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【東宝特撮Blu-rayセレクション】 ゴジラVSビオランテ

5つ星のうち 4.1 76件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 三田村邦彦, 田中好子, 高嶋政伸, 小高恵美, 峰岸徹
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2009/09/18
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 76件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002DUH7G0
  • EAN: 4988104051615
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 50,927位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

"東宝特撮作品が、待望のBlu-rayハイクオリティ映像でリリース!!
Blu-rayでよみがえる珠玉の名作を目撃せよ!

平成ゴジラシリーズより、大森一樹監督×川北紘一特技監督 のビオランテ登場!
三原山の噴火がゴジラを呼び覚ます!一方、バイオテクノロジーとゴジラの細胞が生んだ
恐怖のバイオ怪獣ビオランテが出現!人類とゴジラ、そしてビオランテの死闘が始まった!

【スタッフ&キャスト】
監督・脚本:大森一樹 特技監督:川北紘一 音楽:すぎやまこういち
出演:三田村邦彦/田中好子/高嶋政伸/小高恵美/峰岸 徹 ほか

【商品仕様】※豪華スリーブ付
カラー/ビスタサイズ/本編105分/1989年製作作品
High-Def 1920×1080P/Mpeg4 AVC/片面2層式
<音声>
1.ドルビーサラウンド(ドルビーTrueHD)
2.5.1ch2002Remix(ドルビーTrueHD)
3.オーディオ・コメンタリー(ドルビーデジタル)
<字幕>
日本語

【特典】
●劇場予告(HD画質)
●特報(SD画質)
●メイキング・オブ・『ゴジラVSビオランテ』(SD画質)
●モデル&造形物(SD画質)
●オーディオ・コメンタリー(大森一樹監督・川北紘一特技監督)

※ジャケットデザイン、仕様、映像等は予定です。変更になる場合がございますので、ご了承ください。

発売元:東宝
TM & (C)1989 TOHO CO., LTD.
"

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

大森一樹が監督を務めた「平成ゴジラ」シリーズ第1弾。バイオテクノロジーとゴジラ細胞から生まれた謎の生物・ビオランテ。三原山から5年ぶりに復活したゴジラは、同じ細胞を持つビオランテと死闘を繰り広げる。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
画質はLDやDVDに比べて申し分ありません。しかし不満な点が一つあります。
抗核バクテリア弾がゴジラに命中するシーン(着弾時のみ照明の色味が異なっている)に修正が入れられていますが、その部分だけ何故かボロボロの画質になります。
色温度を調整した際に画質が落ちたと思いますが、ほんの数コマのシーンでも手を抜いて欲しくなかったですね。
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形式: DVD
当時は酷評されたすぎやま先生の音楽でしたが、原因は序盤で流れた「ゴジラのテーマ」をロック調にアレンジした曲や、直球すぎる「スーパーX2のテーマ」あたりにあるような気がします。
私も昔は嫌いでしたが、今観ると感想がずいぶん違います。
まず、すぎやま先生らしい美しい音楽が多く、ビオランテを幻想的に演出しています。戦闘シーンの曲も激しいのに美しいというゴジラには珍しい仕上がりになっていて、「あれ?今観ると音楽がいいじゃん!」と思ってしまうから不思議です。
ストーリーも含め、意外とシリーズ中でベスト5に入る出来なのでは?
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形式: DVD
1986年版「ゴジラ」から1996年の「ゴジラVSデストロイア」までは繋がりのあるストーリーなのだが、その中でも本作が一番面白い。

前作のラストから始まる物語は、ゴジラ細胞を狙うアメリカ政府、サウジアラビアの暗殺者、娘を失った生物学者の暴走、核を食べる抗核バクテリア等々とことん大人向け嗜好な作品。

小学校5年生の従兄弟に見せたら意味が全く分からないとのことでした。(笑)

ゴジラが復活してから海上でのゴジラ対スーパーX2の戦いでは、シュミレーション画像から実写へと移る、時代を考えても斬新な演出を見せてくれるし、音楽も素晴らしい。

展開も今までに無い方向性を示したということでも意味のある作品。
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形式: DVD Amazonで購入
平成ゴジラシリーズ第一作。早いもので、すでに30年近くも昔の作品であります。
10代で初見した公開当時、ものすごく興奮した覚えがあったのですが、改めて見返してみると……けっこうトホホな出来。
ゴジラを題材に、全年齢対象、オシャレでクールで小気味いい、誰でも楽しめるハリウッド風のエンターテインメント映画を目指してやってやるぜ! という意気込みは大いに好ましいのですが、どうにもあちらこちらで上すべりしてしまっている印象。せいいっぱい背伸びしようとしても背伸びしきれなかったといえばよろしいのでしょうか。マジメに作れば作るほどマヌケな展開やツッコミどころの多い描写が浮き彫りになってしまっています。
だからといって決してダメな作品ではなく、関東から大阪、そして若狭湾へと目まぐるしく舞台を移しながらのストーリー展開はたいへんスピーディかつテンポよく、自衛隊を中心とする怪獣対策の描写も見ごたえたっぷり。その煽りで、新怪獣のビオランテのあつかいが何とも雑になってしまっているのが痛しかゆしといったところか。怪獣というよりもクリーチャーと呼ぶのが相応しい異形ぶりが素晴らしかっただけにいろいろ残念。
特撮も久しぶりのゴジラ新作ということでまことに気合が入っており、映像技術的には進歩しているはずの後発作品よりも迫力があるくらいです。
残念ながら本作は興行が
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投稿者 牧 史郎 トップ500レビュアー 投稿日 2015/10/30
形式: DVD
「海底軍艦」「怪獣大戦争」「平成ガメラシリーズ」等素晴らしい作品は他にもありますが、私にとってのベストは「ゴジラ対ビオランテ」です。
 敵と味方の力が拮抗している時、物語は緊張感を孕み面白くなります。ここでいう敵とはゴジラであり、味方とは自衛隊を指します。本作の中で、ゴジラは不死身のモンスターとしてではなく、生身の生き物として描かれています。それ故に自衛隊にも人智を尽くし、ゴジラを追い詰める余地が残されています。
 序盤、静かなシチュエーションの中でスーパーX2や抗核エネルギーバクテリアについて語られるシーンがあります。このシーンがあるからこそ、これら対ゴジラ兵器が使用された時のリアリティーが一層重みを増します。(こういった場面のない作品は、いわゆる怪獣プロレスになってしまいます。)
 中盤、ゴジラは抗核エネルギーバクテリア弾を3発被弾し、一方自衛隊は切り札のスーパーX2を失います。
 全軍を指揮する黒木特佐(高嶋政伸)は、ゴジラ体内の抗核エネルギーバクテリアの活性化を図るべく電撃作戦を展開します。「M6000TCシステム!」「サンダーコントロールシステム、人工的に稲妻を起こし高周波を発生させ、分子を振動加熱する!」黒木は上官の叱責にもかかわらず、自分の言葉に一人肯首します。
 伊福部マーチが鳴り響き、場面転換、若狭湾上空にF15が
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