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【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/エンドゲーム (吹替版)【ポストカード5種付(要申込)】

 (19,009)8.43時間1分2019G
【※ポストカード5種セットの購入特典がもらえるキャンペーン実施中、引換には別途お申込み手続きが必要となります。数量が無くなり次第終了。特典引換の詳細は発売日後(8月7日)、10日以内にメールで案内予定。購入特典は申し込み手続き完了後、約2週間で発送予定。本キャンペーンの注意事項・細則を必ず確認の上ご参加ください:https://www.amazon.co.jp/b/?node=7070316051】最凶最悪の敵サノスによって、人類の半分が消し去られ、最強チームアベンジャーズも崩壊してしまった。はたして失われた35億の人々と仲間を取り戻す方法はあるのか?大逆転の確率は、1,400万605分の1…。わずかな希望を信じて再び集結したアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーたちに残されたのは、最強の絆だけ──。今はここにいない仲間のために、最後にして最大の逆襲が始まる!
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詳細

出演
クリス・ヘムズワーススカーレット・ヨハンソンジェレミー・レナードン・チードルポール・ラッドベネディクト・カンバーバッチチャドウィック・ボーズマンブリー・ラーソントム・ホランドカレン・ギランゾーイ・サルダナエヴァンジェリン・リリーテッサ・トンプソンエリザベス・オルセンアンソニー・マッキーセバスチャン・スタントム・ヒドルストンダナイ・グリラベネディクト・ウォンポム・クレメンティエフデイヴ・バウティスタレティーシャ・ライトジョン・スラッテリージョン・ファヴローヘイリー・アトウェルタイカ・ワイティティアンジェラ・バセットウィリアム・ハートショーン・ガンウィンストン・デュークトム・ヴォーン=ロウラーヴィン・ディーゼルブラッドリー・クーパーグウィネス・パルトロウロバート・レッドフォードジョシュ・ブローリンサミュエル・L・ジャクソンマイケル・ショウ
プロデューサー
ケヴィン・ファイギ
提供
Marvel
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

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レビュー

5つ星のうち4.5

19009件のグローバルレーティング

  1. 71%のレビュー結果:星5つ
  2. 16%のレビュー結果:星4つ
  3. 9%のレビュー結果:星3つ
  4. 2%のレビュー結果:星2つ
  5. 2%のレビュー結果:星1つ

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HAILO2019/06/28に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
「アベンジャーズ/エンドゲーム」を観る前にやっておかなければいけないこと。
2008年9月公開の「アイアンマン」から10周年イヤー期間に公開された「アベンジャーズ/エンドゲーム」でついに【第一部完】といった終わりを迎えました。いわゆる【インフィニティー・サーガ】の完結です。正式に言えば、2019年6月28日公開の「スパイダーマン/ファー・フロム・ホーム」で完結と言われていますが、観た感じだと、スパイダーマンはあくまでエピローグ的存在。アベンジャーズとしての活動の歴史はエンドゲームで完結ですね。

最初の「アイアンマン」を観ていた頃はまさかこんな壮大な展開に発展するとは思っていませんでしたが、「アイアンマン2」くらいから徐々に「アベンジャーズ計画」が進み始めているのに気づき、「もしかして他作品とクロスオーバーするのかな?」と思いながらワクワクしていました。それから、「キャプテン・アメリカ」シリーズ、「マイティー・ソー」シリーズがそれぞれ動き出し、そして2012年に「アベンジャーズ」として集結しました。

2012年の「アベンジャーズ」の日本版のキャッチコピーは「日本よ、これが映画だ!」でした。挑発的かつ期待値を上げに上げるコピーでしたが、見事そのコピーの通り、ヒーロー映画という枠組みを超えたエンターテイメント作品になっており、感動したのを覚えています。

そこからのMCU(マーベルヒーローズが世界観を共有し展開していく総称)の拡大はさらに大きく広がり、ついに昨年公開の「アベンジャーズ/インフィニティー・ウォー」では、最強の敵サノスを投入してきました。

当初、マーベルヒーローズは街の犯罪者やテロ集団といった人間の敵を相手にしていましたが、それが2012年の「アベンジャーズ」で宇宙人の侵略があって以降、この世界には人間以外のヴィランが数多く存在することがわかり、それを想定して戦っていかなければいかなくなりました。

その代名詞かつ最終目標がサノスであり、「アベンジャーズ/インフィニティー・ウォー」ではアベンジャーズが束になって襲いかかっても子供をあしらうどころか、体にまとわりつく虫を払うかのごとく軽く扱われ、完敗。さらにはインフィニティーガントレットでスナップされ、全宇宙の人口を半分にされて終わるという衝撃的な結末を迎えました。

そこから「アントマン&ワスプ」、「キャプテンマーベル」の公開を経て、アントマンとキャプテンマーベルの2名が生き残っていることが発覚し、今回の「アベンジャーズ/エンドゲーム」に繋がります。

MCUは現在まで大きく分けてフェイズ1、フェイズ2、フェイズ3に分かれます。いわば、シーズン1~3といった感じだと思っていただければ幸いです。

フェイズ1は、

『アイアンマン』(2008)
『インクレディブル・ハルク』(2008年)
『アイアンマン2』(2010年)
『マイティ・ソー』(2011年)
『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』(2011年)
『アベンジャーズ』(2012年)

フェイズ2は、

『アイアンマン3』(2013年)
『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』(2014年)
『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014年)
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014年)
『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015年)
『アントマン』(2015年)

フェイズ3は、

『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年)
『ドクター・ストレンジ』(2017年)
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(VOL.2)』(2017年)
『スパイダーマン/ホームカミング』(2017年)
『マイティ・ソー/バトルロイヤル(ラグナロク)』(2017年)
『ブラックパンサー』(2018年)
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年)
『アントマン&ワスプ』(2018年)
『キャプテン・マーベル』(2019年)
『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019年)
『スパイダーマン/ファー・フロム・ホーム』(2019年)

現在のところ『キャプテン・マーベル』まで観てようやく『アベンジャーズ/エンドゲーム』を観ていただきたい。MCUは各スピンオフに伏線を散りばめていて、それが『アベンジャーズ/エンドゲーム』に繋がります。マーベルの社長も、撒いてきた種がエンドゲームで芽を出すと言っているのも嘘ではないです。なので、急いで「アベンジャーズ」3作品だけ観て挑む人と、これらをすべて観てから挑む人は感動の度合いがかなり違ってきます。

というのも、各作品のキャラや専門用語を予め頭に入れておかないと何のことがさっぱりのまま話が進んでいくことになります。アメリカドラマのシーズン1~2をすっ飛ばしていきなりシーズン3から観始める人は少数だと思いますし、ついて行けないと思います。

長い道のりだとは思いますがこれら全てを観終えてからエンドゲームを観ると、10年分のマーベルの伏線が一度に回収されて楽しめて、ラストでキャストたちと同じような思いで締めくくれると思います。
920人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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どーなっつ2019/06/30に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
ファンを馬鹿にしている。
内容が素晴らしいだけに、予約の段階ですでに転売されているのが悲しい。
271人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Clover2019/07/06に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
転売屋で買っちゃダメ
作品は文句なし
まさに最高傑作

もう、劇場で見ることは出来ませんが
その分自宅で何度でもアッセンブル出来るのは嬉しいです

作品の評価は星5ですが
商品としては1以下です

販売をしてある程度の時期が経てばプレ値になるのもわかります
ですが予約の段階で買い占め、四万五万とぼったくりの値段をつけるのはダメだと思います
転売価格が変われば評価を変えたいですが
マーベルファンの方には申し訳ありません
星1つです
250人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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coco2019/06/28に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
人生で最高の作品
2008年から始まった11年の歴史に、
ついに終止符が打たれます。
「壮絶」「圧巻」という言葉だけでは表せない、
最高傑作と言っても過言では無い作品でした。

前作の衝撃的なラストから1年・・・。
予告から想像する内容と、
日に日に増す期待を遥かに凌駕した展開を魅せてくれます。

ネタばれは避けますが、
物語冒頭で一気に絶望を味合わせ、
前作のラストへ気持ちと記憶を引き戻させます。
そこから、
笑いと感動を織り交ぜ、爆発的に盛り上がっていきます。
ファンにとっては特に中盤に
喜ばれる要素が多かったのでは無いでしょうか。
もちろん中弛みなんて感じさせません。

3時間という長編でしたが、
あっという間に時間が過ぎてしまいました。
むしろ、もっと見続けていたいと感じる程です。

また、最後のアイアンマンのシーンには
感動と喪失感で全身に鳥肌が立ち、涙が止まらない程でした。
ヒーローものでこんな感動した作品は他にありません。

本当に、本当に!
ありがとうございました!!
私の人生の記憶に残る最高の作品です!!!
139人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Sukard2019/07/02に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
作品は☆5以上です!しかし値段は☆1以下です。
作品は☆5以上です!!
とにかくすごい。
上手く言葉に出来ないぐらい最高の作品です。
MCUの集大成です!
まさに圧巻でした。

しかし、商品の値段事態は、☆1以下です。
値段が悲しすぎます。定価が1万円前後なのに現在(2019年7月2日)安くて3万円高くて6~8万円。転売目的で買うのは、やめてほしいです。
私は定価で、予約出来ませんでした。
ファンの方や興味を持っている方が定価で、買えないのは、おかしいです。
怒りしかありません。

最高の作品をありがとうございました!
スタンさんそしてキャスト、監督みなさんに本当に感謝です。

転売屋から買うのは、やめた方が良いと思います。(個人の意見です)
インフィニティウォーの時は、定価で再予約がきていたので私は定価で買えることを祈ってます!
108人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ayaza142019/08/10に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
はぁ~3時間の長いこと…
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前作やキャプテンマーベルが面白かったので期待していたのですが、禁じ手のタイムトラベルを使って♪ドツボにはまってさぁ~大変♪♪バックトゥザフューチャーや他の時間を扱う映画と違ってもの凄く雑!なのです。つまらない冗談場面も多いし、2,500円払って見るのは無駄です。金返せ!と言いたい。
63人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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カドさんヌゆうさんヌ2019/09/06に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
ん?普通に駄作かと思いました
確認済みの購入
従来作品あったようなギミック的な要素から、心情風景的な要素へ魅力をシフトする意図が感じられましたが、私には「うまく伏線回収できなくなっちゃった・・、そうだ、趣旨かえちゃおう・・・!」に感じてしまいました。前作のドクターストレンジの"例の判断"は全く筋が通らないものとなりましたね。。

作品の全体的なテンポや雰囲気も悪く、悲しいかと思いきや突如能天気なシーンが割込み、一体全体どんな感情で映画を見て欲しいのか困惑します。サノスが前作に見られなかった悪党臭いセリフを唐突に吐いたりして、「このキャラを単純な悪と見てくださいねぇ~」という制作側の安易さが見て取れます。よく使われる"ご都合主義"とはまさにこの事かと。。

キャストについては、ひとり気合の入った演技を見せたスカーレット・ヨハンソンはさすがでしたが、んーー、、キャプテンアメリカの化粧の濃さに「肌荒れひどかったのかな・・?」と気が散って仕方がなかったです。

マーベルシリーズ全体を通して良い点である"充実したアクションの多さ"については、「エンドゲーム」が恐らく最も少ないのでこちらも個人的に減点です。

期待もあったので、最低評価となりました。

※とはいえ多くのヒーローを共存させるMCUの挑戦は見事だと思います。最終話は多くのキャラに着地点を与えるために編集上の問題でこんなにもダラダラしてしまうものなんだという発見があったわけですが、これはチャレンジして辿り着く問題であるのだと思います。
47人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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物好き中年男2019/08/16に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
アヴェンジャーズのグランドフィナーレで全部盛り。ただし単作としては意味なし。
確認済みの購入
この作品を見る人はほとんどが、「アイアンマン」から始まる過去10年のマーベル・シリーズを見てきた人で、前作の「エンド・ゲーム」も勿論、見ている人と思う。自分もそうだが。そういう視聴者に対しては、10年間の総括、グランドフィナーレとして、「全部盛り」で、過去作品に登場した主要人物(悪役以外)はほぼすべて多かれ少なかれ登場する豪華さ。その分、本作で物語が展開しても次に繋がらないので、物語としての密度は薄い。それでも3時間。まあ、ファンは満足すると思うけれど、それ以外の人には全く意味のない作品でもある。

この10年の間に、良くも悪しくも、このマーベル・シリーズはハリウッド映画の潮流を変えてしまった。良い面は元々は単純なヒーロー物の素材を、豪華な俳優、丁寧なCG、過剰なドラマを盛り込んで、新しい一つのジャンルを構築したこと。悪い面は、ハリウッド映画の本流を形成したために、シンプルなCGを使わないようなドラマとしての映画作品が作りづらいような風潮を生み出したこと。個人的には、ハリウッド映画がますますビジネス臭いものばかりになってしまった気がする。

作中で、ドン・チードルのウォーマシーンがキャプテン・マーベルに対して「俺たちはスーパーヒーローとして闘って来たものばかりなんだぞ」という台詞が最初の方にあるが、ドン・チードルみたいな性格俳優が役とは言え、自分たちを指して「スーパーヒーロー」と自称するのは、直感的にイヤな感じがした。製作するマーベル・スタジオが「俺たちは現代映画界において勝ち組だ。文句あるか」と言っているように聞こえた。

ただし、同じヒーロー物でも、「X-MEN」の方は元祖スタッフ組のラインが最後に「ローガン」で、年老いて無残に死んでいくという形で幕引き(といっても若い役者組はまだ全盛だが)をはかったのとは随分対照的だ。個人的にはあっちのほうが共感できる。

なお作中で、真田広之が、ほんのチョイ役、しかもホークアイにこともなく殺される悪役のヤクザ役として顔出ししているのは哀しい。もうちょっと日本人の役者として誇りを持って、こんな役引き受けなければ良かったのに。
46人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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