中学生の頃にはまって読んでいましたが、手放したあとまた読みたくなって購入しました。
当時のモンスターハンターをプレイしていた身として懐かしくなるプレイ日記で、もともとブログ形式で掲載されていたものなので当時を思い出しながら少しずつ気楽に読んでいます。
| Kindle 価格: | ¥734 (税込) |
| 獲得ポイント: | 7ポイント (1%) |
を購読しました。 続刊の配信が可能になってから24時間以内に予約注文します。最新刊がリリースされると、予約注文期間中に利用可能な最低価格がデフォルトで設定している支払い方法に請求されます。
「メンバーシップおよび購読」で、支払い方法や端末の更新、続刊のスキップやキャンセルができます。
エラーが発生しました。 エラーのため、お客様の定期購読を処理できませんでした。更新してもう一度やり直してください。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
『モンスターハンター』プレイ日記 本日も逆鱗日和 逆鱗日和シリーズ (ファミ通Books) Kindle版
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ファミ通.comで月間100万ページビューを稼ぐ人気ブログの単行本化第1弾! 週刊ファミ通副編集長である大塚角満が綴る『モンスターハンター』ドタバタプレイ日記です。初代『モンスターハンター』から『モンスターハンターポータブル 2nd』までのプレイ日記に加えて、『モンスターハンター』シリーズのディレクター、藤岡要氏との対談も収録。
ファミ通.comで月間100万ページビューを稼ぐ人気ブログの単行本化第1弾! 週刊ファミ通副編集長である大塚角満が綴る『モンスターハンター』ドタバタプレイ日記です。初代『モンスターハンター』から『モンスターハンターポータブル 2nd』までのプレイ日記に加えて、『モンスターハンター』シリーズのディレクター、藤岡要氏との対談も収録。
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA Game Linkage
- 発売日2012/7/6
- ファイルサイズ101752 KB
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。
まとめ買い
シリーズの詳細を見る-
最初の3冊¥ 2,19621pt (1%)
-
最初の5冊¥ 3,66435pt (1%)
-
9冊すべて¥ 6,58163pt (1%)
まとめ買い
このシリーズは全9冊です。
-
最初の3冊¥ 2,19621pt (1%)
-
最初の5冊¥ 3,66435pt (1%)
-
9冊すべて¥ 6,58163pt (1%)
まとめ買い価格:
Kindle 価格
¥ 2,196
(税込)
獲得ポイント:
21pt (1%)
まとめ買い価格:
Kindle 価格
¥ 3,664
(税込)
獲得ポイント:
35pt (1%)
まとめ買い価格:
Kindle 価格
¥ 6,581
(税込)
獲得ポイント:
63pt (1%)
上のボタンを押すと注文が確定し、Kindleストア利用規約に同意したものとみなされます。支払方法及び返品等についてはこちら。
このまとめ買いには3冊が含まれます。
このまとめ買いには5冊が含まれます。
このまとめ買いには1-9冊のうち9冊が含まれます。
エラーが発生しました。
この本を読んだ購入者はこれも読んでいます
ページ 1 以下のうち 1 最初から観るページ 1 以下のうち 1
登録情報
- ASIN : B00C1UJZ3U
- 出版社 : KADOKAWA Game Linkage (2012/7/6)
- 発売日 : 2012/7/6
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 101752 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 付箋メモ : 有効になっていません
- 本の長さ : 265ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 341,238位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 34,726位実用・ホビー
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
星5つ中4.4つ
5つのうち4.4つ
17グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2017年9月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
また読み返しています。
大塚さんの著書の中でも、起承転結がまとまっていることもありこの本は個人的には1番好きです。
トライという新たな大地を、ゆったりと旅行のように楽しまれる大塚さん。
メンバーもいつもの逆鱗日和のメンバーから、タイムアタック大会優勝者の猛者たちまでが集まり、大変豪華です。
大塚さんは、みんなで狩に行くのも お好きだと思いますが、それ以上にモンハンの大地や生態系への愛情が大変ある方だなぁと思いますので、
生態系が豊かで雄大なトライはまさに生き生きとした文体を発揮されるのかと。
いまはすっかりアプリのお仕事で、彼のモンハン世界の愛が伝わる文書がほとんど読めないこと、大変寂しいです。
こんなところに書き込むのもアレだけど、カジュアルなXXも海外向けになったワールドもそれはそれで好きだしかっこいいけど、やっぱり元々ある独自の世界観を大事に作った、トライみたいなモンハンらしいモンハンもやりたいなという気になります。
それくらいこの世界は雄大で、人をのめり込ませる魅力がありますね。
ひとまず最新作や過去作をまたやりながら、逆鱗日和とのんびり過ごしていこうと思います。
大塚さんの著書の中でも、起承転結がまとまっていることもありこの本は個人的には1番好きです。
トライという新たな大地を、ゆったりと旅行のように楽しまれる大塚さん。
メンバーもいつもの逆鱗日和のメンバーから、タイムアタック大会優勝者の猛者たちまでが集まり、大変豪華です。
大塚さんは、みんなで狩に行くのも お好きだと思いますが、それ以上にモンハンの大地や生態系への愛情が大変ある方だなぁと思いますので、
生態系が豊かで雄大なトライはまさに生き生きとした文体を発揮されるのかと。
いまはすっかりアプリのお仕事で、彼のモンハン世界の愛が伝わる文書がほとんど読めないこと、大変寂しいです。
こんなところに書き込むのもアレだけど、カジュアルなXXも海外向けになったワールドもそれはそれで好きだしかっこいいけど、やっぱり元々ある独自の世界観を大事に作った、トライみたいなモンハンらしいモンハンもやりたいなという気になります。
それくらいこの世界は雄大で、人をのめり込ませる魅力がありますね。
ひとまず最新作や過去作をまたやりながら、逆鱗日和とのんびり過ごしていこうと思います。
2014年5月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
大塚角満さんが、実際にプレイした【モンスターハンター】のブログを一冊にまとめた本第1弾。今作は、インターネットでの友達との狩りが中心に描かれていてよかったです。ただ、ネット仲間が英語のイニシャル一文字だけだったので少しわかりずらかったのが残念でした。少し下品な点もありましたが、角満さんの視点からのモンスターハンターの世界観がとてもセンスが良かったので楽しむ事ができました。次回作が楽しみです。
2009年3月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
大塚角満さんの文章は相変わらず読んでいて面白い。下手な小説家よりも文章力があるだろう。
今回の逆鱗日和は前回に比べてインタビューやレポートが若干多め。プレイ日記だけを読みたいんだ!という人にとっては少々読みづらくなっているかもしれないが、モンハンフェスタに行きたくても都合上行けなかった私にとっては、モンハンフェスタレポートは非常に助かる。大塚角満さんの巧みな文章力で、モンハンフェスタの様子が手に取るように分かる。
インタビューも読んでいて面白い。「モンハンやってる芸人さんは意外と多いんだなぁ」という新発見もあった。
モンハン誕生秘話なども収録されており、モンハン好きなら間違い無く楽しめる一冊だろう。モンハンが好きで好きでタマラナイ!という人は買って読んでみよう。
今回の逆鱗日和は前回に比べてインタビューやレポートが若干多め。プレイ日記だけを読みたいんだ!という人にとっては少々読みづらくなっているかもしれないが、モンハンフェスタに行きたくても都合上行けなかった私にとっては、モンハンフェスタレポートは非常に助かる。大塚角満さんの巧みな文章力で、モンハンフェスタの様子が手に取るように分かる。
インタビューも読んでいて面白い。「モンハンやってる芸人さんは意外と多いんだなぁ」という新発見もあった。
モンハン誕生秘話なども収録されており、モンハン好きなら間違い無く楽しめる一冊だろう。モンハンが好きで好きでタマラナイ!という人は買って読んでみよう。
2008年8月2日に日本でレビュー済み
前作の「もっと」から間をおかずに発売された今作。良い意味で変わらないライトな文章は読んでいて正直面白い。 しかしながら、今作では前2作と決定的に違う点がある。 それは、今年のモンハンフェスタで好成績を残した2人と若いカップルハンターに対するインタビューを掲載したところ。 制作陣に対するインタビューの掲載は、マスコミの義務として当然ことだと考えるのだが、ゲーム大会で上位に入った若者と著者に近しいというだけでインタビューされたカップルを掲載するのはいかがなものだろう? 確かに全国のハンターの代表とも言える著者にはたくさんのハンター仲間がいるのだと思う。その中から彼らが選ばれたことも自然な流れなのだろうが、これを読んで逆に著者を遠くに感じるようになったのは自分だけだろうか? 今までは自分もハンターのはしくれと思い、著者に親近感を覚え、楽しく読んでいたが、このインタビューを読んだとたん、「近くの人間を代表にするのか・・・」と天邪鬼に考え、一抹の寂寥感を覚えた。まあ所詮選ばれし者へのやっかみとしか見えないだろうが、それにしても一般人に対するインタビューは蛇足だと思うし、他のコラムを掲載したほうが良かったと思う。 しかし、それ以外は満点と言える出来であり、買って損はしない。いや、買い得と言える。 よって☆は4つとしたい。十人十色、このように感じる人間もいるということ。
2008年4月29日に日本でレビュー済み
続編の「もっと」のレビューでも書いたんですが、とにかくガンランサー大塚さんの
モンハンへの愛情と巧みな表現により多大なモチベーションをもらえる偉大な1冊。
本当に毒にも薬にもならないが、いかにモンハンを「楽しむ」かという事を教えてくれるようなそんな本です。
本作は初代モンスターハンターのプレイ日記から2(ドス)、ポータブル2ndの前半部分までが綴られており、
筆者大塚さんと同僚のメンバーやネット友達とのプレイを赤裸々に綴っております。
時々いい加減だったりもしますが、そこは筆者のキャラクターって事で…(●'ω`●)
個人的には「1死クエの恐怖」という回がモロにツボに入ってしまい、
転げる程笑ってしまいました。。。
是非、狩りのお供に1冊と自信をもっておすすめ出来ます。
何気に今作にも続編の「もっと」の方にもフロンティアの日記が載っていないので、
是非次回、2ndGの日記と合わせて発売して欲しいですね。
モンハンへの愛情と巧みな表現により多大なモチベーションをもらえる偉大な1冊。
本当に毒にも薬にもならないが、いかにモンハンを「楽しむ」かという事を教えてくれるようなそんな本です。
本作は初代モンスターハンターのプレイ日記から2(ドス)、ポータブル2ndの前半部分までが綴られており、
筆者大塚さんと同僚のメンバーやネット友達とのプレイを赤裸々に綴っております。
時々いい加減だったりもしますが、そこは筆者のキャラクターって事で…(●'ω`●)
個人的には「1死クエの恐怖」という回がモロにツボに入ってしまい、
転げる程笑ってしまいました。。。
是非、狩りのお供に1冊と自信をもっておすすめ出来ます。
何気に今作にも続編の「もっと」の方にもフロンティアの日記が載っていないので、
是非次回、2ndGの日記と合わせて発売して欲しいですね。





