お届け先を選択

【Amazon.co.jp限定】宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち<メカコレ「ヤマト2202(クリアカラー)」付> 7 (初回限定生産) (福井晴敏(シリーズ構成・脚本)書き下ろしドラマCD付) [Blu-ray]

4.3 5つ星のうち4.3 499個の評価

仕様
価格
新品 中古品
Blu-ray 通常版 ¥5,000 ¥2,875
Blu-ray Amazon.co.jp限定
¥17,800 ¥14,240
Blu-ray Amazon.co.jp限定
¥23,800
フォーマット Blu-ray, 限定版
コントリビュータ 羽原信義
言語 日本語
ディスク枚数 1
出版日 2019/4/26

『推しの子』2nd season Blu-ray・DVD
第1巻 10/25発売。Amazon.co.jp限定全巻購入特典はアニメ描き下ろしイラスト使用全巻収納BOX付き。 詳細は特集ページをチェック

商品の説明

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 7』にAmazon.co.jp限定商品が登場!
Amazon.co.jp限定特典として福井晴敏(シリーズ構成・脚本)書き下ろしドラマCDが付きます。

【Amazon.co.jp限定特典】
・福井晴敏(シリーズ構成・脚本)書き下ろしドラマCD

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 7
Blu-ray&DVD Amazon.co.jp限定特典
福井晴敏(シリーズ構成・脚本)書き下ろしドラマCD

誰も聞いてはならぬ裏ヤマト 第七章<最終章>
「これで聞き納め!
キーマンのあの世で反省会『とんでもねぇあたしゃテレサだよ』」

出演:クラウス・キーマン(ミツゾロエ仮面):神谷浩史/古代 進(イキナリ帝王):小野大輔/森雪(プリンセス雪):桑島法子
島 大介(神様=テレサ様):鈴村健一/斉藤 始(ミツワレスプーン):東地宏樹/相原義一(アイハラン):國分和人/イチゴカキゴーリ:山根 綺





シリーズ最高傑作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』が装いも新たに復活! 衝撃に備えろ、これが混迷の21世紀に贈る『愛の戦士たち』だ!!


「さらば宇宙戦艦ヤマト」から40年
あらゆる予想を覆し、真実の“ラスト"へ───


◎仕様◎
【特典】※通常版と共通
・特製記録集
【映像特典】※通常版と共通
・第六章 回生篇 ダイジェストPV&CM集 他予定
【音声特典】※通常版と共通
・スタッフ&キャストオーディオコメンタリー二話分
【他、仕様】※通常版と共通
・新規描き下ろしジャケット
【初回特典】
・メカコレクション「宇宙戦艦ヤマト2202(クリアカラー)」
・新規描き下ろし特製スリーブ


◎内容◎
【4話収録】
■第二十三話~第二十六話

◎キャスト◎
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/島 大介:鈴村健一/真田志郎:大塚芳忠/南部康雄:赤羽根健治/相原義一:國分和人
太田健二郎:千葉優輝/徳川彦左衛門:麦人/佐渡酒造:千葉 繁/西条未来:森谷里美/アナライザー:チョー/加藤三郎:細谷佳正
加藤真琴:佐藤利奈/山本 玲:田中理恵/桂木透子:甲斐田裕子/斉藤 始:東地宏樹/永倉志織:雨谷和砂/土方 竜:楠見尚己
藤堂早紀:高垣彩陽/山南 修:江原正士/沖田十三:菅生隆之/藤堂平九郎:小島敏彦/芹沢虎鉄:玄田哲章/アベルト・デスラー:山寺宏一
クラウス・キーマン:神谷浩史/ズォーダー:手塚秀彰/ガイレーン:柴田秀勝/サーベラー:甲斐田裕子/ミル:内山昂輝/テレサ:神田沙也加

登録情報

  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 320 g
  • 監督 ‏ : ‎ 羽原信義
  • メディア形式 ‏ : ‎ Blu-ray, 限定版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/4/26
  • 販売元 ‏ : ‎ バンダイナムコアーツ
  • ASIN ‏ : ‎ B07K2PM9X1
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 499個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
499グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
さらば原作原理主義者
星5つ中5つ
さらば原作原理主義者
フルイにかけて来ましたね。旧作ファンとは訣別すべきだと。さらばのリメイクでは有っても、これからは旧作ファンは要らないと言う話でした。ズォーダーにも「だから愛が必要だ」と、この作品を愛せない人は要らないと冒頭から言わせる大胆さ。旧作ファンのメタファーとして描かれる敵の兵士はクローンで、スパイとし送り込むのは自爆する死人。さながら、文句しか言わず嫌だ嫌だと見続けた挙句、右肩上がりの成績を収めたこの作品に多大な貢献で自爆する姿を見ている様だ。ズォーダーのセリフ「虚しい」とはまさにこの事。まるでクローンの様に、脚本家や副監督の悪口を同じ内容で語る様子を、予感しているかの様な設定。旧作原理主義者に、さらばと別れを告げる要素を巧みに盛り込んだ脚本。さすがは福井晴敏である。天晴れ、爽快な気分。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした

上位レビュー、対象国: 日本

2020年3月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
批判的なレビューが多く、見るのを避けていたが、見るからには一気に見ることにし、全巻購入して視聴。結果的にはこれがよかった。「今見てもらいたい作品」との福井氏のメッセージは、色々なところから感じた。

ガミラスを滅ぼさなかった前作を受けて、倒さなければならないガトランティスとの比較。もの凄い熱量で進んで行く話。

最終話の真田の演説はよかったし、超タカ派の芹沢が真田と交代する際、「君たちが羨ましい」と呟くのも彼の人間性が出ていて、これもよかった。

前作はヤマト愛がこれでもかと詰まった作品だったが、今作もヤマト好きが作ったことはよくわかるが、福井氏の理屈っぽい作風が出ていたのは否めない。そこが評価の分かれ目だろう。

初代もさらばも今見直すと、前作の総監督である出渕氏の言うとおり、「いくらなんでも今見たらそれはないだろう」的な箇所があるのは否めない。今作は、リメイクに留まらず、新生のオリジナル作品として着地出来たと思う。

次作以降の布石も色々打たれていて、続けるならとことん付き合ってみようとも思えた。やっぱりヤマトが好きだから。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年9月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
映像は最高、ちょっとくどいかも、でもヤマトが好きな当方は、気に入ってます
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年4月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
BDを見終えて気持ちを落ち着けてからこのレビューを書いています。

名作のリメイクが賛否両論になるのは仕方ない事ですが、自分は期待と不安が半々で見続けてきました。
2199とはまるで違う暗く重苦しい内容が続く中で、それでも見るのを止められない。
旧作を踏襲したヤマト発進シーンやアンドロメダとのぶつかり合いには心踊ったし、古代と雪の心のすれ違いにもやきもきさせられました。
2199で改変されたデスラーやガミラス関連も、キーマンが旧作の設定を活かして繋げる形になっているのも良かった。
激化していく戦いの中で絶望の未来が待っていても、それでも未来を信じて生き抜く戦士達に感動しました。
アンドロメダと銀河の共闘は最高に熱いシーンでしたね。

しかしこの物語は『さらば』を軸にした物語である以上、土方艦長や加藤や徳川機関長やアナライザーや斎藤の戦死、そして最後にヤマトと共に古代と雪が行ってしまうのは避けられない。
古代とデスラーを繋げ山本と心通わせたキーマンや、ガトランティスとの和解の架け橋になるはずだったミルも行ってしまった。
争いを止めるべく協力してくれた桂木透子もズォーダーの手で命を落とした。
結局は殺し合うしかない結末なのか。
わかっていても25話を見終えた時点で2202を見てきた事を後悔しかけました。
それでも真田さんや佐渡先生が生き残っているのだから、きっと何かが起きると信じて最終話を見始めます。

自分はご都合主義は好きな方ですが、濫用は物語を陳腐にしてしまう扱いの難しい代物。
だけど2202の場合はテレサと時間断層の設定を上手に使い、行ってしまった二人が自然な形で帰ってきています。
自分で『引鉄を引かない』事を選択したのにその手を血で汚し続けた古代は、滅びの未来しか見出だせないまま高次元世界をさ迷う。
古代への愛と記憶を取り戻した雪の説得に心揺れながらも帰る事を拒否する彼が触れたのは、古代と雪の愛が作るはずの未来。
この先も誰かと殺し合う事があっても、それでもその先にある未来を信じて生きていく事を選んだ古代。

ヤマトが永遠の航海へと旅立った『さらば』を補完する形で描かれた最終話は、この作品の締めくくりに相応しいでしょう。
もちろん『さらば』を含めた旧作ヤマトも大好きですが、あの結末を繰り返すのならリメイクした意味がない訳で。
最終話を見終えて、やっぱりこの作品を最後まで見て良かった…ヤマトが好きで良かったと素直に思えました。

2202を見ている内に段々と引き込まれて、ヤマトの世界に没入していくのを止められませんでした。
その作品の世界に入り込んだかと錯覚させられるほど夢中になれるものはそう多くないので、それ自体が自分にとって最高の評価だと言えます。

余談ですが、あの芹沢参謀長について。
PSで作られたゲームでは最初から何かとヤマトの邪魔をする嫌味なキャラでした。
しかしテレサの話を伝え聞いて自分の間違いを認めてヤマトに全面協力するようになり、続編でも登場して平和の為に活躍します。
2202でも芹沢参謀長は時間断層を利用した波動砲艦隊を中心とする軍拡を推進し、争いの拡大を懸念して波動砲を否定する古代達と対立していました。
この最終話でも最後まで自分の立場と信念を貫き、時間断層の恩恵による地球の未来の為に二人の帰還に異を唱えます。
しかし最後に発した台詞とヤマトを迎えて平静を保てない彼の姿に、あの人も心ある一人の人間だったと印象深く心に刻まれました。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年11月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
宇宙戦艦ヤマト2202 パート1から続き購入するから。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2022年5月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
無駄に主要キャストが死んでいってしまいます。斎藤隊長にあのセリフを言わせるためにあえてそういう状況を無理に作っている感がアリアリで興ざめです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年5月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
旧ヤマト世代おっさんですが、2202も毎回ワクワクと見ました。
2202を見終わった後に旧作の[さらば]を見ましたが質が全然違いますね。
私はヤマトのメカが大好きなので、アンドロメダや主力戦艦をリメイクで見られて本当に良かったと思います。
ストーリーが薄いだの絵が破滅(だったら旧作はどうなの?)だのいろいろ意見がありますけれど、もう一度見られて嬉しかったです。
ぜひ続編も見てみたいです。酷評されてもうヤマトが見られなくなったら悲しいです。
製作された方々ありがとうございました、お疲れ様でした。
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年8月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
52歳の私からすると、どうしても当時のストーリーの再現に期待してしまいます。アレンジされたオリジナルに近いが、別のストーリーと割り切って鑑賞すれば・・・これはこれで『アリ』ですね。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年5月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
当初は購入するつもりはなかったが、プロモーションにやられました。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート