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【メーカー特典あり】 ガンダムビルドダイバーズ Blu-ray BOX 1 (スタンダード版) (チーフメカアニメーター 久壽米木信弥描き下ろしイラストリーフレット付)

4.2 5つ星のうち4.2 27個の評価


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商品の説明

※本商品にはメーカー特典として「チーフメカアニメーター 久壽米木信弥描き下ろしイラストリーフレット」が付きます!

ガンプラバトルの新たな物語がここに開幕!!
「ガンダムビルド」シリーズ最新作がBlu-ray&DVDで登場!

Play the GUNPLA!


◎仕様◎
【特典】
・GUNDAM BUILD DIVERS SPECIAL ARCHIVE VOL.1 (48P予定)
 ※作品解説、スタッフインタビュー等を収録した特製ライナーノート
【映像特典】
・プロローグ

・ノンテロップOP&ED
・PV&CM集
【音声特典】
・オーディオコメンタリー
【他、仕様】
・海老川兼武描き下ろし収納ケース
・戸井田珠里、久壽米木信弥、宇田早輝子、大張正己描き下ろしジャケット


◎内容◎
電脳仮想空間(ディメンション)内で、ガンプラを使用した様々なミッションを楽しめる最新ネットワークゲーム
「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」。
中学生のミカミ・リクと親友のヒダカ・ユキオは同級生のヤシロ・モモカを巻き込んで、
その広大な世界へと飛び込んだ。GBN内の住人「ダイバー」となった彼らは、
ガンプラに対する不思議な感性を持つ少女サラと出会い、彼女と共に行動することになるが……。
 リクにとって憧れのチャンピオン「クジョウ・キョウヤ」を始めとした有名ダイバーの存在。
複数のダイバーで構成された部隊システム「フォース」の結成。非公式ツール、
ブレイクデカールを扱う「マスダイバー」達による妨害。多くの出会いと経験を経て、
リク達はガンプラだけでなく、自らの冒険をもビルドしていく!


◎キャスト◎
ミカミ・リク:小林裕介/ヒダカ・ユキオ:藤原夏海/ヤシロ・モモカ:稗田寧々/サラ:照井春佳
クジョウ・キョウヤ:笠間 淳/ロンメル:速水 奨 他

登録情報

  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 400 g
  • メディア形式 ‏ : ‎ Blu-ray, 限定版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/9/26
  • 販売元 ‏ : ‎ バンダイナムコアーツ
  • ASIN ‏ : ‎ B07CC1M8NV
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 3
  • カスタマーレビュー:
    4.2 5つ星のうち4.2 27個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
27グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年2月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
いつもながらシリーズ毎に賛否があります、
自分にもこの展開はちょっとねと思う所が確かにあります。
でもそんなマイナス要素を含めてまた見返してしまいたくなる面白さもあるアニメだと思います。
自分にはとても大好きなアニメです。
ビルドダイバーズが好きという気持ち、大切にしていきたいです。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年10月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
オンラインゲームやっている人なら共感できる部分が結構あって良いかもです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年10月2日に日本でレビュー済み
このオープニングとエンディング、物語の世界観を活かしたこの試みはとても良い。
2023年11月4日に日本でレビュー済み
本作はMMOが舞台の話でもあるので、ゲームの方の基礎知識もないと
100%楽しめない作品になってしまったように思う。
ビルドファイターズと同じく数話分のコメンタリーが収録されているが、オンラインゲームを嗜んでいる出演者がいないのかそちら方面の小ネタがあってもあまり触れられていない。
ちなみにTV放送前に無料配信されたプロローグは特典扱いとしての収録なので、本編は第1話から再生される。
2018年9月26日に日本でレビュー済み
簡潔に言うとチャンピオンに憧れる少年が不思議な少女と出会い、最強を目指しながら仲間達やライバルと楽しく戦う物語です。
キャラクターには自分の理想や弱さ、挫折などに苦しむ人達もいますが、それでも皆ガンプラが大好きという共通する思いがあります。
またガンプラを強化する事で強くなろうとするシーンに対して、ただ武器を強くするだけではいけないと先輩たちが導くなど、優しい人達に囲まれた成長物語でもあります(ただしバトルはガチで行う)

ネトゲ世界観に否定意見もありますが、この設定はプラモ狂四郎時代から続くシミュレーター設定を現代風にアレンジしたものと言えるので、本質は変わっていないと思います。

要は自分が作ったガンプラを強豪達と戦うぜというロボットバトルの楽しさを追求した作品です。
必殺技シーンが嫌な人もいるかもしれまんせが、新しい世代のファンを獲得する演出と思えば腹も立たないかと。
(それにGガンやダブルオーも叫びますし)

過去作のシリーズに比べると人間関係の描写が丁寧な為に中ダレを感じる時があるかも知れませんが、その分キャラクターへの感情移入度は高いと思います。

 あと毎週のコーラサワー&アニメで動くあのMS探しだけでもかなり楽しいかと。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年9月2日に日本でレビュー済み
ビルドファイターズ、トライ、ダイバーズ。シリーズを重ねるごとに、どんどんガンプラを扱う意味がなくなっているのが面白くない最大の原因。特に今作はパワーアップアイテムなど、ゲーム内で取得できるのもあり、ほんとプラモの立場なし。

で、仮にガンプラ要素を無視して、ダイバーズがアクションアニメとして面白いかというと、全くそんなことはない。どうすれば機体が強くなるのか説明が全くない(これはビルドシリーズ共通の欠点ですが)。そして、主人公たちが何を目標にして活動してるのかが全くわからず、感情移入できない。ずっとチュートリアルで足踏みして、ライバルキャラたちも口先だけ。目的がぼやけすぎてるのでバトルしても熱くない。挙げ句、主役に「戦いに来た訳じゃない」とか言わせてるし。

アバターを使うことで、現実世界から切り取って物語を展開したかったんでしょうが、アバターがゲーム内でガンプラ作るとかもう意味がわからない。運営もなんでゲーム内でバグとかの処理をするのか?

結局、不思議ちゃんに物語の焦点をあわせてグダグダ。SAOのできそこない。バトル作画に大張氏を起用するも、バトルが少なすぎて起用した意味があるのか?

世界観やシナリオで説明しないことは、既存のガンダム作品やガンプラというブランド力に頼る、という甘えが見え見え。

唯一の救いはダイバーズからも、コスパの高いガンプラが続々リリースされることくらい。もちろん、登場機体に思い入れは微塵もないので、改造素体として重宝することにします。
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年9月28日に日本でレビュー済み
ビルドファイターズとかと比べると演出自体は迫力が出た物の、展開自体が子供向けになった感じがしました。

登場するオリジナルMS等のデザインは総じて格好良いので、そこは良かったんですが、Gレコからはグリモア一機のみで後は00やAGEが多めでモノアイ系のガンプラが少なめなのも個人的に残念でした。

シャフリに愛が無いと言われていた、ヴェイガンのMSからガンダムタイプに変形するMS、個人的にはかなり好みのデザインだったのですが、ビルドファイターズの頃に比べると、こういったオリジナルガンプラもせっかく出てるのに、HG化で商品化されなかったり、SDガンダム系に至っては零丸のみと、立体化にもあまり力が入ってない気がします。

せっかくガンレックスみたいなデザインのSDガンダムなども登場していたのに。。

展開も先にも述べましたが、仲良しごっこで、皆で仲良く仲良くっぽい演出がどこか幼児向けにさえ感じるほどくどく、敵も味方もトランザム、トランザムなどのパワーアップスキルが無い00より前のガンダム作品が雑魚とでも言われてるかのような展開が多いです。

せっかく5機対5機というゲーム展開でというなら、5機がもっと全体的に活躍する見せ場が欲しかった、正直ショックガンダムの話以外、5機のチームワークっぽい事も連携技などもなく、ただ00ダイバーエースばかりが活躍するばかり。

これは個人差もあるかと思いますが、肝心の主人公機の00ダイバー系列があまり特徴的なデザインでもなく、なんかそこらへんにいそうなよくいる最近のガンダムのデザインであまり個性が感じられませんでした。

最後もなんかダイバーナミやらサラやら、インパルスガンダム歩く、ランシェなど新機体もHGなどで展開するわりには、登場シーンは少なく、ユッキーなんか気持ちを切り替えて新機体を作ったはいいけど、それをいきなりサラ救出で使用し、大した活躍も無いまま、攻撃を喰らいと、見せ場も無いチームメイトの新機体などなど。。尻切れトンボ気味で終わってしまいました。

正直25話で納めるためにはああいう感じでまとめるしかなかったのかもしれませんが、ジェガンブラストマスターとか出すならもう少し早い段階でジムⅢビームマスターと交代させるべきだっただろうし、チャンピオンなどと打ち解けリアルで会った、この後やっと本編に、という感じでしたのでやはりすごい終わり方が微妙に感じました。

サービス的なSDガンダム外伝のキャラや、ゲゼなどのリアルでは商品化されてない物もちょいちょい登場しており、ガンダム好きとしては嬉しい反面、実際に発売されてない物をちょこちょこ見せられると、実際に発売してくれればなぁと溜息でもありますねw
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年6月12日に日本でレビュー済み
比べてしまうのは良くない事なのだろうけど、ファイターズの時の様な熱い熱量みたいなモノが足りない気がする。いわゆるネットダイブ式のガンプラバトルって事でアバターの見た目でファンタジーぽくなってるのが個人的には好みじゃないです。大張氏が絡んでいるのでガンプラのモデリングとか描写はカッコイイのだけど見た目ファンタジーのキャラのせいでイマイチ熱くなれない。つまらない訳じゃないけど熱くはなれない。まあ、大人になってしまった僕がうるさいだけで、今の若い世代には良いアニメなのかな? 名人カワグチみたいな熱いキャラがほしいかな。老害の意見になっちゃってるかな?
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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