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『レコードのムード』シネラマ映画「世界の七不思議」編

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登録情報

  • CD (2013/2/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: オーディオパーク
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B00BBZQ2ZA
  • JAN: 4571344227010
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  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 126,950位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ディープ・パープル / ユーゴー・ウインターハルター楽団
  2. ポインシアナ / レス・バクスター楽団
  3. ポル・ファヴォール / ビリー・メイ楽団
  4. レディー・イズ・ユー / ジグス・キャロル楽団
  5. スリーピング・プリンセス / キース・ウイリアムス楽団
  6. 縮みゆく人間 / レイ・アンソニー楽団
  7. ヒプノシス / ユーゴー・ペレッティ楽団
  8. セレナーデ / レイモンド・スコット楽団
  9. フェン・ユー・ユーズド・トゥ・ダンス・ウィズ・ミー / ビリー・バターフィールドとグレン・オッサー楽団
  10. ジェントリー、ジョニー / フランク・フィールズ楽団
  11. アゲイン / ジグス・キャロル楽団
  12. アイル・ファインド・ユー / ロン・グッドウィン楽団
  13. ラン / ラス・ガルシア楽団
  14. 恋は愚かと言うけれど / リチャード・ジョーンズ指揮ピッツバーグ・ストリングス
  15. ラスト / レス・バクスター楽団とバス・シェバ
  16. リトル・ボーイ・バップ・ゴー・ブロウ・ユア・トップ / デイヴ・バーバー楽団
  17. アイル・クローズ・マイ・アイズ / ノーマン・グリーン楽団
  18. ムーン・オブ・ジェイド / ジョセフ・マイロウ楽団
  19. シネラマ映画『世界の七不思議』のエンドテーマ オリジナル・サウンドトラック
  20. ソー・イン・ラヴ / モートン・グールド楽団

商品の説明

内容紹介

アナログ・レコードの音で楽しむ、心の仮想空間・・・
<デジャビュを呼ぶ、謎のコンピレーション・アルバム>
『レコードのムード』シネラマ映画「世界の七不思議」 編
選曲・解説 磯崎 英隆
現代のポピュラー音楽の基礎となる1950年代のムード・ミュージック黄金期の作品を中心に、なかなか聴く事のできない当時のレコードを使ったそのままの録音にて、当時の音の雰囲気(ムード)と共に、音楽をお楽しみ頂こうという企画です。 美しいもの、風変わりなものなど、色々なムードの演奏をお楽しみの後、昭和30年代の日本の鎌倉などが紹介されたミステリアスな映画『世界の七不思議』のエンド・テーマで、映画をすっかり見終わった気分になりながら、かつて日曜の夜にテレビで流れていた「日曜日の終わりの昭和ムード」が、ラストを飾ります・・・

メディア掲載レビューほか

現代のポピュラー音楽の基礎となる1950年代のムード・ミュージック黄金期の作品を中心に、当時の貴重なレコードの録音をそのままの雰囲気で楽しめるコンピレーション・アルバム。昭和30年代の鎌倉などが紹介されたミステリアスな映画『世界の七不思議』のエンド・テーマや、かつて『日曜洋画劇場』のエンディングで流れていた「ソー・イン・ラヴ」などを収録。 (C)RS


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トップカスタマーレビュー

心をいやす音楽は古いムード音楽の中に
沢山眠っています。1950年代前後のムード音楽はまだ自然も豊かで牧歌的な田舎が沢山ありかたや産業革命の小粋な手作り感のあるアール・デコの余韻がそこかしこにあった時代。ピアノの音色ひとつにしてもこんな演奏は今は絶対ないと思います。音楽は神だと思う。精神世界の宝物を大切にして次世代に送りたいです。本当に精神が健康になっていく音楽。星は無限数ですが、うっかり4つにしていたので訂正ね。
以前のバージョンも持ってますがそちらは26曲入ってるんですよ。2つ持ってて本当に幸せ。ちなみにこのレコードを復刻されたムード音楽の楽しみのサイトで購入させていただいてるCDは本当にお宝。毎月購入して本当に幸せな発見の日々。iTunesに落として家事しながら聞いたら幸せです。自分が稼いでいる間だけは絶対に欠かさず購入するつもりで日々がんばってます。残念でならないのはこれほどまでに美しい音楽の数々が次世代の人に伝えられない
ということです。金儲け主体のケミカル物質にまみれた食料品のように健康を失っていく音楽ではなくて、自然食オーガニック食材のような、はてはクリーンエネルギーのような音楽を
決して失ってはいけないし、これらの復刻音楽を絶対に次世代へと引き継いで欲しいのです。
商業ベースからいうとパテントがないので儲からないとか
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自称ムードミュージックマニアと自負してましたが、このCDの中で知ってる曲は二曲しかなく、マニアなどと言えなくなってしまいました。それだけこのCDを作った人の知識のすごさ、ムードミュージックにかける愛情、情熱、そして構成、演出の仕方に脱帽しました。とてもすばらしい曲ばかりですが、極めつけはラストの世界発CD化のソーインラブです。paul westonに似た幻想的なピアノとストリングスとの競作、なによりも世界にないなら自分で作ってしまえとこのCDを作ってしまったそうです。ここまでのめり込むことができるのはムードミュージックを心の底から愛してるからでしょうね。頭をからっぽにしてなにも考えずこのCDを聞いているとつねに新しい発見や感動があります。
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長年テレビ朝日系列で放送されていた、日曜洋画劇場でのエンディング曲。コール・ポータ作曲、モートン・グールド編曲の「ソー・イン・ラブ」長年探していましたが、編曲者はネルソン・リドルという雑誌の間違いもあり、翻弄されていました。いったい何が本当か?石丸電気で調べてもらった事もあるのです。それが2009年パソコンで調べていたら、個人の方がこの曲をCD化。これには驚き、感謝しております。早速購入。感動しました。ありがとうございました。最後に、ピアニストの中村紘子氏は、ラフマニノフの曲だと思っていたという事です。
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投稿者 shiroutoninngenn 投稿日 2015/3/8
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まさに「アナログレコード」。
背後のスクラッチノイズが、我々の世代には安心感を与えます。
CD化するにあたり 敢えて除去しなかったのも 心にくいところ。
立体感。低音の重厚。やはりレコードの息吹を感じます。
高音の歪み。ピアノ音の濁りも私には心地良いもの。
古き良き時代のムードミュージック。
現在の「イージーリスニング」との違いは はっきりしております。
最初の ユーゴー ウィンターハルター が一番のお気に入り。
大好きな演奏家による これまた大好きな曲。
正統 純然 な「ムードミュージック 」 ー 。
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