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【図解】ピケティ入門 たった21枚の図で『21世紀の資本』は読める! 単行本(ソフトカバー) – 2015/2/20

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商品の説明

内容紹介

『21世紀の資本』主席訳者 山形浩生氏推薦!

「やっと出た、
『21世紀の資本』のまともな解説本! 」

728ページにもおよぶ、歴史的な大作『21世紀の資本』。
ただ、本当に重要な21枚の図がわかれば、効率的かつ的確に読み解くことができる!

あの高橋洋一が解説する『21世紀の資本』とは?
いったい『21世紀の資本』のどこを読み、何を読み取ればいいのかが、わかる!

社会科学系の学者たちが書評などを通じて表した批評への、ピケティの返答集
(2014年12月時点日本未翻訳/要約)も掲載。

内容(「BOOK」データベースより)

「21世紀の資本」は経済をテーマにした歴史書だ!英語版“Capital in the Twenty‐First Century”を読み、日本語版『21世紀の資本』を主席訳者山形浩生氏から献本された著者は、この本をどう読み解いたのか―。「21世紀の資本」のその先とは?日本語未翻訳のトマ・ピケティの論文(要約)掲載!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: あさ出版 (2015/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860637402
  • ISBN-13: 978-4860637408
  • 発売日: 2015/2/20
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 50件のカスタマーレビュー
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 『21世紀の資本』のグラフをピックアップすることでその論旨をたどり、「より幅広く、長い時系列のデータを地道に並べてみたことで、ピケティは、ノーベル賞を受賞したクズネッツの理論を覆してしまった。これが、『21世紀の資本』のもっともおもしろく、画期的な点である。(p.147)」とまとめる。
 たいへん些細なことだが、「資本/所得比率」は、「資本」と「所得」の比率なはずなのが、横書きの式に戻した箇所で「所得比率」(つまり「比率」までも)を分母に置いてしまっている(p.87)。ちょっと格好悪い。
 本書も含め3冊のピケティ入門書を読んだ。共通するのは、『21世紀の資本』を解説しながら、ついつい(?)自説を開陳してしまうところか。しかも、『21世紀の資本』で注目/強調する箇所が、自説を補強する箇所になっていることも多い。だから、時に「これが同じ本の解説なのか?」と思うような違いも出てくる。解説のみに徹した入門書がほしい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本に惹かれたのは、著者が高橋洋一さんということと、パラパラとめくるだけで簡単に理解できるような工夫がしてあったからです。結局ピケティの主張は「常に資本収益率はGDP成長率に勝るから、放置しておけば格差は益々拡大し続ける。」に尽きる様ですが、そのことを補う膨大なデータを説明するため、たった21枚の図表を選び出し、図解といった方法で分かりやすく「21世紀の資本」を解説している本です。
本屋さんに行くまで、ピケティを知らなかったし、「21世紀の資本」も知らなかった。手に取った白くて分厚い件の本は、読む気が失せそうな風格があったが、近くにある経済誌やその他いろいろなピケティ解説本が沢山あって、重要なことが書いてあるのかもしれないと考え、解説本をいろいろ見て回った中で、もっとも簡単に理解できそうな1冊でした。
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投稿者 dream4ever VINE メンバー 投稿日 2015/6/8
形式: Kindle版
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当然、オリジナルの翻訳本を読むほどの脳みそも無いし、経済学の知識も無い。
テレビの白熱教室で、r>g の事をピケティ教授が説明していて、面白いと思ったので読んでみました。
r=資本収益率、資本に占める資本所得の比率
g=経済成長率 所得の伸び率

持てる者と持たざる者の格差が広がる原因、そしてその解決方法。

本書に登場する図表はすべて、こちらにあるとのこと。
[...]

メモ
格差是正対策としてインフレも効果があるが、資産課税の方が優れている。
三面等価: 生産面、分配面、支出面
戦争と恐慌という有事の際だけg>r
rはつねねGDP成長率gに勝るため、放っておけば格差は拡大し続ける
r>gの補強データ
 資本/所得比率(国民総所得に対する資本の比率)  所得格差(トップ1%の所得比率)  資本格差(トップ1%および10%の資本比率)
累進性の高い税率こそが格差縮小のカギ、そのための国際協調の必要性
グネッツ(ノーベル経済学賞)の理論を覆した
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投稿者 Amazon Customer トップ1000レビュアー 投稿日 2015/2/21
形式: 単行本(ソフトカバー)
他の人が述べるように一部に個人的な価値観による見解もあるが人を通して内容を噛み砕く『入門書』としてはそれは歪めない。
もちろん、ピケティは多様な価値観に刺激を与えているので全ての人から好感を得ることはないだろう。
本書もまた然りである。

ただ、21枚の図で大まかに原初はどのようなものか理解できるのでいいでしょう。

本書で述べられる主張や示される根拠などを読み読者自身が物事を判断し取捨選択をすれば良いと私は思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
経済の知識が最低限しかない人(高校の経済をしっかり学んだレベル)が読んだ前提でレビュー書きます。

タイトルから、「図解」って書いてあるので、すごく簡略的に説明してくれるものかと(東洋経済の特集みたいな)思って読んだのですが、想像と違った。

結構難しい。

ピケティが本の中で用いた表を並べて、この表はこれを言っている、こっちはこうだ。と論じるが、難しくてすっと入ってこない。

結局何が言いたいんだよー。もー。と率直に思ってしまった。

他の人のレビューながめていたんですが、やはりある程度理解している人にとってわかりやすい本なんだなぁと。
他の人のレビューを読んで、レベルを測ってから買うことにします。
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