
賛否別れるだろうなぁと思います。ハチ時代の曲が好きな方はなおさら昔の米津が、と思うだろうなあ、とも

けれど、これでいいんだって自分は思うんです
変化をして聴かなくなるミュージシャンは本当にたくさんいます 米津が色濃く影響を受けたBUMPもそう
変化や新しさが、そのミュージシャンの良さをそぎ落としてしまう例は幾らでも有ります

米津の新しさ、変化を退化と感じる人もいるかもしれません
ですが自分にとってこれは、やっぱり進化なんです
なぜかって言えば、単純に曲のクオリティが上がっていることが一つと、
今まで以上に感情に干渉してくるような、凄く凄く温かい優しい曲となっていること、
何より、米津の原点である"美しいメロディ"が、ここまで曲達の表情や格好が変わっても尚ブレず
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形式: CD
曲のクオリティが上がっているのは分かるのですが、YANKEE、dioramaと比べると曲調が変わりすぎです。抑揚もなく盛り上がりに欠け、退屈なアルバムになってしまいました。面白みが無いです。
あのゴチャゴチャとした、不気味でレトロなイラストも大好きだったのですが、画集には期待していた昔の米津さんのような特徴的なイラストも無くて非常に残念です
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