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コメント: 『発行年』2009年1刷 『ソフトカバー』状態は概ね良好です。 『本編・中身』本編は使用感少なく、開き癖も付いておりません。日焼け・折り跡・書き込みも無く、全体のコンディションとしては、充分に楽しんで頂けます。 『梱包・発送等』商品はクリーニング後、OPP袋に梱包後、基本ゆうメールにて発送致します。(国内発送のみ) 『領収書』Amazonに領収書発行機能がリリースされました。領収書が必要な方はAmazonに直接お問い合わせ下さい。
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「音漬け社会」と日本文化 (講談社学術文庫) 文庫 – 2009/3/10

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商品の説明

内容紹介

機械音・放送音に溢れた社会の感受性とは? 電車・バスの車内放送、防災行政無線の呼びかけ、商店街の案内や呼び込みのアナウンスなどの「騒音」に苦痛を感じる著者。抗議は日本社会に受け入れられるのか。

内容(「BOOK」データベースより)

注意・勧告・案内・お願いなど、公共空間に日常的に撒き散らされている「音」。サービス・親切・気遣いのつもりの音の洪水が私たちに苦痛を与えるのは何故なのか。また苦情が理解されない背景には何があるのか。二人の哲学者が往復書簡の形で日本人の言語観・公共観・コミュニケーション観の特性を考察。感受性のマイノリティに救いの道はあるのか。

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登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062919397
  • ISBN-13: 978-4062919395
  • 発売日: 2009/3/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2016年8月9日
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