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【改訂新版】Gitポケットリファレンス 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/1

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商品の説明

内容紹介

Gitを活用するためのバイブルとして読み継がれてきた「Gitポケットリファレンス」改訂新版が登場! 現場でGitを活用するための必携書として、「Gitコマンドのリファレンスと共に、エラーメッセージが出たときのトラブルシューティングも解説」というコンセプトはそのままに、GitリポジトリとSlackの連携や、GitBucket、GitLab、SourceTreeの紹介など、最新のチーム開発に対応! これからGitを利用する方に対しては導入部分から優しく解説し、Gitをすでに習熟している方に向けては最新動向をキャッチアップした懇切丁寧な書籍です!

内容(「BOOK」データベースより)

Gitを活用するためのバイブルとして読み継がれてきた「Gitポケットリファレンス」改訂新版が登場!現場でGitを活用するための必携書として、「Gitコマンドのリファレンスと共に、エラーメッセージが出たときのトラブルシューティングも解説」というコンセプトはそのままに、GitリポジトリとSlackの連携や、GitBucket、GitLab、SourceTreeの紹介など、最新のチーム開発に対応!これからGitを利用する方に対しては導入部分から優しく解説し、Gitをすでに習熟している方に向けては最新動向をキャッチアップした懇切丁寧な書籍です!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 384ページ
  • 出版社: 技術評論社; 改訂新版 (2016/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774185930
  • ISBN-13: 978-4774185934
  • 発売日: 2016/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
旧版はGit学習の「枕頭の書」とも言える存在で、手垢で汚れるまで使わせていただきました。
今回、改定新版として内容が刷新されてとても充実した内容となっています。

新しくなった点として、Gitのバージョンが2.7.4以上の沿った内容になっています。
ページ数は383ページと旧版より100ページほど増えています。
また、最近のチーム開発で使用されることが多いツール(Slacl、GitHub、SourceTreeなど)との連携も解説されています。

気になった点と言えば、ページ数が増えたにもかかわらず、文字の大きさが少し小さくなったようです。
老眼な私には少し読みにくくなったように感じました。
Gitの機能が多く、説明により多くのページが必要になってしまうのは仕方ないのでしょうね。

全体的な評価として、これからGitを学習される方に本書はお薦めできます。
ポケットリファレンスの特長である「やりたいことから引く辞書」としてとても使いやすいです。
総合的には満足です。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/2/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
Gitについて、リファレンス形式で解説したガイドブックである。少し小さめの単行本サイズ。ただし、ページ数は384頁で、厚さの方は結構ある。

Gitの概要。インストの方法。共有レポジトリ、ローカルレポジトリ、インデックス、作業ツリー。設定と変更。ブランチとマージ。リポジトリの複製。変更やコミットのリセット。状態確認。ロールバック。リモートリポジトリへの変更。作業ツリーの切り替え。配布用アーカイブファイルの作成。外部ツールを使った競合の解決。コミット履歴の変更。ファイルの各行の変更履歴の確認。パッチを作業ツリーに適用する。インデックスの内容の操作。外部リポジトリの参照。Gitリポジトリの最適化。共有リポジトリの構築手順。リポジトリ更新内容のメール共有。Microsoft OfficeやPDFの差分を見る方法。このようなことが順に説明されてある。

基本的にリファレンスだが、コマンドレベルの説明だけでなく、適時図や画面も加えてその意味についてきちんと述べられているし、出力例や、問題があったときの対処方法などにも言及されている。ポケットに入るかどうかはともかく、リファレンスとしての実用性は高いように思われる。
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