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【新版】 FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか? 単行本(ソフトカバー) – 2010/6/19

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商品の説明

内容紹介

多くの方にお読みいただいた『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』が装いも新たに登場。これまでに多くのテクニックが紹介されてきました。手法の有効性はその時々の相場動向に左右されますが、変わらないものがあるとすれば、それはマーケットにどう向き合うかという「FXの哲学」。勝っているときも、負けているときも、25年以上にわたって外国為替相場と対峙することを続けてきた著者だからこそ書けることがあります。初心者の方はもちろん、経験を積んでいらっしゃる方にもFX投資の指針としてご活用いただけます。

内容(「BOOK」データベースより)

昨日まで有効だった売買手法が明日も有効である保証がないのが外国為替市場。刻々とレートも思惑も変わる休むことを知らない世界で、変わらないものがあるとすればそれは相場に臨む「哲学」。2割の勝者が8割の富を独占するゼロ=サム・ゲームに挑み、継続して利益を積み上げるためのFX座右の書。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 技術評論社; 新版 (2010/6/19)
  • ISBN-10: 4774142891
  • ISBN-13: 978-4774142890
  • 発売日: 2010/6/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 368,144位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
私はFX経験3年目で、以前はそれなりに損を経験しましたが、今は、まずはチャ
ートを分析し、ファンダメンタルズをベースに、チャンスと思うときにだけ仕掛ける
という手法を使って、それほど大きな金額ではありませんが、利益を出させても
らっていますし、相場を楽しめているのかなと思います。

3年の経験で、いろいろとFXを勉強していく中で、まずは今井雅人さん、そして
ここ最近はこの著書の松田哲さんの考え方がとても参考になりますし、相場の事
実を教えてくれているのかなと思います。

この本でも、相場に臨む大前提である、時間、リスク、自己管理、テクニカルな
どが学べますが、参考になった点、感銘を受けた点、おもしろいなと思った点は
次のとおりです。

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------

・まず、「買い」で戦うのか、「売り」で戦うのかを決める
・そのために月足チャートを見て、シナリオを立てる

・シナリオを立てたら、チャートポイントをチ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
第5章まではよくある「普通」のFX本だと思うのですが、最終章(第6章)にはちょっと面白いことが書いてあります。

・勝つためには、自分が勝っている時でも、負けている人の気持ちがわからないといけない。
・謙虚でありながら、傲慢であること。(止揚=アウフヘーベン)
・相場の読みを外しても勝つ。
・先々が読めてもそれだけではダメで、それに対処する能力がなければ、読めても読めなくても同じ。
・「根拠のない自信」よりも「根拠のある不安」

この最終章(第6章)を読むだけでも、この本の価値はあると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
初めて旧版を読んだ頃当時、自分では、理解しているつもりだった「損小利大」
「知っている」と「している(実践している)」の違いを、認識させてくれたのも、著書でした。
私にとって、思い出深い著書の、新版が発売との事で、早速、注文しました。

まだ、手法が確立していない初心者の方にとっては、各通貨の値動きのクセや、チャートパターン、
リスクとリターンのバランスから、エントリーを考えるなど、実際の売買で役立つ内容も多く、
今後の手法構築のヒントになりそうです。

すでに、損益がプラスになる手法を確立され、資金管理も理解されている、中級者以上の方でしたら、
著書に書かれている、表面的な事ではなく、文章の奥からにじみ出てくる、著者の本当に伝えたい
思いを汲み取れるのではないかと、思います。

それは、「売りでも買いでも勝とうとするのは間違い」や、デイトレやスキャルピングを、
あまり好意的には書いていないながらも、百人の投資家がいれば、百様のスタイルがあり、投資スタイルに正解はない、
【自分の性格に合った投資スタイルを自分の力で構築していくことが大切】といった記述から、
手法は違っても、勝つために共通する、最低限知っておいて欲しい、
哲学
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投稿者 vwxyz 投稿日 2011/6/14
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?
簡単に言えば、
1勝の時に100万勝って
9敗は5万×9=45万円だと
トータルで55万勝つよ、という小学3年生レベルの話

勝負事全般における精神論(どんな人が勝負事に向いているかとか)について80ページ、
そして残りのページは、ファンダメンタルズや通貨ペアの雑感・取引テクニック(スイングトレード向け)などの入門的内容で占められている。

入門書としてはなかなかいい内容だと思うが、
精神論部分をアテに購入を検討しているのなら、
勝負事の精神論について特化した書籍を購入した方が得られるものは大きいのではないかと思う。
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