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【Amazon.co.jp限定】ゾンビランドサガLIVE~フランシュシュ LIVE OF THE DEAD “R"~(特典:B3クリアポスター2枚セット(フランシュシュ/愛、純子)) [Blu-ray]

4.8 5つ星のうち4.8 194個の評価


『推しの子』2nd season Blu-ray・DVD
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商品の説明


【Amazon.co.jp限定】特典:B3クリアポスター2枚セット(フランシュシュ/愛、純子)

2021/2/27開催の
「ゾンビランドサガLIVE〜フランシュシュ LIVE OF THE DEAD “R"〜」Blu-rayが早くも登場!

<商品情報>
■発売日:2021/5/28 (金)
■タイトル:ゾンビランドサガLIVE~フランシュシュ LIVE OF THE DEAD “R"~
■アーティスト:フランシュシュ
■価格:¥8,000(税抜)/¥8,800(税込)
■品番:EYXA-13374
■POS:458005535374/1
■形態:Blu-ray Disc
■収録内容:
●本編映像(収録時間118分)
M1:佐賀事変
M2:DEAD or RAP!!!
M3:特攻DANCE~DAWN OF THE BAD~
M4:徒花ネクロマンシー
M5:アツクナレ
M6:目覚めRETURNER → 目覚めRETURNER(Electric Returner)
M7:ゼリーフィッシュ / 現アイアンフリル
M8:To my Dearest~Lilly‘s practice singing~ → To my Dearest
M9:光へ
M10:輝いて
En1:ヨミガエレ
En2:夢を手に、戻れる場所もない日々を
En3:FLAGをはためかせろ!
●特典映像
THE DAY OF LIVE OF THE DEAD "R"~メイキング&ライブ後コメント~(収録時間32分)
THE ROAD OF LIVE OF THE DEAD "R"~キャストインタビュー~(収録時間48分)
■初回仕様:スリーブ
■「ゾンビランドサガLIVE
~フランシュシュ LIVE OF THE DEAD “R"~」概要
公演日:2021年2月27日(土)
会場:府中の森芸術劇場 どりーむホール
出演:本渡楓(源さくら役)、田野アサミ(二階堂サキ役)、種田梨沙(水野愛役)、河瀬茉希(紺野純子役)、衣川里佳(ゆうぎり役)、田中美海(星川リリィ役)、徳井青空(詩織役)、金子千紗(ユイ役)、日野向葵(真琴役)、真央(ひかり役)、遠野まゆ(じゅりあ役)

※商品の仕様は予告なく変更になる場合がございます。

★ポイント★
1、2020年3月8日、惜しまれながら公演自粛となった「ゾンビランドサガLIVE~フランシュシュ LIVEOF THE DEAD~」が、
2021年2月27日「ゾンビランドサガLIVE~フランシュシュ LIVE OF THEDEAD “R"~」として、リベンジ公演を実施!
2、ライブ本編の他、特典映像収録予定!

登録情報

  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 360 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/5/28
  • 販売元 ‏ : ‎ エイベックス・ピクチャーズ
  • ASIN ‏ : ‎ B08XK7D11K
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    4.8 5つ星のうち4.8 194個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.8つ
194グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2023年4月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
選曲もパフォーマンスもお気に入りです。特典映像も長くて満足です。
2021年6月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
江戸時代後期~明治前期を覆う

 「過渡期の混乱」に翻弄されながらも

 愛する故郷を近代へと導こうとした佐賀の人々

 冷酷なる運命によって人生を奪われ

 魂を蝕まれながらも新たなる命を全うし

 衰退の底なし沼へと沈み行く佐賀の

 希望の光になろうとする「フランシュシュ

 前評判&原作の信者力が

 アニメーション作品の運命を左右する時代に

 原作なきオリジナル・アニメーション作品として生を受け
 
 全世界を蝕む病魔によって

 アイドル系アニメの生命線となる

 「イベント」を葬られながらも

 秘された真実への扉&新たなる物語を

 切り開こうとする「ゾンビランドサガ」組の

 執念が融合することによって生を受けた

 壮絶なる宴を収録したBDであります。

 まさに昨今のアニメーション作品における
 
 成功法則から外れた存在であることを感じながらも

 己が流儀を貫き通そうとする作品が

 世界を包み込み、支配しようとする

 「絶望感&死臭」に対して大いなる反撃を放つ姿に

 心打たれる一作であると言えるでしょう。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年6月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
COVID-19 で本来のスケジュールの 2020 のライブが中止となり、1年延期、そして、今回も再度中止になってしまうのではないかとの不安の中で開催となった本ライブ。
パンデミック下の世界情勢の貴重な記録の一つとなったと個人的には考える。

[凝縮された感情]
コールアンドレスポンスや掛け声のないアニメ・ライブはほとんど前例がないのではないだろうか?
普通に考えれば、これはかなりのマイナスだろうが、
キャストと観客の力により、このハンディキャップを武器に変えたと言っても過言ではない静かな感情がホール中を充満していた。
曲目リストは、私が間違っていなければ、バラード系、歌い上げる系の曲がメインの構成。
幕間トークから歌まで、全て愛が爆発しそうな空気感がものすごい。
キラキラしたメイクの影響も大きいのだろうが、田野アサミさんなどは終始涙を浮かべているように見えた。
旧社会主義諸国の抑圧の中で生まれた Shostakovich の交響曲第5番のような、
こうした苦しい状況でなければ生まれないであろう芸術のジャンルの非常に貴重な記録となったと思う。

[1年の熟成と主体性]
本来のスケジュールが延期になったことで、キャストの歌唱力とダンスのレベルがものすごいところまで到達した印象である。
演技指導でそこそこの割合自由な動きが導入されたらしい。
完璧な振り付けをベースに、その上に主体性を発揮する地力がキャストに備わっていた。
この成長を最も顕著に感じたのがリリィ役の田中美海さんである。2期の楽曲が全体的にかなりリリィ(と純子)大活躍となったことを彷彿とさせる To My Dearest のソロバージョンは、彼女の能力を最大限引き出したものとなった。
1st ライブでは田中さんは完璧に「演技した」と思う。
2nd ライブでは彼女はリリィになった。歌詞と世界情勢が連動し、心から「会いたいよ」と伝わった。

[特典映像・幕間]
キャストの事前収録インタビューを衣装替えの幕間の時間つなぎに使ったのが、まずはかなり良いアイデアだと思った。
特典映像もキャスト・インタビュー映像である。
2020 の中止に伴う苦しみを忘れるのはもったいなさすぎる。
これを映像及びファンのマインドの中に記録として残したスタッフの判断を大いに称賛したい。

[一度きりの熱量]
気のせいかもしれないが、
これもこのご時世のおかげ(?)で、デジタル・メディアへの記録がライブのメインメディアとなったのではないか と思うほどのクオリティーであった。

もとより、相対的にマイナージャンルであるアニメ・ライブは、
100万人レベルで動員するポップスや通常公演のクラシック・ライブに比べると「一度きり」の熱量が尋常でない と個人的には思う。
今後も、この一度切りライブのジャンルが苦境を乗り越えてビジネスを続けていけることを祈るばかりである。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2022年6月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
楽しい
2022年3月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
まさにゾンビランドサガ1期の集大成!
一度中止になったライブの復活ライブということだけあってみんな気合い入ってます。
観客席が隙間だらけなのが少し寂しく感じました
2021年6月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
彼女たちがこのステージに立つために、どれだけの努力を重ねてきたのか
新型コロナによって世界はすっかり変わってしまい、予定されていたライブも寸前で中止
本業の声優業もしながら歌とダンスを頑張ってきたのに

でも腐らず、諦めず、次があると信じて巡って来たリベンジライブ!
中止された時より良いものを届けるんだ!という心の伝わる素晴らしいライブでした

新型コロナで私の務める会社も現在大変ですが、明日も頑張れる気がします
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年6月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
佐賀事変を筆頭に、みんなでおらぼう!後に発表された新曲をライブで聴けて満足。
ただ、曲が終わった後に出演者がコロナで中止になったライブに言及しているインタビュー映像が挟まれていて、
その都度ライブが中断してしまってテンポが悪かったのが残念でした。
それとコロナ禍で開催されたライブなので仕方ないですが、
観客の方たちは精一杯拍手したりペンライトを振ったりして盛り上げてましたが、
観客の声援がほぼなくて映像を見ている分にはいまいち盛り上がりに欠けているようでした。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート