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【Amazon.co.jp限定】ニンジャスレイヤー フロムコンピレイシヨン「忍」

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登録情報

  • CD (2015/7/22)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: キングレコード
  • ASIN: B00ZI7CC60
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 104,235位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

※外付け特典あり【ポストカード(ジャケ写版権)】

【収録内容】
01. Boris「キルミスター」(第1話エンディング楽曲)
02. Melt-Banana「Halo Of Sorrow 」(第2話エンディング楽曲)
03. THE PINBALLS「劇場支配人のテーマ」(第3話エンディング楽曲)
04. 8otto「SRKEEN」(第4話エンディング楽曲)
05. 6EYES「RADIO」(第5話エンディング楽曲)
06. ELECTRIC EEL SHOCK「Ninja Slayer」(第6話エンディング楽曲)
07. Shinichi Osawa「Ninja Prayer」(第7話エンディング楽曲)
08. taffy「Suicidal Bunny」(第8話エンディング楽曲)
09. 80KIDZ「Hide」(第9話エンディング楽曲)
10. Sawagi「Jag Jag」(第10話エンディング楽曲)
11. Boris「Aurashi no Ken」(第11話エンディング楽曲)
12. skillkills「NEO CYBER MADNESS」
13. Bonus Track:コンピレイシヨンサントラ集「忍」(作曲/編曲:大沢伸一)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

身も蓋もない言い方をすれば「今俺たちがカッコいいと思う日本のバンド」を集めただけなのだが、
1970年代前半のサイケデリック的なものからポストロック、フレンチエレクトロまで幅広く網羅しており
スタッフ(恐らくは忍殺翻訳チームであろう)の知見の広さを垣間見ることができる。
また、アニメではEDサイズだったものもフルで聞くと改めて担当回との親和性に驚かされる。

アニメのEDで聞いてカッコいいと思った曲があったら是非このアルバムを聴いて欲しい。
そしてフルバージョンをさらに気に入ったならそのアーティストにCDを買ってみて欲しい。
それこそが恐らくは忍殺翻訳チームがもくろむ真のニンジャ陰謀である。
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初回のニコニコ動画生放送にて、そのあまりの衝撃性から否定的意見が支配的であった「フロムアニメイシヨン」。
が、多くのニンジャヘッズ(=忍殺ファン)を獲得、一転ジリジリと評価を上げ再生数100万回を達成したことは記憶に新しい。

本CDはそのアニメの異様さを概ね表現しきっている。
各回ごとにエンディング曲を変える=本作のテーマのひとつである「ショッギョ・ムッジョ(諸行無常観)」を捉えているともいえるし、また日本におけるロック・ミュージック・シーンの起用は、裏を返せば「海外から来た日本」という本作自体の特徴をも映し出す結果となってはいないだろうか。

堅苦しい話はよそう、コンピレイシヨンとして集結した音楽がどれも珠玉の作であり忍殺ファンならずとも現代の音楽ファンなら共感できるものがあるはずだ。折り紙付きの中毒性は車中、作業中、あらゆる場面でヘビーローテとなること請け合いである。

一聴して判るように、THE PINBALLSや8ottoのパンキッシュかつトラディショナルなスタイルはもちろん、Boris、melt-bananaのハード・ヘヴィや、あるいは6EYESといったプログレッシヴ系など、ロック音楽の歴史と変遷が日本において着実に熟成されてきた過程があり、そこに謂わば現在の「ロック多様性」を見いだすことが
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12話までのEDがそのう……フルで?フィーヒヒ!更にアニメイシヨンの仕様楽曲まで用意されていると!?…マグロ…いや、タマゴのテーマ!!
※「ニンジャスレイヤー=サンがニンジャを殺す時に流れる曲」を聞きたい方はBlu-ray第1巻(※アニメイシヨン版)、物理書籍版11巻CD付き(※CDドラマ他)を購入する必要があります。高く感じるかもしれませんが、これを機に原作を知ってみるのも実際アブハチトラズですよ!
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投稿者 やし 投稿日 2015/7/23
どれも良曲揃いでハズレなんてものはありません。
ジャンルはバラバラなのに、ニンジャスレイヤーという独特の和×サイバーパンクの世界観のアニメに合っています。
アニメの内容もさることながら、エンディング曲も楽しみの一つになっています。
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