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【メーカー特典あり】TVアニメ『デート・ア・ライブIII』オープニング・テーマ「I swear」【限定盤】(ポストカード付)

4.6 5つ星のうち4.6 43個の評価


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商品の説明

早期購入特典あり
特典内容:ポストカード
特典は数に限りがございますので、無くなり次第終了とさせていただきます。

世界の存亡を、精霊の運命を賭けた究極のミッション! 五河士道の戦争<デート>が今、始まる!
<CD収録内容>
1.I swear
作詞:渡部紫緒 作曲・編曲:坂部剛
2. 甘言誘惑 Receptor
作詞:野水伊織 作曲・編曲:坪田修平(TRYTONELABO)
3.I swear(Instrumental)
4. 甘言誘惑 Receptor(Instrumental)
歌:sweet ARMS(野水伊織、富樫美鈴、佐土原かおり、味里)

<DVD収録内容(初回限定盤のみ)>
01.I swear Music Video
「デート・ア・ライブⅢ」キャストインタビュー
02.島﨑信長さん(五河士道役)
03.井上麻里奈さん(夜刀神十香役)
04.富樫美鈴さん(鳶一折紙役)
05.茅原実里さん(誘宵美九役)
06.真野あゆみさん(七罪役)


発売記念 sweet ARMSスペシャルイベント決定!!
TVアニメ『デート・ア・ライブⅢ』オープニング・テーマ「I swear」のリリースを記念したsweet ARMSスペシャルイベントが決定!
TVアニメ『デート・ア・ライブⅢ』オープニング・テーマ「I swear」初回限定盤、通常盤(初回生産分)にシリアル付応募券が封入されている、シリアル付応募券にてご応募いただいた方の中から抽選で、sweet ARMSスペシャルイベントにご招待いたします!皆様奮ってご応募ください!
【日時】2019年3月17日(日) 開場14:30/開演15:00※集合時間は当選メールに記載させていただきます。
【場所】FutureSEVEN(東京都港区南青山6-10-12 フェイス南青山1F)
【出演】sweet ARMS (野水伊織、富樫美鈴、佐土原かおり、味里)
【内容】トーク&ミニライブ&お見送りハイタッチ会
【応募期間】2019年1月29日(火)12:00~2月17日(日)23:59
【当選発表】2019年2月21日(木)18時頃予定
【対象商品】
1/30発売 TVアニメ『デート・ア・ライブⅢ』オープニング・テーマ「I swear」歌:sweet ARMS
初回限定盤:COZC-1506~7 /通常盤: COCC-17556 

※応募URLなど詳細は、CDに封入されている応募券にてご確認ください。
※イベントの応募は、WEBのみになります。
※イベント応募券1枚(シリアルNO1つ)につき、1回ご応募いただけます。
※イベントご当選の際に、「イベント応募券」が必要となります。なくさずに大切に保管をお願いいたします。
※集合時間や詳細はご当選の方にお知らせいたします。
※アクセスが集中すると応募サイトに繋がりにくくなる場合もございます。余裕をもってご応募ください。
※応募に関する接続料と通信費はお客様のご負担になります。 携帯電話・スマートフォンの機種によって対応できない場合がございます。
※当選、落選のお問い合わせ、また、イベント詳細についての お問い合わせはお答えできかねますので予めご了承ください。
※イベント応募券にあるシリアルNO以外でのご応募はすべて 無効となります。
※イベント応募券の交換はお受け出来かねますのでご了承下さい。
※イベント応募券はいかなる理由でも再発行はお断りいたします。紛失にはご注意下さい。
※当選はメールでご案内いたします。「@columbia.co.jp」からメールを受け取れるよう予め設定をお願いいたします。
※応募特設サイトの注意事項をよく御確認いただき、ご応募ください。
※本キャンペーンのために集めさせていただいた個人情報は、厳重に管理を行い本キャンペーン以外には使用いたしません。  終了後は責任を持って破棄いたします。
※ご当選の際には、ご入場時に公的身分証にてお名前の確認をさせていただきます。

登録情報

  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 21.1 x 17 x 1.3 cm; 130 g
  • メーカー ‏ : ‎ 日本コロムビア
  • レーベル ‏ : ‎ 日本コロムビア
  • ASIN ‏ : ‎ B07MQL18TR
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 2
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 43個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
43グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年5月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
音量のバランスについて触れている方がいますが個人的にはまったく問題ないですね。そもそもボーカルも楽器の1つですしハードロックやメタルを聴いている方ならわかると思いますが歌が楽器に埋もれている曲は山ほどあります。デアラ坂部曲は歌ものとして聴くのではなくてひとつの楽曲として聴くとすごく気持ちいいですよ!スピーカーで聴くよりはヘッドホンかイヤホン使用をおすすめします。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年4月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
三期のアニメを見終わってから聴くと
折紙の心情が感じられて泣ける
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年4月26日に日本でレビュー済み
主に詩と曲についての感想です。
限定盤にはDVDが同梱されており、MVのフルバージョンとCVキャストインタビュー5名分(sweet ARMS以外の声優さんがメイン。sAの声優は富樫美鈴さんだけ)を視聴できます。

デート・ア・ライブのテレビアニメのすべてのオープニングテーマおよび劇場版アニメの主題歌、さらにはPlayStation用ゲームのオープニングテーマのほとんどを坂部剛(曲)・渡部紫緒(詩)両先生がsweet ARMSのために提供しています。
アニメーション主題歌としては、第1期の「デート・ア・ライブ」、第2期の「Trust in you」、劇場版の「Invisible Date」に続く第4弾になります。坂部先生は劇伴の作曲も担当されています。さらには、坂部・渡部両先生は劇中で使用された挿入歌(単なるキャラソンにとどまらず、物語の一部になっているものも含まれます)も数多く手がけられています。お二人を抜きにしてデート・ア・ライブの音楽は存在し得ないと言っても過言ではないと思います。

●歌詞
原作(10巻「鳶一エンジェル」および11巻「鳶一デビル」)や3期アニメをご覧になった方には明らかですが、鳶一折紙の心情を綴った歌詞になっています。これ以前に作品で描かれた折紙は、無表情で感情のかけらもない冷徹な機械のような(それでいて奇行の多い(笑))少女でしたので、本来持っていた——年頃の少女らしい——瑞々しくて繊細な感情を閉じ込めていた(士道に預けていた)ことに改めて気づかされます。選ばれた言葉のひとつひとつにものすごいエネルギーが込められていて、よくぞここまで折紙の気持ちを掬い上げてくれたものだと作詞の渡部先生に脱帽しました。YouTubeでワンコーラスだけ聴くことができますが、それだけでは曲の魅力の半分も理解されないのではないでしょうか。是非CDを入手され、歌詞カードを手に「完成された詩」を味わっていただきたいと思います。

●作曲
時間の経過(作品世界の中ではまだ1年経ってませんが)とともに士道と精霊たちの距離感が縮まってきているため、曲調もより柔らかいものになっていると思います。一方、物語の方は、伏線回収と謎の解明に向かって大きく動き始める——謂わばターニングポイントに差しかかり、シリアス度は増し増しになっています。曲作りにもそのような緊張感がしっかりと反映されていて、柔らかさがありながら響きに重厚感があります。インストはエレキギター,ベース,ドラムスを基本としてストリングスとホルンが加わる構成。予備知識なしでこの曲を聴いて「ラノベ原作でハーレムアニメの主題歌」と思う人はまずいないでしょう。(原作じたいがその枠を超えているのですが...)
メロディーは、サビのところでヴォーカルがハモっていたり、詩のイメージを膨らませるような掛け合いが豊かであったりと、4人ユニットで活きる仕掛けが色々と用意されていて充実しています。また同時収録されているインストバージョンは、カラオケ練習用としてだけでなく器楽演奏の鑑賞用としても楽しめます。坂部サウンドの魅力の1つであるホルンの副旋律が聴き取れます。(アニメ放送時の番組スポンサーのところで流れたフレーズ)

●この曲のミキシングについて
こちらでかなり辛めの評価をなさっている方々がミキシングについて酷評されているのを読み、「そういう聴き方・感じ方もあるのか!」という驚きと「それはちょっと違うんじゃない?」という疑問が同時に沸き起こりました。
正直に言って、音楽業界のことはよくわかりませんし、この曲のミキシングにどれだけのお金がかけられているのか知りませんが、「歌と器楽演奏の対比で、歌の方に極端に大きなウエイトを置くようなミキシングはこの曲には向いていないのではないか。どちらかといえばライブに近い感じで聴けると幸せかなぁ」というのが私個人の考え方です。それなりの(高価なものでなく、そこそこの値段の)音響装置で聴けばヴォーカルが聞こえないということはないし、むしろヴォーカルとインストの協和が楽しめるように注意を払ってミックスされていると感じました。というわけで、私個人はこの曲のミキシングに不満はなく、むしろ気に入っています。音楽の楽しみ方は人それぞれですので、このような意見もあるということを知っていただければ幸いです。

(余談)Real Soundというサイトでsweet ARMSと坂部先生の対談を読むと、この曲や他の主題歌・劇伴の制作過程の一端を知ることができて興味深いです。この曲で初めてドラムの音を生録りしたということは、この記事で知りました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年9月25日に日本でレビュー済み
キャストインタビューはもっと多くの人数を期待していました、でも満足です。
2019年3月9日に日本でレビュー済み
一期、二期と素晴らしい曲で、OP曲として殿堂入りでしたが今期もまた凄まじい出来栄えに平伏です。
『Date a Live』(デートをはじめましょう) ⇒ 『Trust in You』(あなたを信頼する)と来て、『I swear』(私は誓う)。
まずイントロから鳥肌です。これまでのOP曲との共通性・積み重ねられたものを感じさせる構成でありながら、物語全体の前半/後半の区切りを迎える盛り上がりが上乗せされていて。 そこから次第に立ち位置が変化する歌詞、間奏に重ねられるコーラス、転調して曲終を迎え、凄い、震えがくる、圧倒された。 脳内が満場一致で殿堂入りです。
インスト曲もまた、ドラマチックさはまったく損なわれない、純度はむしろ上がっているかもしれない。
…でも、七罪がカバー絵だけど、七罪の曲じゃないね(笑)
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年3月16日に日本でレビュー済み
MP3で購入です。後日CDも購入予定ですが、アニメを見ていてOPの楽器と歌手の声などの音のバランスがおかしいなと思いました。嫌な予感してたんですが、多分バスドラム、シンバルの音量を大きくしすぎて、歌手の声と後ろのバイオリンなどの楽器の音量が小さいんだと思います。普通は歌手が歌ってるときは後ろの楽器は控えめにするもんですが、全部一定に聞こえて平坦な音源になって歌詞が消えてますね。

アニメの作画と同じで忙しかったのか・・・せっかくいい曲だけに惜しい。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年3月2日に日本でレビュー済み
普段特にボーカルを中心に聴いていない小生ですが、この曲に関してはボーカルがまったく聴こえません。以上。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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