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【メーカー特典あり】とある魔術の禁書目録 Blu-ray BOX スペシャルプライス版(「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き)
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| フォーマット | 色, ドルビー, 限定版, ワイドスクリーン |
| コントリビュータ | 能登麻美子, ささきのぞみ, 錦織博, 新井里美, 井口裕香, 伊藤静, こやまきみこ, 阿部敦, 佐藤利奈, 谷山紀章, 勝杏里 |
| 言語 | 日本語 |
| 稼働時間 | 9 時間 36 分 |
この商品を見た後にお客様が購入した商品
メーカーによる説明
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| とある魔術の禁書目録 Blu-ray BOX スペシャルプライス版 | とある魔術の禁書目録II Blu-ray BOX スペシャルプライス版 | 【メーカー特典あり】とある魔術の禁書目録 Blu-ray BOX スペシャルプライス版(「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き) | 【メーカー特典あり】とある魔術の禁書目録II Blu-ray BOX スペシャルプライス版(「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き) | |
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| カスタマーレビュー |
5つ星のうち4.4
81
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5つ星のうち4.5
114
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5つ星のうち4.3
56
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5つ星のうち4.5
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| 価格 | ¥10,725¥10,725 | ¥10,500¥10,500 | ¥16,500¥16,500 | ¥16,500¥16,500 |
| 仕様 | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray |
| 発売日 | 2017/10/25 | 2017/10/25 | 2017/10/25 | 2017/10/25 |
| 特典 | - | - | 「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き | 「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き |
商品の説明
【早期購入特典】
「とある科学の超電磁砲T」キービジュアル絵柄B3クリアポスター付き
※特典は数に限りがございます。なくなり次第終了となります。
大人気TVアニメシリーズがお求めやすい価格で再登場!
電撃25周年を記念して「とある魔術の禁書目録」Blu-ray BOXがスペシャルプライスで発売決定。
仕様:Blu-ray Disc4枚組、三方背ケース、BDトールケース
※本商品は2013年発売の、とある魔術の禁書目録Blu-ray BOXと同じディスク内容となります
※サントラCD・ブックレットの同梱はありません
TVシリーズ全24話
【ストーリー】
超能力が科学によって解明された世界。能力開発をカリキュラムに組み込む巨大な学園都市では、
能力者はその能力によってレベル0からレベル5の6段階に分けられている。その街に住む高校生・上条当麻は
なんの力ももたないレベル0だったが、そんな彼のもとに純白のシスターが現れた。
彼女はインデックスと名乗り、魔術師に追われていると言う。
科学と魔術が交差するとき、物語は始まる――。
【スタッフ】
原作:鎌池和馬・原作イラスト:灰村キヨタカ(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)/
監督:錦織 博/キャラクターデザイン:田中雄一/シリーズ構成:赤星政尚/音響監督:蝦名恭範/
音楽:I've sound/井内舞子/アニメーション制作:J.C.STAFF
【キャスト】
上条当麻:阿部 敦/インデックス:井口裕香/御坂美琴:佐藤利奈/神裂火織:伊藤 静/
ステイル=マグヌス:谷山紀章/土御門元春:勝 杏里/月詠小萌:こやまきみこ/白井黒子:新井里美/
姫神秋沙:能登麻美子/御坂妹:ささきのぞみ/アクセラレータ:岡本信彦/ラストオーダー:日高里菜/風斬氷華:阿澄佳奈 ほか
登録情報
- 言語 : 日本語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 370 g
- 監督 : 錦織博
- メディア形式 : 色, ドルビー, 限定版, ワイドスクリーン
- 時間 : 9 時間 36 分
- 発売日 : 2017/10/25
- 出演 : 阿部敦, 井口裕香, 佐藤利奈, 伊藤静, 谷山紀章
- 販売元 : NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
- ASIN : B08243RQCT
- ディスク枚数 : 4
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
小萌先生と巫女の女の子好きだ。
もちろん当麻とインなんとかさんも!!笑笑
イマジンブレイカーはカッコイイなー!
多分レビューの評価が割れているのは原作(ノベル)を読んでいない人、読んでいる人、そして原作(ノベル)に心酔している人の違いでは無いでしょうか?
私は原作(ノベル)を読んだ上で、アニメも充分に楽しめました。それは好きな作品が動いてくれる事への作り手さんへの感謝の補正も多少入っていると思いますが・・・ノベルに忠実に絵を動かすと冗長でクドくなり、またここまでベタになってしまうものかと本作を見て感じたのも事実です。しかしそれをいじってアニメ用に矯正してしまうのは、この作品では難しかったのでしょう。
さて、「魔術」(本シリーズ)を楽しむのであれば、やはりノベルを読んでいないと世界観以上にキャラ数が多く、把握困難で中々入って行きにくいと思います。
最初のエピソードで語られるインデックスの境遇や学園都市、イギリス清教などの世界観で引っかかった人には「とある~」の世界を堪能してもらう為に下記のご提案をさせていただきます。
まず6話あたりで一旦休止してノベルを読むことをお勧めします。1巻で6話までの話を復習できます。
そのまま読み進めていただくのもアリですが、アニメを楽しむ前提ですので大まかな作品の世界観、人物、スケールが把握できたらアニメの7話~14話まで見ていただいた後「科学」(レールガン)を見ていただくとより楽しめるでしょう(残念ながら2017/3/17現在プライムでは見れませんが)。
余談ですが、この「科学」を見るとノベルのアニメ化と、その世界観をベースにしながらも視覚に訴える絵がある事を前提に作られた漫画のアニメ化の描写の違いが判ると思います。作品のテンポや展開、整合性などが極めて良くできたアニメになっています。
一気に「科学」(「S」まで)を堪能していただいた後に、よりスケールの広がる「魔術」を見るとストーリーや人物の心情なども把握できてより「とある~」ワールドを楽しめると思います。
もちろんその間ノベルを読みつつと交互にというのも大アリだと思いますよ。
幻想殺し(イマジンブレイカー)、7人しかいない超能力者(レベル5)、必要悪の教会(ネセサリウス)、
風紀委員(ジャッジメント)の変態美少女黒子・・・。
本作には中二心を刺激する要素がごった煮的にコレデモカというほど詰め込まれております。
たとえば、超電磁砲(レールガン)や妹達(シスターズ)の為に、レベル0の主人公が学園最強の一方通行(アクセラレータ)に立ち向かう、
など、こうして文字に起こすだけでも、なんともいえないキラキラ感があります。
ですが、燃える展開はすごく、理屈抜きでついつい惹き込まれてしまいます。
素晴らしいキャラがそろっているのもこの作品の特徴です。
主要キャラの1人である御坂美琴は名門中学に通う最強クラスの超能力者であり、
容姿端麗、学業優秀、スポーツ万能、ざっくばらんでおとこまえな性格で、皆に慕われています。
事件があれば大活躍。科学サイドの視点で描かれるスピンオフでは主人公として本家に負けない活躍をしてしまうほどです。
ですが、主人公からはビリビリと呼ばれ、軽くあしらわれるギャップも持っています。
彼女だけではなく、こういった存在感と魅力を持ったキャラがそろっているところと、
スピンオフと本編で作品を立体的に見る楽しみ方が提供されているところも、このシリーズの凄さだと思います。
この作品は全体的に荒唐無稽すぎる部分が確かに多いです。
ですが、見る方もできるだけ少年少女のように純粋な気持ちになりきれれば、
その見返りで得られる高揚や興奮はとても大きく、可能であれば楽しんじゃう方がお得だと思います。
1期放送から既に10年近く。ここでAmazonプライムビデオに登場ということは、
もしや、3期の兆しでは?と期待してしまいます。
魔術と教会(魔術サイド)、科学と超能力(科学サイド)。一般的な通念では矛盾している概念を内包するそれぞれのサイド。
どちらのサイドも主人公という共通の接点を有しニアミスしつつもつつもほぼ交わることなく進行していきます。
主人公の周りに当然のように集まっていくロリ系ツンデレ等各属性をもつヒロイン達、やたら若く見える女教師、キャラ立てのため各キャラのクセの強い口調等良くも悪くもラノベらしい作品です。
こういった雰囲気に苦手意識を持つ方もおられるかも知れませんが、観ているうちに「そげぶ(その幻想をぶち壊す)」されるかも知れません。
「悪役の悪いシーン」→「主人公が来る」
ここで、破天荒系主人公なら
「単純に怒る」か「戦闘に興味を持つ」→「戦闘」
巻き込まれ系、サバサバ系なら
「取り合えず戦闘」か「解説パート」→「戦闘」
が大体のセオリーだと思いますが、この作品では
「説得」→「決別」→「戦闘」
という構成になっており、主人公には類を見ない優しさ(甘さ)があることが分かります。
その理由も、主人公が主人公自信を省みないで一方的にリスクを引き受けて、一人で解決しているだけなので戦闘あるいはそれに類する事に対してはものすごい他人に対しての優しさ全振りの男気があることが分かります。
また、先述した「説得」のシーンも人情に厚く、思いやりに溢れた説得なので前述の主人公像もあってか、主人公がかっこいいですし、「説得」シーンの言葉が胸に沁みます。
また、超能力もの特有の、とくにこの作品のような中二超能力ものではおなじみの「主人公チート」ではないので、主人公が自身の能力からくる自負心や、傍から見た体裁のために言ってるわけでは無いことが分かって尚かっこいいです。
しかも、敵はご多聞に漏れず"チート"と"謎理論"で主人公を攻撃してくるので戦闘も緊迫していて、見ていて楽しいです。
また、そういったところから考え及ぶかもしれませんが、ある面の切り取った視点から言えば主人公は古いタイプの人情系です。
しかし、中二超能力系の作品でそういった人情系の主人公が織りなすストーリーというのが、主人公の様態が心配ではありますが、見ていて快活、主人公かっこいいというヒーロー、ヒロインが登場するような古来より現代に伝わる王道ストーリーのセオリーをちゃんと達成していて、中二世界観×人情主人公という組み合わせが新しくもありながら、古き良き王道なので普通に面白いです。
ここまで読まれたならわかると思いますが、僕自身そう感じたので☆5としました。2期は知りませんが1期は間違いなく面白いので、暇なら見てみてもいいと僕は思います。
小萌先生と回復術式をしたところと、
ちゃんと死亡しましたよと報告する、シスターズの正体が判明した回です
当麻が怒った時に発する正論や男女平等に容赦なく殴る姿勢、
くすぐったくなるような恥ずかしさを覚えます
でも、個人的にはそれが大好きです
アクセラレータやシェリーの口汚く罵る理由には
自分を止めて欲しかった事が含まれていたり
人間らしい反応を示して欲しかった願いが感じ取れ
一筋縄でいかないよさがあります
しかしこの作者はキャラクター作りが飛び抜けて上手い
1人1人どうなるのか、どうしても気になるので、
結局最後まで視聴してしまいます


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