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『メルマガ』成功のルール (アスカビジネス) 単行本 – 2003/5/13

5つ星のうち 3.8 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「メールマガジン?なんですか、それ?」という方や、「もうとっくに出してるけど、いまいち効果が上がらないよ、トホホ…。」といった悩める皆様に、先行<成功組>直伝の“成功のルール”をご伝授する一冊です。「がんばれ社長!今日のポイント」「百式」「営業マンは断ることを覚えなさい」「経営戦略考」「Webook of the Day」「成功者のための肉体改造講座」「勉強の達人」「セクシー心理学!」以上の人気メルマガ8誌の発行者に、私高橋浩子が直撃インタビューを敢行。そこにはメルマガで成功する「ルール」が確かに存在しました。メルマガはいかにして、彼らの人生、仕事を、出会いを変えたのか?!彼らに聞いて学んだことを、ぎゅーと凝縮して書きました。一緒に読んで、目からウロコを2~3枚落としてみてください。さらに本書はいわゆるビジネス書とは一味違い、「まつだけ」といわれた男、松田研(マツダケン)が、メルマガに出会い、メルマガを発信することで、幸せに一歩近づくまでのドラマを描いています。おもしろおかしく読み進むうちに、いつのまにかうまくいくメルマガの“ルール”が、すっかり身に付く「しかけ」になっています。メルマガをはじめるのに、お金はかかりません。必要なのは知恵とやる気と多少の根性。思い切ってはじめてみると、人生変わっちゃうかもしれません。それほどメルマガには大きなパワーと可能性が秘められているのです。たかがメルマガ、されどメルマガ。メルマガを味方につけて、みんなで幸せになっちゃおうではありませんか!

内容(「BOOK」データベースより)

「メールマガジン?なんですか、それ?」という方や、「もうとっくに出してるけど、いまいち効果が上がらないよ、トホホ…」といった悩める皆様に、先行“成功組”直伝の“成功のルール”を伝授する一冊。

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登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 明日香出版社 (2003/5/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475690646X
  • ISBN-13: 978-4756906465
  • 発売日: 2003/5/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 36件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
かく言う私もメルマガを発行させて、3~4回目でネタ切れ・時間の制約を受けて、挫折した人です。きっとビジネスチャンスがあるはず!とはじめは意気込んでスタートするのですが、反響もまばらで読者数も停滞し、意気消沈&自然消滅するのがパターンでした。本書では、メルマガという新しく可能性が無限に広がっているメディアの将来性と、その考え方についてやさしく解説してくれます。
メルマガを発行した人なら、「あ~、私もそうだったな~」とうなずける部分が随所にあるはず。そして、メルマガで成功した人たちが、どうしてメルマガを始めたか、どうやって続けているかまで、詳細に紹介されているので非常に参考になります!
もう、これはメルマガビジネスをスタート・継続させるためのテクニック教本と呼んでもいいでしょう。
さぁ、今日からもう一度メルマガにトライ!!そんな実践的な本です。
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形式: 単行本
 万人単位の読者を持ち、そのメルマガによって、毎月百万円単位の収入、あるいはそれに勝るとも劣らない人脈やビジネスチャンスを得た、8人の『メルマガ成功者』の体験談が載っています。
 その前後に書かれている、架空のお茶屋の旦那が、メルマガを知り、メルマガを発行するまでのドラマが、おもしろい。メルマガを発行するなんて、思いもしなかった人は、そのままなぞってみてはいかがでしょうか。
 メルマガを発行するのに、時間は必要ですが、ほとんどお金は要りません。
 要は、『発行してみなさい』ということです。失敗したって、大金を失うということはありません。
 そして、メルマガを発行して、成功するために、この本が役に立つでしょう。
 しかし、成功者の体験談は、やはりその人だからこそ、成し得たものであり、そっくりそのまま真似することはできません。
 成功するには、その人独自の努力と工夫が必要であることは、『ルール』にも書かれている通りです。
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形式: 単行本
メルマガに関するテクニック本のつもりで購入しました。
しかしながら、大半は有名メルマガ管理者による「初心者への応援メッセージ」となっており肝心のテクニック部分については詳細な説明が無かったように感じました。
たとえば、「勢いがつくまでがんばってみよう」とか「広告を付けると仕事として認識するので気合が入る」というような精神論的な記述が多いです。
「タイトルと説明文が大事」というのはよくわかりましたが「発行部数の多いメルマガを見て勉強しよう」とだけ述べてあり、どう構成すれば良いかのヒントについては具体的な記述が少なかったように思います。
メルマガ発行に向けて背中を押してくれる一冊だとは思いますが、技術論にはやや不足かと。
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形式: 単行本
メルマガを作るからには読んでもらえないとやっぱり寂しい。
以前にイントラネットでメルマガを立ち上げようと思い挫折した私ですが、
この本を読んでもう一度頑張ってみようかなという気になりました。
これまでわかりやすいパソコン書を提供し続けている著者だけあって、
本の構成がよく考えられていてとっても読みやすいのが、まずは嬉しい。
肝心なメルマガが読まれるための工夫やポイントも、
構想段階からメール作成段階に至るまでの各ステップで記載されているし、
さらに、著者を含めて9名の作成までの苦労話などは、
一人の考えしか書かれていない本と違って、
自分に合うタイプを参考にできるので実用的である。
これからメルマガを始めようという人が最初に読む本として最適で!は。
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投稿者 XP 投稿日 2004/8/3
形式: 単行本
「ホームページに人をひきつけておくには、一に更新、二に更新」
「書き留めた(メルマガの)バックナンバーが自分の資産になる」
など、少ないながら、そうだなと頷く点はないではないが、内容的に古臭さを感じた。
例えば、メルマガは「無限の可能性を秘めている」というが、インターネットが一般化し始めた頃「ホームページで世界に発信」といっていたが、実際には誰も見てくれないといった事実と同じ図式をこの本にも感じた。
また、7人にインタビューしてそれをまとめるだけという安直な本の作りや、何度も「目からうろこが落ちた」というフレーズを繰り返す語彙の貧弱さにも嫌になった。無理やり物語仕立てにしている設定も意味がない。
気楽には読めますが、内容を求めるのであれば、別の本を薦めます。
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