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【東宝特撮Blu-rayセレクション】 ゴジラ(昭和29年度作品)

5つ星のうち 4.2 95件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 宝田明, 河内桃子, 平田昭彦, 志村喬
  • 監督: 本多猪四郎
  • 形式: Black & White
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2009/09/18
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 95件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002DUH7FG
  • JAN: 4988104051608
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商品の説明

内容紹介

"東宝特撮作品が、待望のBlu-rayハイクオリティ映像でリリース!!
Blu-rayでよみがえる珠玉の名作を目撃せよ!

≪東宝特撮セレクション≫第1弾は、初代ゴジラ!映画史に燦然と輝くシリーズ第1作。
核実験で太古の眠りから覚めた大怪獣ゴジラ。東京に上陸したゴジラは街を火の海に変える!
人々を恐怖のどん底に叩き落とした大怪獣の暴威に、人類はどう立ち向かうのか!

【スタッフ&キャスト】
原作:香山 滋 監督:本多猪四郎 脚本:村田武雄/本多猪四郎
特技監督:円谷英二 音楽:伊福部昭
出演:宝田 明/河内桃子/平田昭彦/志村 喬 ほか

【商品仕様】※豪華スリーブ付
モノクロ/スタンダード/本編97分/1954年製作作品 *豪華スリーブ付
High-Def 1920×1080P/Mpeg4 AVC/片面2層式
<音声>
1.モノラル(リニアPCM)
2.ME(BGM+効果音)モノラル(リニアPCM)
3.オーディオ・コメンタリー(ドルビーデジタル)
<字幕>
日本語

【特典】
●劇場予告(HD画質)
●伊福部昭インタビュー(SD画質)
●ピクチャー・イン・ピクチャーで観る繒コンテ
●復刻 ゴジラのテーマ(HD画質)
●スナップで観る撮影現場の風景(仮)(HD画質)
●オキシジェン・デストロイヤー(HD画質)
●オーディオコメンタリー(宝田 明)

※ジャケットデザイン、仕様、映像等は予定です。変更になる場合がございますので、ご了承ください。

発売元:東宝
TM & (C) 1954 TOHO CO., LTD.
"

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

特撮映画のエポックメイキングとなった元祖怪獣映画。水爆実験で海底の生活環境を破壊された太古の怪獣が地上に出現。ゴジラと名付けられたその怪獣を倒すため、政府は核兵器以上の威力を持つ兵器を開発した芹沢博士を頼る。

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カスタマーレビュー

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形式: Blu-ray Amazonで購入
特撮映画(怪獣もの)が大好きなので。何度も見てるものですが保存用に購入しました。
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形式: Blu-ray
「白黒の映像で古い作品ながらも強烈に刺さる何かを残してくれる」と感じた映画。

ゴジラシリーズは全くの未視聴の状態での視聴。

内容は、突如現れたゴジラという巨大生物によって人々が恐怖に陥る話。

ゴジラというと人々を襲う怪獣たちと戦うどちらかと言えば正義の怪獣のイメージがあったのだが、
この映画を見終わったら良い意味でそのイメージが裏切られた。
とにかくゴジラを人々にとっての恐怖の存在として描いており、
画面にゴジラが映れば圧倒的な存在感・破壊力で街中を蹂躙する恐怖を感じられ、
またゴジラが画面に映らないときでもゴジラによる訳のわからない事故で人々が恐れおののく様子や、
国会での会議・現地での調査などで常に緊迫感が充満しており、
ゴジラが見えないときのほうがより恐怖を味わえるのがとても良い。

古い映画なので少し見にくい白黒の映像や所々人間関係や場面の展開が分からなくなった部分もあったが、
核兵器による影響で生まれてしまったゴジラというと存在や
人間が作った兵器で生まれたゴジラという生き物を勝手に人間が殺して良いのかどうか、
など見ている側に考えさせられるメッセージ性も含まれており、
ミニチュア特撮特有
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形式: Blu-ray Amazonで購入
 ある晴れた日。
 
 忙しい航行の中で栄光丸の船員達は、各々束の間の憩いを満喫していた。その時、突如として水柱と怪光が船を襲い船は撃沈してしまう。

 これを皮切りに幾多の船が撃沈される事件が多発するが、その陰には悲しき洗礼をうけた怪物が暗躍していた・・・。

 1954年11月3日・・・。これが、怪獣王ゴジラの誕生日である。

 当時では異色の企画だった本作は、東宝にとっては『七人の侍』級の挑戦だった。
 
 特撮には戦前から簡単なトリック映像を経て、戦争映画で大掛かりな特撮を数多く手がけてきた円谷英二特技監督。今観ると時代を感じる部分もあるが、当時の水準を考えても十分に鑑賞に耐えられるクオリティを保っている。

 また本編の本多猪四郎監督も、堅実な演出を披露している。核兵器の警鐘のみならず、オキシジェンデストロイヤーもご都合にせずに核と同じ破壊兵器になるという皮肉さもこもっている{しかし『ゴジラVSデストロイア』で芹沢の研究は、他の者によって芹沢が望む平和利用される形で完成してしまうが・・・}。

 主演4人組ともいうべき宝田 明氏・志村 喬氏・平田明彦氏・河内桃子氏らや、周囲の脇役もいい味を出している{孤高の殺し屋が恐れた若き日の女性議
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形式: Blu-ray
 庵野総監督の「シンゴジラ」がとても面白く、初代ゴジラに対するリスペクト(本作のゴジラのテーマ曲も使われていました。)も感じられましたので、ひさびさに本作を鑑賞しなおしてみましたが、やはりこの昭和の雰囲気を感じさせる本多猪四郎監督の作品もいいですね。
 同監督作品では「マタンゴ」が衝撃的でしたが、いずれも特撮エンタメでありながら、どこかもの悲しさを感じさせる一筋縄ではいかない作品をとる監督ですね(「マタンゴ」でもどこかの国の核実験が原因で生まれたキノコを食べたことでキノコ人間になってしまうという、凄まじい設定でしたが、あまりそこがポイントではなく、どこかニヒルな感じがして面白いですよ。)。
 この頃の映画をみたことのない方が本作を初めて観ると、俳優たちの会話のテンポに思わず笑ってしまうのではないかと思いますが、観ている内にそれがだんだん心地よくなってきて、いつしか癖になりそうです。
 呉爾羅(ゴジラ)がせまる中、テレビ塔の上から放送を続けるアナウンサーが、もう逃げられないとあきらめの境地で「いよいよ最後です。さようなら、みなさん。さようなら」と告げるシーンや、小さな子供らをかかえた母親が「もうすぐお父ちゃんのところにいけるのよ」というシーンなどは悲壮感ただよう名シーンですが、個人的には電車の中での女性の明るい会話がお気に入りです。
 この時代の映画はいずれも作る側の熱い思いと今では観られない俳優たちの独特の言い回しがみられて好感が持てます。
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