カッコいい〜!という曲からいい歌だなぁ〜という曲までバランスよく散りばめられていて、聞き飽きることなく気持ちよく聴けるアルバムだと思います。
全曲英語詞に賛否両論ありますが、私はINORANさんが、言葉による音楽の壁を取り払って、世界のどこでも聴いてもらえる音楽を目指しているというその志を応援しています。
きっと、英語もすごく頑張って勉強されたんだろうなと想像してます。
最新のBetween The World and Me まで持っていますが、気持ちいいギターサウンドなら、この1枚!かなと思いました。
ウェブプレーヤーを開く






