【Amazon.co.jp限定】両成敗(初回生産限定盤)(巾着付き)
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, 2016/1/13
"もう一度試してください。" | 1枚組 | ¥1,755 | ¥1 |
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CD, CD+DVD, 限定版, 2016/1/13
"もう一度試してください。" | CD+DVD, 限定版 | ¥1,600 | ¥1 |
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メーカーによる説明
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| バージョン | 初回生産限定盤 | 初回生産限定盤 | 通常盤 | 通常盤 |
| Amazon.co.jp限定 特典「巾着」付き | ✓ | ✓ |
曲目リスト
商品の説明
Amazon.co.jp限定! 巾着付き商品。
数に限りがございますので、お早めにご予約下さい。
ゲスの極み乙女。約1年2か月振りとなる待望の2ndフルアルバムリリース決定! !
今年2015年リリースされたシングル作品3部作
「私以外私じゃないの」「ロマンスがありあまる」「オトナチック」
を含む17曲入りの超豪華盤!
収録内容
DISC1:CD
01 両成敗でいいじゃない
02 続けざまの両成敗
03 ロマンスがありあまる(映画「ストレイヤーズ・クロニクル」主題歌)
04 シリアルシンガー
05 勤めるリアル
06 サイデンティティ(映画「ストレイヤーズ・クロニクル」挿入歌)
07 オトナチック(NTTドコモ dヒッツpowered by レコチョク CMソング)
08 id 1
09 心歌舞く
10 セルマ
11 無垢
12 無垢な季節
13 パラレルスペック(funky ver.)
14 いけないダンス
15 私以外私じゃないの(「コカ・コーラ」ネームボトルキャンペーンCMソング)
16 Mr.ゲスX
17 煙る(消滅都市テーマソング CMタマシイの声/SIDE-Aタイアップ楽曲)
DISC2:DVD ※初回生産限定盤のみ
01 オープニング~「無垢な季節」 ゲスチック乙女~アリーナ編~ @横浜アリーナ 2015.10.14
02 「ロマンスがありあまる」 ゲスチック乙女~アリーナ編~ @横浜アリーナ 2015.10.14
03「オトナチック」 ゲスチック乙女~アリーナ編~ @横浜アリーナ 2015.10.14
04「momoe」 ゲスチック乙女~アリーナ編~ @横浜アリーナ 2015.10.14
05 「だけど僕は」 ゲスチック乙女~アリーナ編~ @横浜アリーナ 2015.10.14
06 「両成敗」 レコーディング Off Shot Movie
07 両成敗ゲスツアー
【07、両成敗ゲスツアー】川谷絵音、全編監修による笑いあり涙ありの、驚愕的内容・・・! 多数のゲスト陣と繰り広げる超シュールな世界を是非ご期待下さい。
登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 製品サイズ : 12.4 x 14 x 1 cm; 172 g
- メーカー : ワーナーミュージック・ジャパン
- レーベル : ワーナーミュージック・ジャパン
- ASIN : B017D8L33Y
- ディスク枚数 : 2
- Amazon 売れ筋ランキング: - 143,699位ミュージック (の売れ筋ランキングを見るミュージック)
- - 45,639位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ゲスの極み乙女を聞いた。
過去の騒動があったから敬遠してたとかいうのではない。
有名な曲のサビは知っていたが、個人的にヒットしていなかったという理由だけだ。
しかし、はじめてこのアルバムを通して聞いてみたら、良い意味で思っていたのと違っていた。
予想してた以上にロックサウンドで、演奏もタイトで驚いた。
名は体を表すというが、バンド名に劣らず独自色が強くある曲の数々に対して、量産型のバンドではないんだなと認識できた。
全く無視してきたバンドだったが、今になってその魅力がやっと少しだけ、理解できた気分になれた。
こんなに個性的なバンドが全国的に売れてたんだなと、日本のリスナーの皆さんに対しても感慨深い気持ちになった。
おおまかな感想として個人的に思ったのは、
メロディに関しては、
所謂、定型的なメロディではなく、早口などを交えたエキセントリックなものが多く、
サビの部分ではリズミカルなフレーズを
繰り返す事が多い印象と、
ファルセットを駆使して抑揚をつけている感じだと思った。
演奏に関してはアプローチが大胆で、そこが1番気に入った部分です。
脱構築と自由さが混在していて、先が読みにくい展開が面白いなと思いました。
キーボードとドラムの女性ボーカルもこのアルバムを更に華やかにしているいいアクセントですね。
タイトルや歌詞もこのバンドの魅力の1つで
あるのは間違いないと思うが、個人的にはそんなに好みではない。
メロディは好きな部分もあるが、もう少し叙情的であれば、自分好みだったかもしれない。
捨て曲も結構ある印象で、17曲をもっとコンパクトにしてたら更にいいアルバムになったと思う。
曲を量産できるみたいだが、量より質を大切にしてほしい。
このバンドには自分がミュージシャンに求めるアティチュードはないが、思った以上にかっこよかった。
長所である個性の強さが、好き嫌いを分けてしまう部分があるのは仕方ないと思う。
だが、この路線を主軸として、
更なる音楽を展開していってほしい。
1st、3rdを聞いていないから、正しいバンドの評価はできないが。
食わず嫌いではなく、聴きず嫌いの方でも
1度は聴いてみては?と思えるアルバムでした。
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