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「飛鳥」南極へ行く―世界一周冒険クルーズ (日本語) 単行本 – 2005/8/1


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商品の説明

出版社からのコメント

2004年「飛鳥」南極・南米ワールドクルーズが本になりました。
日本籍の豪華客船が南極に行くのは、日本のクルーズ史上初めてのこと。
「南極って、探検と自然観測に行く所で観光で行くところじゃないよね」と思っていた妻と、「ペンギン、氷山、鯨を撮るぞ」と張り切る写真家の夫。
南十字星が瞬く空の下、南太平洋の島々と南極、南米、カリブ海をめぐった92日間の冒険クルーズ。
「飛鳥」は、キャプテン・クックや進化論で有名なチャールズ・ダーウィンを乗せたビーグル号が立ち寄り、ゴーギャンが住んでいた島を巡り、初めて世界一周を成し遂げたマゼランゆかりのマゼラン海峡をこえ、ホーン岬で嵐に遭い南極の海を漂ったエリザベス女王のお抱え海賊の名がつけられた“魔”のドレーク海峡を南下、南極で遭難するも、奇跡的に全員が生還して、いま理想的なリーダーとして脚光を浴びる英国南極探検隊隊長シャクルトンらが漂流した海をクルージングして北上、ブエノスアイレス、リオデジャネイロへと向かいます。プンタアレナスで、耐氷船に乗換え、ゴムボートで南極大陸に上陸するツアーに参加した夫妻が遭遇する鯨、ペンギン、氷山の海。そして、船上や寄港地での人間ドラマの数々。
船旅と南半球の魅力がぎっしり詰まった一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

日本客船初南極海を巡り大自然を満喫するワールドクルーズ!透き通るコバルトブルーの氷山に魅せられ、満天の星空に感動し、可愛らしい動物たちに心なごみ、真っ赤に焼ける夕陽に興奮する…。息を呑む壮大な光景のかずかずを堪能する旅ロマン。

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